地球のためにできること
  • 2016年7月27日
    「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦-夏キャンペーン」の実施について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、各家庭でのCO2排出量を「見える化」することにより、省エネに対する意識を高め、行動を促す「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」を実施しています。 電気等の使用量を専用ウェブサイトに入力し、CO2排出量をチェックしていただくと、家庭用電力モニタ等の賞品が150名以上の方に当たります。

    ◇対象:愛知県にお住まいの方
    ◇実施期間:10月20日(金)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2016年7月27日
    「自動車エコ事業所」の認定事業所募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコカー導入や公共交通機関の利用促進など積極的に実践している事業所を「自動車エコ事業所」として認定し、認定証の交付、ウエブページ掲載などで広く紹介します。

    ◇対象:愛知県内の事業所(個人事業所を含む)
    ◇受付期間:9月30日(金)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月29日
    平成28年度「エコモビ実践キャンペーン」参加事業所の募集について(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分ける「エコモビリティライフ」推進に取り組んでいます。 その一環として、県内事業所が期間中、エコ通勤中心の「エコモビ」に積極的に取り組むキャンペーンを実施します。 民間事業所はじめ各種団体のご参加をお待ちしています。

    ◇実施期間:11月17日(木)から12月16日(金)まで
          12月7日(12月の第一水曜日)を県内一斉「エコ通勤デー」
    ◇参加対象:県内所在の企業、各種団体、官公庁等

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月28日
    ZEH(ネットゼロエネルギーハウス)に関する情報公開について(経済産業省発表)

    ZEH(ゼッチ)(ネットゼロエネルギーハウス)とは、住宅の高断熱化と高効率設備、太陽光発電等により、 年間に消費する正味(ネット)のエネルギー量を概ねゼロとする住宅です。 経済産業省では、「2020年までに注文戸建住宅の過半数でZEH実現」を目標としています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月21日
    「エコジン」(環境省広報誌)6-7月号の発行について(環境省発表)

    「エコジン」6-7月号が電子書籍として発行されました。 特集「ECO生活のススメ」では、日常生活で実践できるさまざまな工夫を紹介しています。 暮らし、買う、28℃で過ごす、出かける、といった場面ごとに、「COOL-CHOICE」3ideaが提示されています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月21日
    「君たちの動画を待っている!藤岡弘、地球温暖化防止道場」の開始について(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化防止意識を醸成・喚起するため、動画募集キャンペーン「君たちの動画を待っている! 藤岡弘、地球温暖化防止道場」を開始します。リーダーは藤岡弘、サポーターは全国の気象予報士30名です。

    ◇募集内容:3分以内のオリジナル動画(映像)、表現方法は自由(歌・ダンスも可)
    ◇募集期間:9月30日(金)正午
    ◇応募資格:個人、グループ、法人等は問わず

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月16日
    夏至ライトダウンのお願い(環境省発表)

    環境省では、2003年からライトアップ施設・家庭照明の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施してきました。 本年も6月21日から7月7日までの間、同キャンペーンを実施するとともに、 6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)両日の夜8時から10時までを特別実施日に設定します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月14日
    平成28年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰の募集について(環境省発表)

    環境省では、平成10年度から地球温暖化防止月間である12月に、顕著な功績のあった個人または団体に対し、環境大臣表彰を行っています。

    ◇対象部門:技術開発・製品化部門、対策技術先進導入部門、対策活動実践・普及部門、
          環境教育活動部門、国際貢献部門
    ◇表彰対象者:自薦他薦を問いません。各部門において顕著な功績、連携支援を行っている
           個人または団体
    ◇今後の予定:応募締切   8月3日(水)
           受賞者決定 11月下旬頃
           表彰式   12月上旬頃

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月14日
    次世代エネルギー・社会システム協議会(第18回)の配付資料について(経済産業省発表)

    「次世代エネルギー・社会システム実証事業」とは、平成23-26年度の4年間、豊田市を含む4市で実施されました。 同事業の目的は、低炭素社会作りに向けて、自然エネルギー大量導入や民生運輸対策推進等の省エネ・CO2削減と成長戦略両立の方策を「見える化」することです。 事業完了1年経過のタイミングで総括と今後の方向性が議論されました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が公表資料をベースに、サマリー(国民運動関連)を作成しましたので、是非ご覧ください

     → サマリーは、こちら

  • 2016年6月9日
    あいち緑のカーテンコンテスト」の実施について(愛知県環境部発表)

    アサガオやゴーヤのようなつる性植物で日の当たる窓や壁をおおう「緑のカーテン」は、 夏の強い日ざしを和らげ、部屋の温度上昇を抑える効果があります。 愛知県では、エコライフ実践の場を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、 「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。奮ってご応募ください。

    ◇対 象:県内に「緑のカーテン」を設置している個人または団体
    ◇募集部門:(1)住宅部門、(2)幼稚園・保育園・児童福祉施設部門
          (3)学校部門(小中高校)、(4)事業所部門
    ◇応募締切:9月16日(金)
    ◇応募方法:応募用紙に必要事項を記入、写真添付のうえ、メールまたは郵送
    ◇応募先:〒461-0005 名古屋市東区東桜二丁目4番1号 第三コジマビル4階
         愛知県地球温暖化防止活動推進センター
         電 話:(052)934-7295
         メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月9日
    夏季の省エネルギー対策の決定について(経済産業省発表)

    6月から9月までの夏季の省エネキャンペーン期間において、 省エネルギーの普及活動を行い、国民の皆さまに協力を呼び掛けていきます。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が公表資料をベースに、サマリー(国民運動関連)を作成しましたので、是非ご覧ください

     → サマリーは、こちら

  • 2016年6月7日
    「COOL-CHOICE」ウエブサイトのリニューアルについて(環境省発表)

    環境省では、省エネ・低炭素型の「製品」「サービス」「行動」など、温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL-CHOICE」を推進しています。 このほど、ウエブサイトがリニューアルされました。

     → くわしくは、こちら

    また、環境大臣をチーム長とする「COOL-CHOICE推進チーム」が設置されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月7日
    パリ協定動画解説(2)「パリ協定が合意できた国際情勢」公開について(国立環境研究所発表)

    昨年末に採択された「パリ協定」は、今後の地球温暖化防止に関する歴史的な合意と言われています。 パリ協定の要点と今後の課題について、地球温暖化問題の専門家が分かり易く解説します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月7日
    県内小学生5千人「ストップ温暖化教室」の実施について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、地球温暖化防止活動推進員が講師となり、小学校中学年向け及び高学年向けに「ストップ温暖化教室」を実施しています。 今年度前期は36市町の延べ71校、約5千人の小学生が参加します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月2日
    平成28年度環境月間について(環境省発表)

    環境省では、環境の日(6月5日)を含む6月を「環境月間」として、環境保全に関する普及啓発のため、 地方公共団体等に各種行事の呼び掛けています。1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念し、 6月5日を「世界環境デー」として制定したことに由来します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月2日
    二酸化炭素濃度は過去最高を更新(気象庁発表)

    気象庁が実施している二酸化炭素濃度の観測結果において、陸上(大気中)、海上(北西太平洋海域)、 上空(日本の南東上空6km付近)のいずれも過去最高を更新しました。また、国内3つの観測地点(岩手綾里、東京南鳥島、 沖縄与那国島)の二酸化炭素濃度の2015年平均値はそろって400ppm(ppm:100万分の1)を超えました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月2日
    環境と社会によい暮らし「第4回グッドライフアワード」募集開始(環境省発表)

    環境省は、環境と社会によい暮らし発掘を目的として、平成25年度から「グッドライフアワード」を実施しています。 地域や個人、NPO、学校、企業等で実践されている取組を募集・表彰します。 締切は9月30日(金)です。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月31日
    平成28年度「エコモビリティライフ」推進表彰候補団体の募集について(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分ける「エコモビリティライフ」推進に取り組んでいます。 その一環として、エコモビ活動を積極的効果的に実施している団体を表彰しており、このたび、平成28年度の表彰候補団体を募集します。

    △対象者:所在地が県内にある企業、市町村、NPO等の団体
    △対象活動:6カ月以上継続している具体的な取組、実践活動
         (例えば、エコ通勤エコ通学、自転車利用、パーク&ライド等)
    △募集期間:8月3日(水)まで
    △選考方法:学識経験者等で構成される選考委員会において、書類審査を行い、2団体を選出

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月31日
    ドナルド・トランプ氏のエネルギー・温暖化政策について(当センター自主企画)

    米大統領選の共和党候補指名確定のドナルド・トランプ氏が「米国第一」と題するエネルギー政策を公表しました。 昨年末に合意された地球温暖化対策の新たな枠組み「パリ協定」から離脱する意向を表明しています。 マスコミ報道等をベースに、当センター事務局がサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → サマリーは、こちら

  • 2016年5月26日
    「AEL(あえる)ネット環境学習スタンプラリー」の開催について(愛知県環境部発表)

    県内の環境学習施設等で構成する愛知県環境学習施設等連絡協議会(AEL(あえるネット):160施設)と連携して、 スタンプラリーを開催します。スタンプ3個以上集めて応募すると、抽選で図書カード等の記念品をプレゼントします。

    △期 間:6月22日(水)~来年2月28日(火)
    △記念品:A賞~C賞(図書カード) 125名
         Wチャンス賞     250名
         参加賞(エコグッズ) 先着800名

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月24日
    全大気平均二酸化炭素濃度が初めて400ppmを超えました(環境省発表)

    環境省等は温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」を用いて二酸化炭素等の観測を行っています。 平成21年5月から28年1月までの7年近くの「いぶき」観測データから暫定的な解析を行ったところ、地球大気全体の二酸化炭素の月別平均濃度は昨年12月に初めて400ppmを超え、400.2ppmを記録した ことが分かりました。地上点観測に基づく全球大気の二酸化炭素の月平均値では既に400ppmを超えていましたが、地表面から大気上端(上空約70km) までの二酸化炭素総量を観測可能な「いぶき」データに基づく月平均濃度400ppm超が確認されたのは初めてです。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月19日
    地球温暖化対策国民運動「COOL-CHOICE」賛同登録の受付について(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化対策のための国民運動「COOL-CHOICE(=賢い選択)」を推進しています。 例えば、エコ家電にするという「選択」、公共交通機関を利用するという「選択」、 クールビズというライフスタイルの「選択」。身近な生活のなかで、未来のために、今選択できるアクションを選びましょう!

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月19日
    平成27年度エネルギー白書の閣議決定について(経済産業省発表)

    エネルギー白書は、エネルギー政策基本法(平成14年)に基づき、政府がエネルギー政策の概況について、 国会に提出する報告書です。主要項目の一つとして、「パリ協定を踏まえたエネルギー政策の変革」が取り上げられています。

     → くわしくは、こちら

    当センターが、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月17日
    「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」実施について(環境省発表)

    環境省では、2003年からライトアップ施設・家庭照明の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施してきました。 本年も6月21日から7月7日までの間、同キャンペーンを実施するとともに、 6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)両日の夜8時から10時までを特別実施日に設定します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月17日
    二国間クレジット制度(JCM)における最初のクレジット発行(環境省発表)

    二国間クレジット制度とは、途上国への技術協力等により実現した温室効果ガス排出削減を定量的に評価し、 日本の削減目標達成に活用するものです。2013年の開始以来、16カ国にも及んでいます。 この程インドネシア食品工場冷凍設備への冷却装置導入2件のプロジェクトにおいて削減された40t-CO2のクレジットが発行されました。 これはJCM開始以降、初めて発行されたものです。 環境省では、今回分を含めて合計58件のプロジェクトをJCM資金支援事業として実施しており、 削減量は年間約30万トンと見込まれています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月13日
    【60秒解説】温暖化をイノベーションで解決(経済産業省発表)

    昨年末開催の国際会議(COP21)では、産業革命後の気温上昇を2℃より十分低く保つ目標が設定されました。 このために、世界全体の年間CO2排出量500億トン程度を2050年までに240億トン程度まで削減する必要があると指摘されています。 日本は「エネルギー・環境イノベーション戦略」を策定し、数10億~100億トン超削減することが期待されています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月6日
    電力需給検証小委員会報告書の取りまとめについて(経済産業省発表)

    電力需給検証小委員会とは、東日本大震災後の電力需給状況に鑑み、その需給見通し等について、客観性透明性を持って検証することを目的に設置されました。 今夏の需給見通しは、いずれの電力会社も安定供給に最低限必要な予備率3%以上を確保出来るとし、政府からの特別な節電要請は必要無しと結論付けました。

     → くわしくは、こちら

    当センターが、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月28日
    「あいち森と緑づくり委員会」委員の募集について(愛知県農林水産部発表)

    愛知県では、平成21年度導入の「あいち森と緑づくり税」により、森林、里山林等を整備保全する取組みを進めています。 この取組みを効果的に推進するために、「あいち森と緑づくり委員会」を設置しており、公募により3名の委員を募集します。

    △募集期間:5月27日(金)まで
    △役割任期:年3~4回程度開催する委員会への出席、平成28年6月20日から同30年6月19日まで

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月28日
    平成28年度クールビズについて(環境省発表)

    環境省では、温暖化対策に資する「賢い選択」を促す国民運動「COOL-CHOICE」を推進しています。 その主要施策の一つとして、平成17年度から取り組んでいるライフスタイル「クールビズ」(冷房時の室温28℃でも快適に過ごす)を今年度も実施します。 期間は5月1日から9月30日までとし、10月についても、各自判断による軽装を呼び掛けていきます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月28日
    G7伊勢志摩サミットのカーボン・オフセットについて(環境省発表)

    5月26日、27日開催の伊勢志摩サミットのカーボン・オフセットに取組むことにより、わが国の気候変動対策への姿勢を国際的に示すとともに、 国内の地球温暖化対策についての理解・協力への機運醸成を図ります。J-クレジット等をご提供いただける企業・自治体を募集します。

    △募集期間:4月26日(火)~5月27日(金)
    △募集要件:50トン以上のクレジット提供可能な法人または団体
    △その他:オフセットの対象は、サミット参加者の会場までの移動及び宿泊、会場運営に伴う排出等合計2万トン程度を想定。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月20日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」の実施について(愛知県環境部発表)

    アサガオやゴーヤのようなつる性植物で日の当たる窓や壁をおおう「緑のカーテン」は、 夏の強い日ざしを和らげ、部屋の温度上昇を抑える効果があります。 愛知県では、エコライフ実践の場を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、 「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。奮ってご応募ください。

    △対 象:県内に「緑のカーテン」を設置している個人または団体
    △募集部門:(1)住宅部門  (2)幼稚園・保育園・児童福祉施設部門
          (3)学校部門(小中高校) (4)事業所部門
    △応募締切:9月16日(金)
    △応募方法:応募用紙に必要事項を記入、写真添付の上、メールまたは郵送
    △応募先:〒461-0005
         名古屋市東区東桜2-4-1 第三コジマビル4階
         愛知県地球温暖化防止活動推進センター
         電 話:(052)934-7295
         メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

     → 愛知県発表資料は、こちら

     → 作品募集チラシは、こちら

     → 応募用紙(word)は、こちら

  • 2016年4月18日
    八王子市・大津市・長崎市地球温暖化防止活動推進センターの指定について(全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    新たに、八王子市、大津市、長崎市に地域の地球温暖化防止活動推進センターが指定されました。
    これで58センター(都道府県47及び市センター11)となりました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月18日
    2014年度の温室効果ガス排出量(確報値)について(環境省発表)

    環境省と国立環境研究所は、2014年度のわが国の温室効果ガス排出量(確報値)を取りまとめました。 CO2換算で13億6,400万トンとなり、前年度比3.1%減でした。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月7日
    京都議定書第一約束期間の削減目標達成の正式決定について(環境省等発表)

    わが国は、京都議定書第一約束期間(2008-12年度)において、温室効果ガス排出量を基準年(原則1990年度)比で6%削減義務を負っていました。削減目標達成のために、 わが国保有のクレジット・排出枠(森林吸収源、京都クレジット等)約63億9,200万トンの償却(無効化)を国連気候変動枠組事務局に対して行いました。このたび、国連審査が完了し、目標達成が正式に決定しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月7日
    動画解説「ココが知りたいパリ協定 (1) COP21とパリ協定」の公開について(国立環境研究所発表)

    昨年末のCOP21で採択された「パリ協定」の要点と今後の課題について、国立環境研究所の研究者や専門家が分かりやすく解説します。 1回目は、パリ協定の概要と合意に至る国際情勢を説明します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月5日
    冬季の節電へのご協力、ありがとうございました(経済産業省等発表)

    今冬の節電につきましては、3月31日(木)をもって無事終えることができました。皆さまのご理解、ご協力をいただきまして、ありがとうございました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月31日
    域版ESD環境教育プログラムの環境省動画チャンネルへの掲載について
    (中部地方環境事務所発表)

    環境省では、H25年度-27年度の3年間にわたり、ESD視点を取り入れた環境教育プログラムを作成し、 全国47都道府県において、地域版へと改良しました。中部地方環境事務所管内では、H25・26年度作成の映像教材を再編集し、授業の実践方法等を紹介する映像を作成しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月31日
    「第3回地球温暖化に関する中部カンファレンス」配付資料の掲載について(中部地方環境事務所発表)

    中部地方環境事務所では、3月15日(火)名古屋国際センターにおいて「第3回地球温暖化に関する中部カンファレンス」を 開催しました。 同カンファレンスにおける配付資料がホームページに掲載されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月29日
    「もりの学舎キッズクラブ(H28年度)」メンバーの募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、モリコロパーク内「もりの学舎(まなびや)」等で体験型環境学習を通して、子どもたちに自然や環境の大切さを学んでいただくキッズクラブ事業を実施しています。 参加費無料(交通費、昼食等は自己負担)、定員100名(先着順)です。

    △対象・定員:県内在住の小学1年生から6年生まで
          Aコース50名、Bコース50名 計100名
    △会員期間:入会日から12月28日(水)まで
    △募集期間:3月30日(水)から定員に達するまで(先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月29日
    パリ協定から始めるアクション50-80 ~地球の未来のための11の取組~について
    (環境省発表)

    2030年度までに温室効果ガス排出量を13年度比26%削減という中期目標、また2050年80%削減の長期目標を目指し、 今から具体的なアクションを起こすことが必要です。今後、環境省が進める取組の全体像を示すこととしました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月24日
    平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」発行について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、平成4年度から毎年度、小学校高学年対象の環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しています。 県のホームページから、教師向けガイドブックも含めて、ダウンロードできます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月24日
    「EV・PHVロードマップ」取りまとめについて(経済産業省発表)

    「日本再興戦略改訂2015」において、「2030年までに新車販売に占める次世代自動車の割合を5-7割」とされています。 目標達成に向け、EV・PHV普及のための今後5年間の戦略が取りまとめられました。 2020年のEV・PHV普及台数(保有ベース)を最大で100万台とすることを新目標に設定しました。 (今年2月末の累計販売台数は約14万台)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月23日
    H28年度「あいち環境塾」塾生の募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、公益財団法人名古屋産業科学研究所と共同で、来年度も6月から11月まで「あいち環境塾」を開講します。 塾生は環境関連各分野に造詣が深い講師の講義、意見交換、 チームディスカッションを行い、政策や事業モデルを提言します。

    △対象者:県内企業、団体、大学等に所属されている方
     (原則、全12日間参加できる方)
    △定 員:20名(定員超の場合は入塾申込書に基づき選考)
    △参加費:5万円
    △締 切:5月18日(水)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月23日
    再生可能エネルギーのH28年度買取価格・賦課金単価の決定について(経済産業省発表)

    経済産業省は、再生可能エネルギー固定価格買取制度のH28年度の新規参入者向け買取価格及び賦課金単価を決定しました。 非住宅用太陽光(10kW以上)がkWh当たり27円から24円に、住宅用太陽光(10kW未満)が出力制御対応機器設置義務無し33円から31円に、 同機器設置義務有り35円から33円になりました。その他再生可能エネルギーは価格期間ともに据置です。 その結果、賦課金単価はkWh当たり1.58円から2.25円に上昇します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月17日
    気候系監視年報2015の公表について(気象庁発表)

    「気候系監視年報」は、年間の異常気象・天候や気候系(大気、海況、雪氷)の特徴をまとめた総合的な監視・解析情報です。 世界の年平均気温は1891年の統計開始以来、最も高い値となりました。また、2014年夏発生のエルニーニョ現象は、15年春以降さらに拡大したことから、日本の夏の天候は、降水量が多く日照が少ない不順な天候となりました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月15日
    3月23日は世界気象デー(気象庁発表)

    世界気象機関(WMO)は、1950年3月23日の世界気象機関条約発効を記念し、毎年3月23日を世界気象デーとして、 気象業務への国際的理解促進に務めています。今年のテーマは「より暑く、より乾いた、より雨の多い - 将来と向き合う」です。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月10日
    「第1回全国ユース環境活動発表大会」開催結果について(環境省発表)

    全国から応募のあった131の高校から選考された20校の高校生が、日頃の環境活動について発表を行いました。 厳正な審査の結果、4校が表彰されましたが、県内からは、 愛知県立佐屋高校除草戦隊アヒレンジャー「アヒル農法でホタル舞う水田環境を実現」が 「高校生が選ぶ特別賞」を受賞しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月7日
    IPCCリポートコミュニケーターの募集について(環境省事業)

    昨年末開催のCOP21では、2020年以降の温室効果ガス排出削減等のための新たな国際枠組みとしてパリ協定が採択されました。 この協定を踏まえ、より多くの方に気候変動の最新情報を伝えていく必要性がますます高まっています。 環境省が実施している「IPCCリポートコミュニケーター事業」は、最新の科学的知見に基づく信頼性の高い情報を、 人から人へ直接伝えることで、低炭素社会にふさわしいライフスタイルへの変革を図っていく事業です。 この気候変動の現状に関する「伝え手」となる「IPCCリポートコミュニケーター」を広く募集しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月1日
    気候変動長期戦略懇談会からの提言について(環境省発表)

    環境大臣の私的懇談会として、昨年10月に設置された「気候変動長期戦略懇談会」(座長:日本学術会議大西隆会長)が提言を取りまとめました。 長期にわたる温室効果ガスの大幅削減と、我が国が直面する構造的な経済的・社会的課題の同時解決を目指しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月25日
    「低炭素杯2016」の開催結果について(全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    全国地球温暖化防止活動推進センターが中心になり、「低炭素杯2016」全国大会が開催されました。 全国1,993団体から選出されたファイナリスト38団体がプレゼンテーションを行い、環境大臣賞を初め各賞受賞者が決定しました。 愛知県では、県立佐屋高校「アヒル農法でホタル舞う水田環境を実現」に企業/団体賞が贈られました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月23日
    エネルギー革新戦略(中間とりまとめ)の公表について(経済産業省発表)

    経済産業省は総合資源エネルギー調査会基本政策分科会(2月22日開催)において、エネルギー革新戦略(中間とりまとめ)を公表しました。 昨年7月策定の長期エネルギー需給見通し(エネルギーミックス)目標達成に向け、事業者任せではなく、 政府として関連制度を一体的に整備する同戦略策定を目指しています。これらを実行することにより、 GDP600兆円実現とCO2排出抑制の両立を図ります。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月19日
    平成27年度「エコモビ実践キャンペーン」の実施結果について(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を賢く使い分ける「エコ モビリティ ライフ」(エコモビ)の推進に取り組んでいます。 その一環として、県内事業所が期間中、エコ通勤中心に積極的に取り組むキャンペーンを平成26年度から実施しています。 今年度は昨年度を上回る1,700を超える多様な事業所が11月19日(木)から12月18日(金)まで、エコモビに参加しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月17日
    「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業」H28年度企画提案の募集(愛知県環境部発表)

    「あいち森と緑づくり税」を活用し、NPO・ボランティア団体等が実施する自主的な環境保全活動や環境学習を支援するため、H28年度の企画提案を募集します。 △対象事業:環境保全活動、環境学習、緑の教室、独自提案
    △交付金:事業実施に必要な経費(人件費等除き)の10/10以内
         限度額 1団体当たり年110万円
    △募集期限:3月16日(水)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月12日
    全国理容生活衛生同業組合連合会との「COOL-CHOICE」連携施策について(環境省発表)

    環境省は、地球温暖化防止国民運動「COOL-CHOICE」推進に向け、全国理容生活衛生同業組合連合会と連携し、 60,000店舗にポスターを掲出するとともに、「クールビズ・ヘアスタイル」コンテストを実施します。これは、「髪を1cm短くして、体感温度を1℃下げる」をキャッチフレーズに冷房時の室温28℃設定で心地良く過ごすライフスタイルを推進しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月9日
    2016愛知環境賞の受賞者決定について(愛知県環境部発表)

    愛知環境賞は、資源循環や環境負荷低減を目的とした企業・団体等による先駆的で効果的な事例を表彰し、 新しい生産スタイル・生活スタイルを社会に根付かせることを目的としています。 今回で2005年創設以来、12回目の表彰となります。41件の応募の中から、金賞「トヨタ自動車・燃料電池自動車MIRAIの開発」はじめ合計15件が選定されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月2日
    世界の年平均気温がこれまでの最高値を更新 (気象庁発表)

    2015年の世界の年平均気温偏差(1981-2010年の30年平均値を基準値とし、平均気温から基準値を差引)は+0.42℃、 統計開始1891年以降では最も高い値となりました。長期的には、100年当たり0.71℃の割合で上昇しています。 一方、日本は+0.69℃で、統計開始1898年以降4番目に高く、100年当たり1.16℃の割合で上昇しています。 地球温暖化の影響、数年~数十年程度の規模で繰り返される自然変動の影響、14年夏からのエルニーニョ現象が15年春以降さらに発達したことが考えられます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月2日
    環境省広報誌エコジン2-3月号の発行について(環境省発表)

    「エコジン」(環境省広報誌)2-3月号が電子書籍として発行されました。 特集は、温暖化の今がわかる「COP21のLESSON」。私たちの暮らしや世界の取組はどう変わる?COP、 そして地球温暖化について改めて学びます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月28日
    公益社団法人日本バス協会との連携施策~COOL-CHOICE連携ポスター・ステッカーの車内掲出~について(環境省発表)

    環境省は、温暖化対策に資する「賢い選択」を促す国民運動COOL-CHOICEを推進しており、その一環として、CO2排出量の少ない「移動」を推進するsmart moveキャンペーンを展開しています。 この度、日本バス協会と連携し、バス利用を呼び掛けるポスター・ステッカーを掲出します。

     → くわしくは、こちら

     → smart moveは、こちら

  • 2016年1月26日
    IPCCリポートコミュニケーターの募集について(環境省事業)

    昨年末開催のCOP21では、2020年以降の温室効果ガス排出削減等のための新たな国際枠組みとしてパリ協定が採択されました。 この協定を踏まえ、より多くの方に気候変動の最新情報を伝えていく必要性がますます高まっています。
    環境省が実施している「IPCCリポートコミュニケーター事業」は、最新の科学的知見に基づく信頼性の高い情報を、人から人へ直接伝えることで、低炭素社会にふさわしいライフスタイルへの変革を図っていく事業です。
    この気候変動の現状に関する「伝え手」となる「IPCCリポートコミュニケーター」を広く募集しています。

     → くわしくは、こちら

     → また、コミュニケーター募集に関するチラシは、こちら

  • 2016年1月19日
    調達価格等算定委員会(第20回)の配付資料公表について(経済産業省発表)

    本日開催の題記委員会の配付資料が公表されました。平成24年7月開始の再生可能エネルギー固定価格全量買取制度において、買取価格及び買取期間は経済産業大臣が調達価格等算定委員会の意見を尊重し、決定することになっています。 同委員会で「再生可能エネルギーの導入状況と固定価格買取制度の見直しに関する検討状況」が説明されました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月8日
    地球温暖化フォーラム~日本一早い!?COP21報告会~の開催報告について(全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    昨年12月22日、東京・日本教育会館において「日本一早い!?COP21報告会」が開催され、 国立環境研究所亀山康子氏の基調講演「COP21 パリ合意の最新情報」、環境省地球環境局の名倉良雄氏の 講演、パネルディスカッション等幅広い観点からパリ合意について意見交換が行われました。 当日の説明・配布資料が公表されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月6日
    2016年地球温暖化問題関連の主なスケジュール・予定について(当センター作成)

    明けまして、おめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。
    本年の地球温暖化問題関連の主なスケジュール・予定を取りまとめました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年12月25日
    世界の年平均気温がこれまでの最高値を更新(気象庁発表)

    2015年の世界の年平均気温偏差(1981-2010年の30年平均値を基準値)は+0.40℃で、 統計開始の1891年以降では最も高い値となる見込みです(これまでは2014年の+0.27℃)。 世界の年平均気温は、長期的に見て100年当たり0.71℃の割合で上昇しています。 これは、温室効果ガス増加に伴う地球温暖化の影響に加えて、2014年夏から続いたエルニーニョ現象が15年春以降さらに発達したことが考えられます。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年12月25日
    国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)の結果について(環境省等発表)

    COP21(11月30日-12月13日)において、パリ協定が採択され、京都議定書に代わる2020年以降の温室効果ガス排出削減のための新たな国際枠組みに合意しました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年12月16日
    国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)等の概要・評価について(環境省発表)

    フランス・パリで11月30日(月)から12月13日(日)にかけて開催された国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)等の結果についてお知らせいたします。新たな法的枠組みとなる「パリ協定」においては、
    △世界共通の長期目標として2℃目標のみならず1.5℃への言及
    △全ての国が削減目標を5年毎に提出・更新、その実施状況を報告・レビュー
    △先進国の資金提供と並んで途上国も自主的に資金提供
    △5年毎に世界全体の状況を把握  等

     → くわしくは、こちら

  • 2015年12月11日
    COP21閣僚級会合における丸川大臣ステートメントについて(環境省発表)

    11月30日(月)からフランス・パリで国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)が開催されています。日本から丸川環境大臣が閣僚級会合に出席し、ステートメントを発表しました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年12月10日
    「平成27年地球温暖化防止活動推進員活動報告書」提出のお願い

    推進員の皆さまには、平成27年分(1月から12月まで)の活動状況等について、以下のとおり、ご提出くださいますようお願いいたします。

     → 報告書ご提出のお願いは、こちら

     → 報告書様式のデータ(Excel)は、こちら

  • 2015年12月8日
    愛知県地球温暖化防止活動推進員の募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、地球温暖化対策推進法第23条に基づき、地域における地球温暖化防止活動の先導者となる地球温暖化防止活動推進員を委嘱しています。 このたび、新たに推進員として活動していただける方を募集します。
    なお、活動は無報酬です。応募締切は1月8日。

    1応募要件
    (1) 愛知県内在住もしくは在勤
    (2) 来年2月1日時点の満年齢が20歳に達していること
    (3) 地球温暖化防止活動に熱意と見識を有すること
    2募集人員
     若干名
    3委嘱期間
     委嘱の日(来年2月1日)から3年間

     → くわしくは、こちら

  • 2015年12月1日
    12月は「地球温暖化防止月間」です。(環境省発表)

    環境省では、平成9年12月に京都で開催された気候変動枠組条約第3回締約国会議(COP3)を契機として、翌年の平成10年度から、 毎年12月を「地球温暖化防止月間」と定め、国民、事業者、行政が一体となって様々な取組を行うことにより、地球温暖化防止を図ることとしています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年12月1日
    2014年度(平成26年度)の温室効果ガス排出量(速報値)について(環境省発表)

    環境省は2014年度の温室効果ガス排出量(速報値)をとりまとめました。 総排出量は13億6,500万トン(CO2換算)、前年度比3.0%減、1990年度比7.5%増となりました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年11月26日
    今年の南極オゾンホールの状況について(気象庁発表)

    フロンなどオゾン層破壊物質により上空のオゾン量が減少すると、地上到達の有害紫外線が増加し、
    健康・生態系に悪影響を及ぼすことから、国際的合意に基づいて規制されています。
    大気中のオゾン層破壊物質の濃度は年々緩やかに減少していますが、2015年の南極上空のオゾンホール最大面積は南極大陸の約2倍となりました。衛星観測開始の1979年以降10月としては最大となりました。
    また、フロン、代替フロンは強力な温室効果ガスでもあります。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年11月19日
    エコ川柳優秀作品の発表について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、日常生活の中で身近な環境配慮行動「エコアクション」に取組んでいただく運動を推進しています。 今年度あらたにエコアクションを題材としたエコ川柳を募集しました(9月2日~10月16日)。 このたび応募作品(692点)の中から、優秀作品20点(優秀賞5点、佳作15点)を選考しました。 優秀作5点は以下の通りです。

    「温暖化止める気持ちを熱くして」「休みたいエアコンだって思ってる」
    「タオルからぞうきんになるエコ出世」「幾重にも包装されて森が消え」
    「飼いネコにエコと名付けた母の知恵」

     → くわしくは、こちら

  • 2015年11月10日
    世界の主要温室効果ガス濃度は過去最高値 (気象庁発表)

    世界気象機関は、温室効果ガス年報第11号を発表しました。大気中の主要な温室効果ガスである二酸化炭素(CO2)、メタン(CH4)、一酸化二窒素(N2O)は引き続き増加を続けており、 2014年における世界の年平均濃度はそれぞれ過去最高値を記録しました。特に、二酸化炭素の14年平均濃度は397.7ppm(体積比で百万分の一)、前年からの増加量1.9ppm、 工業化以前の濃度約278ppmに比べて43%増加しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年11月10日
    平成27年度「エコモビ実践キャンペーン」の実施について(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマ(自家用車)と公共交通、自転車、徒歩等をかしこく使い分ける「エコモビリティライフ」推進に取り組んでいます。 その一環として、県内事業所がエコ通勤中心の「エコモビ」に取組む実践キャンペーンを11月19日(木)から開始(12月18日(金)までの30日間)します。特に12月2日(12月の第一水曜日)を県内一斉「エコ通勤デー」とします。現在までに1,600を超える事業所が参加登録しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年11月6日
    平成27年度「あいち緑のカーテンコンテスト」優秀事例の決定について
    (愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコライフ実践の輪を県内全域に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一つとして、平成21年度から「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施しています。 今年度は139事例の応募があり、部門ごとに優秀事例を決定しました。

    △住宅部門
    最優秀賞 新田順義様(東海市)
    優秀賞 林 年和様(豊田市)、小林かつ子様(豊橋市)

    △幼稚園・保育園部門
    最優秀賞 刈谷市立富士松北幼稚園
    優秀賞 名古屋市山下保育園、江南市立布袋保育園

    △学校部門
    最優秀賞 豊田市立若林西小学校
    優秀賞 豊田市立竹村小学校、豊田市立前林中学校

    △事業所部門
    最優秀賞 中部国際空港㈱(常滑市)
    優秀賞 ㈱デンソー善明製作所(西尾市)、トヨタ自動車㈱明知工場(みよし市)

    受賞者の皆さま、おめでとうございました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年10月29日
    愛知県公用車FCV「MIRAI」で全日本大学駅伝をサポート!(愛知県環境部発表)

    愛知県は公用車の燃料電池車「MIRAI」を全日本大学駅伝対校選手権大会において、関係車両として使用し、スタートからゴールまで選手の後方を走行します。
    水素を燃料とし、走行中に水しか排出せず「究極のエコカー」と言われるとともに、1回(約3分)の水素充填で熱田神宮から伊勢神宮までの片道約110kmを往復できます。

    △日時:11月1日(日)午前8:05スタート
    △コース:熱田神宮西門スタート~伊勢神宮内宮宇治橋前ゴール8区間106.8km
    △出場校:全国からの代表25チームとオープン参加2チーム
    △その他:テレビ朝日系全国ネットで放映予定

     → くわしくは、こちら

  • 2015年10月29日
    11月は「エコドライブ推進月間」です(環境省等発表)

    警察庁、経済産業省、国土交通省、環境省で構成する「エコドライブ普及連絡会」では、 行楽シーズンであり自動車に乗る機会が多くなる11月を「エコドライブ推進月間」と位置付けています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年10月20日
    平成27年度「ウオームビズ」について(環境省発表)

    環境省では、平成17年度から冬の地球温暖化対策の一つとして、暖房時の室温20℃設定で心地良く過ごすことのできるライフスタイル「ウオームビズ」の普及啓発を進めています。期間は11月1日から翌年3月31日までです。 また、昨年度に引き続き、みんなで暖かいところに集まる「ウオームシェア」を様々な主体と連携して呼び掛けていきます。

     → くわしくは、こちら

     → 公式Webサイトは、こちら

  • 2015年10月19日
    ココが知りたい地球温暖化「海面上昇とゼロメートル地帯」(国立環境研究所発表)

    国立環境研究所地球環境研究センター「ココが知りたい地球温暖化」において、地球環境研究センター小倉主任研究員が地球温暖化に伴う海面上昇とゼロメートル地帯について、解説しています。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年10月14日
    IPCCリポートコミュニケーターの募集について(環境省発表)

    環境省では、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第5次評価報告書で示された最新知識を広く国民の皆さまに発信するため、 伝道師となるIPCCリポートコミュニケーターを募集します。10月16日(金)10時より、新たなウェブサイトでの登録申請の受付を開始します。一般的なインターネット・パソコン操作のスキルを有している方に限ります。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年10月13日
    中部Jクレジットコラム(第2回)「削減したCO2を売るには?」の発表について
    (中部経済産業局発表)

    中部経済産業局は、中部地域のJ‐クレジット制度に関連した話題をコラム形式でお送りします。 前回コラム(8月5日配信)では、クレジットを「買う側」から活用をお勧めしましたが、今回は「売る側」としてのポイントをQ&A方式で紹介しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年10月1日
    今夏の節電のお礼(当センター自主事業)

    政府による節電協力要請期間終了に合わせて、中部電力管内の地域地球温暖化防止活動推進センター(愛知・三重・岐阜・長野・静岡各県、長野・浜松各市)が共同アピール「今夏の節電のお礼」を発表いたします。 今夏についても、お一人お一人が心配りと工夫を活かした節電に努めていただき、誠にありがとうございました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年10月1日
    平成27年度「3R推進月間」の実施について(環境省発表)

    10月は、3R(廃棄物等の発生抑制(Reduce)、再使用(Reuse)、再生利用(Recycle))推進月間です。 マイバッグ持参や過剰包装辞退、簡易包装の導入、環境配慮の商品購入等環境にやさしい買い物キャンペーン等を実施します。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月15日
    「名古屋気温測定調査2015」の実施結果(速報)について (名古屋市環境局発表)

    8月8日(土)実施の同時多点気温観測の実施結果(速報)が取りまとめられました。 森林が多い地域と市街地における最高気温に明らかな差があり、最大で5.9℃の差がありました。 実施概要は以下の通りです。

    △調査地点:165地点
    △参加人数:約320人
    △測定時間:5時から20時までの毎正時(16回)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月10日
    かべ新聞「わたしたちのくらしとエネルギー」の募集について
    (経済産業省委託事業)

    全国の小学校4~6年生を対象に、「わたしたちのくらしとエネルギー」をテーマとしたかべ新聞コンテストを実施・募集しています。 子どもたちが自ら企画し、取材を行い、記事として新聞形式にまとめてください。

    △対 象:小学校4~6年生
    △締 切:10月16日(金)
    △応募のきまり:作品はA3用紙2枚を貼り合わせたもの
            グループ全員分の編集後記を必ず記載

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月10日
    日本全国で「COOL-CHOICE」推進中!新ポスター・チラシの完成(環境省発表)

    気候変動対策及び温室効果ガス削減をテーマにした2030年まで継続する新国民運動がCOOL CHOICEです。
    省エネ・低炭素型の製品・サービス・行動等の選択を呼び掛ける新しいポスター・チラシが完成しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月8日
    「グリーンパワークリスマス」参加募集のお知らせ(一般財団法人新エネルギー財団発表)

    「グリーンパワークリスマス」とは、クリスマスシーズンに自社の事業活動や関連イベント等で使う電気や熱の一部に、 太陽光や風力等自然由来のエネルギーを利用しようという試みであり、平成20年度から実施しています。 具体的には、参加いただく企業、自治体、団体等の皆さまに「グリーンエネルギー証書」購入や再生可能エネルギーの直接利用により、 イルミネーションやコンサート等を実施していただくものです。昨年度は1,426施設が参加しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月8日
    「スタジアムに集まるのがエコ」プロ野球12球団の選手メッセージビデオ公開(環境省発表)

    環境省は一般社団法人日本野球機構と連携して、8月1日(土)から8月31日(月)までを「プロ野球クールシェア月間」として、 様々な施策を行いました。その施策の一環として、スタジアム内ビジョンで放映された各球団選手メッセージビデオがYouTubeの環境省チャンネルで公開されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月3日
    エコ川柳の募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、日常生活の中で環境配慮行動「エコアクション」に取組んでいただく運動をより一層推進していくため、 今年度、あらたにエコ川柳を募集します。優秀作品20点は11月14日(土)・15日(日)開催の環境会場イベントで発表・展示するとともに、 記念品をプレゼントします。

    △募集内容:ゴミ分別や公共交通機関利用、自然保護等身近なエコアクションを題材とした川柳
    △募集期間:10月16日(金)まで
    △応募資格:愛知県内在住または在勤・在学している方

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月1日
    「2016愛知環境賞」エントリーの募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、資源循環や環境負荷低減に関する優れた「技術・事業」「活動・教育」を表彰します。 2005年より始め、今回で12回目を迎えます。

    △対象者:企業、団体またはグループ(個人は応募不可)
    △対象事例:資源循環や環境負荷低減に関する先駆的で効果的な「技術・事業」「活動・教育」
    △賞の種類:金賞、銀賞、銅賞、中日新聞社賞、名古屋市長賞及び優秀賞
    △募集期間:9月1日(火)~10月30日(金)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月1日
    平成26年度オゾン層等の監視結果に関する年次報告書について(環境省発表)

    環境省は、オゾン層保護法の規定に基づき、毎年度、オゾン層の状況等の監視結果を取りまとめて公表しています。 地球規模のオゾン全量は、1980年代から90年代前半にかけて大きく減少しましたが、90年代後半からわずかな増加傾向が見られます。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年8月27日
    9月は「オゾン層保護対策推進月間」です(環境省発表)

    オゾンは地表から約10-50km上空の成層圏に多く存在し、太陽光に含まれる有害紫外線の大部分を吸収するバリアとなっています。 しかし、フロン等によってオゾン層破壊が進んでおり、特に南極上空では毎年8-12月頃にオゾンホール(南極大陸の約1.7倍)が観測されています。フロン等の生産規制を受けて、 オゾン層を破壊しない代替フロンが開発されましたが、強力な温室効果ガスでもあります。 わが国では、国連環境計画が1995年からモントリオール議定書採択の9月16日を「国際オゾン層保護デー」と定めたことから、 9月を「オゾン層保護対策推進月間」として、様々な普及啓発活動を行っています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年8月25日
    映像を活用した地域版ESD環境教育プログラムの作成について(中部地方環境事務所発表)

    環境省では、ESDの視点を取り入れた環境教育プログラムを作成し、全国47都道府県において、 各地域の自然環境や歴史・文化等の特性を活かしたプログラムへと改良し、学校現場等での実証事業を行いました。 中部地方環境事務所管内では映像を活用した地域版ESD環境教育プログラムを作成し、環境省動画チャンネルに掲載 しています(平成28年3月末まで(予定))。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年8月21日
    Lets COOL CHOICE!~夏旅はエコでクールな鉄道をチョイス!~鉄道連携ポスターについて(環境省発表)

    環境省では、省エネ・低炭素型「製品」「サービス」「行動」等温暖化対策に資する「賢い選択」促進の新国民運動「COOL CHOICE」を7月から開始しています。 CO2排出量の少ない移動を促進するスマートムーブもこの一つです。 この度、全国106の鉄道関連企業等の駅及び車内等にポスター・広告の掲出を行います。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年8月10日
    環境と社会に良い暮らし「第3回グッドライフアワード」の募集開始について(環境省発表)

    環境省は、“環境と社会によい暮らし”発掘を目的に、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。 本アワードでは、現在のライフスタイルを見つめ直すきっかけを作るため、地域や個人、NPO、企業等で実践されている暮らしや取組みを募集・表彰します。

    △応募資格:企業、地方公共団体、市民活動団体、非営利団体、学校、個人等
    △応募期間:9月30日(水)まで
    △選  考:実行委員会において選考を行い、優れた取組み(10件)を選定後、ウエブサイト上で行う一般投票の結果等を踏まえ、最優秀賞等を決定します。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年8月6日
    「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」実施結果について(環境省発表)

    環境省では、2003年からライトアップ施設や家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施しています。 今年は6月22日から7月7日までの間、同キャンペーンを実施するとともに、6月22日(夏至の日)と7月7日(クールアースデー)の夜8時から10時までの2時間を特別実施日として一斉消灯を呼び掛けた結果、 両日で48,359施設が参加し、CO2削減量は約410t-CO2となりました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年8月4日
    「限定ドニチエコきっぷ争奪!エコポイントダービー!」の開催について
    (愛知県環境部発表)

    愛知県では、日常生活の中で地球にやさしい身近な環境配慮行動「エコアクション」に取組む運動を 推進し、 ポータルサイト「エコリンクあいち」をご利用いただいております。このたび、「あいちエコアクション広報部」OS☆Uをデザインした限定ドニチエコきっぷがプレゼントされるエコポイントダービーを来年3月31日まで開催します。

    △開催内容:8月1日から来年3月31日までの期間中、毎月、エコポイントを多く獲得した上位3名に限定ドニチエコきっぷを差し上げます。
    △参加方法:「エコリンクあいち」(http://aichi-eco.com/)にアクセスし、ID登録後、エコポイントを貯めることができます。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月30日
    「低炭素杯2016」エントリー団体の募集開始について(環境省発表)

    全国各地の多様な主体が地域性・特性等を活かして展開中の活動を全国から集め、発表・交流を通じて、ノウハウや情報を共有化する仕組みと場が「低炭素杯」です。 来年2月の本大会出場に臨む団体募集を4部門で開始しました。

    △対象者:低炭素社会づくり活動・地球温暖化防止に取組む団体
          (法人格の有無、営利・非営利は問いません)
    △対象活動:日本国内、継続性が見込まれる取組み等
    △募集部門:地域部門、企業部門、学生部門、地域エネルギー部門
    △締切日:9月14日(月)17時
    △選考方法:第一次 書類選考を経て出場団体を12月に決定
           最終選考 各取組みをステージ発表

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月23日
    「長期エネルギー需給見通し」の決定について(経済産業省発表)

    長期エネルギー需給見通しは、エネルギー政策の基本的視点である安全性、安定供給、経済効率性及び環境適合について、 達成目標を想定したうえで、施策を講じたときに実現されるであろう将来のエネルギー需給構造の見通しを示すものです。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月23日
    気候変動監視レポート2014」の公表について(気象庁発表)

    気象庁では、気候、海洋、大気環境各分野の観測や解析結果をとりまとめた「気候変動監視レポート」を毎年公表しています。 2014年の世界の年平均気温は、1891年以降で最も高い値になりました。また、日本のそれは1898年以降で18番目に高い値になりました。 また、世界の年平均気温は、100年当たり0.7℃の割合で、日本のそれは1.14℃の割合で上昇しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月21日
    「日本の約束草案」の地球温暖化対策推進本部決定について(環境省発表)

    地球温暖化対策推進本部(本部長:内閣総理大臣)が2020年以降の温室効果ガス削減目標等の約束草案を決定し、 国連気候変動枠組条約事務局に提出しました。2030年度に13年度比26.0%の水準にします。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月16日
    「自動車エコ事業所」の認定事業所募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコカー導入や公共交通機関の利用促進など積極的に実践している事業所を「自動車エコ事業所」として認定し、認定証や表示板交付、 県のウエブページ掲載など広く紹介しています。

    △対象:愛知県内の事業所(個人事業所を含む)
    △認定方法:15項目の取組み毎に、その度合いに応じて1~3点と定めた総合計が4点以上であることを認定基準とし、専門家などの審査を経て、知事が認定します。
    △受付期間:10月2日(金)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月14日
    平成26年度エネルギー白書の閣議決定について(経済産業省発表)

    エネルギー白書は、エネルギー政策基本法に基づき、政府がエネルギーに関して講じた施策の概況について、国会に提出する報告書です。 今回の白書では、米国「シェール革命」で大きく変化する世界のエネルギー安全保障環境の分析、我が国のエネルギーコスト上昇の状況などについて紹介しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月9日
    省エネ問題講演会の開催結果のついて(お礼と報告)

    7月3日(金)、当センター、一般社団法人環境創造研究センター及び一般社団法人ハウスサポート共催による省エネ問題講演会を愛知県産業労働センターで開催しました。 講師として、名古屋大学特任教授の田中英紀先生をお招きし、「高い効用感が得られる「ここちのよい」住いづくり」をテーマにご講演いただきました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月6日
    「クールアースデー・ライトダウン」のお願いについて(環境省発表)

    環境省では、2003年から地球温暖化防止のため、「CO2削減/ライトダウン キャンペーン」を実施しています。 本年も6月22日から7月7日までの間、同キャンペーンを実施するとともに、6月22日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)両日の夜8時から10時までの2時間を特別実施日として設定し、全国のライトアップ施設や各家庭の照明の一斉消灯を呼び掛けます。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月2日
    平成27年度「エコモビ実践キャンペーン」参加事業所の募集について(愛知県地域振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分ける「エコモビリティライフ」推進に取り組んでいます。 その一環として、県内事業所が期間中、エコ通勤を中心とした「エコモビ」に積極的に取り組むキャンペーンを実施します。 ついては、趣旨に賛同し、ご参加いただける事業所を募集します。

    ◇実施期間:11月19日(木)から12月18日(金)まで(30日間)
    特に、12月2日(12月の第一水曜日)を県内一斉「エコ通勤デー」とします。
    ◇参加対象:県内所在の企業、各種団体、官公庁等

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月2日
    新国民運動「COOL-CHOICE(クールチョイス)」の開始について(環境省発表)

    「COOL-CHOICE」とは、2030年度の温室効果ガス排出量を15年度比26%削減という目標達成のために、日本が世界に誇る省エネ・低炭素型製品・サービス・行動等「賢い選択」を促す国民運動です。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月30日
    今夏の節電のお願い(当センター自主事業)

    7月1日、政府による節電協力要請期間開始に合わせて、中部電力管内の地域地球温暖化防止活動推進センター(愛知・三重・岐阜・長野・静岡各県、長野・浜松各市)が共同アピール「今夏の節電のお願い」を発表いたします。 今夏についても、電力需要が高くなる平日の13時から16時の時間帯を中心に、お一人お一人が心配りと工夫を活かした節電に努めていただくようお願いいたします。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月25日
    自治体防災情報提供サービスのページ更新について(名古屋地方気象台発表)

    愛知県内の自治体がメール等により実施している住民向け防災情報提供サービスです。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月23日
    全国各地のクールシェアについて-エアコン消して涼しいところに集まろう-(環境省発表)

    環境省では、平成24年度からスーパークールビズの一環として、「クールシェア」を呼び掛けています。 一人一台のエアコン使用を止め、家族で一つの部屋で過ごしたり、図書館や商業施設で涼む、あるいは 自然が多い涼しいところに行くことで、夏を快適に乗り切りませんか!

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月18日
    夏至の日ライトダウンのお願い(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化防止に向けて、2003年から「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施しています。 本年も6月22日から7月7日まで、「ライトダウンする夜は、みんなが地球を想う夜」をスローガンに、同キャンペーンを実施するとともに、6月22日夏至の日の夜8時から10時までの2時間を特別実施日として設定します。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月17日
    小学生向け「ストップ温暖化教室」の実施について(愛知県環境部発表)

    愛知県では「あいちエコチャレンジ21」県民運動の一つとして、平成19年度から県内小学校において、 「ストップ温暖化教室」を実施しています。今年度も地球温暖化防止活動推進員が講師となり、県内29市町の延べ72校、約4千5百人対象に楽しみながら学ぶ講座を実施します。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月17日
    平成27年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰の募集について(環境省発表)

    環境省では、平成10年度から地球温暖化対策推進の一環として、毎年、地球温暖化防止月間である12月に、地球温暖化防止に顕著な功績のあった個人・団体に対し、表彰を実施しています。自薦他薦を問いません。
    ◇対象部門:①技術開発・製品化部門 ④対策技術先進導入部門
          ③対策活動実践・普及部門 ④環境教育活動部門
          ⑤国際貢献部門
    ◇今後の予定:締切 8月5日(水)
          受賞者決定:11月上旬頃
          表彰式:12月上旬頃

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月11日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」作品の募集について(愛知県環境部発表)

    日の当たる窓や壁をアサガオやゴーヤのようなつる性植物で覆う「緑のカーテン」は、室内・壁面・地面の温度上昇を抑える効果があります。 愛知県では、エコライフ実践の場を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、 「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施しています。奮ってご応募ください。

    ◇応募対象:県内に「緑のカーテン」を設置している個人または団体
    ◇募集部門:(1)住宅部門 (2)幼稚園・保育園部門
          (3)学校部門(小・中・高校) (4)事業所部門
    ◇応募締切:9月18日(金)
    ◇応募方法:応募用紙に必要事項を記入、写真添付のうえ、メールまたは郵送
    ◇応募先:〒461-0005
    名古屋市東区東桜二丁目4番1号 第三コジマビル4階
    愛知県地球温暖化防止活動推進センター
    電話:052-934-7295
    電子メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月9日
    平成27年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書について(環境省発表)

    同白書は6月5日に閣議決定され、国会に提出されました。 本年は「環境とともに創る地域社会・地域経済」をテーマに、環境対策による地域経済活性化や自然資源等をいかした地域づくり等を紹介しています。 なお、同白書の印刷工程の電力使用に伴い発生するCO2については、「オフセット・クレジット制度」に基づき発行された被災地のクレジットを購入し、オフセットしています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月4日
    地球温暖化対策推進本部の開催と「日本の約束草案」に対する意見募集について(内閣官房・環境省等発表)

    6月2日(火)、地球温暖化対策推進本部(本部長:内閣総理大臣、副本部長:官房長官、環境大臣、経産大臣、本部員:その他の国務大臣)が開催され、 地球温暖化防止に向けた削減目標案(2030年度に13年度比▲26%)が決定しました。目標実現に向けて、国民運動『COOL-CHOICE』が展開されることになります。

     → くわしくは、こちら

    また、「日本の約束草案」について、広く国民から意見を募集することが始まりました。締切は7月2日(木)です。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月4日
    ココが知りたい地球温暖化「寒冷期と温暖期の繰り返し」について(国立環境研究所発表)

    国立環境研究所地球環境研究センター「ココが知りたい地球温暖化」において、地球環境研究センター温暖化リスク評価室阿部フェローが気候変動と原因について、説明しています。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月2日
    平成27年度環境月間について(環境省発表)

    環境省では、環境の日(6月5日)を含む6月を「環境月間」として、環境保全に関する普及啓発のため、全国各地で各種行事を実施します。 昭和47年6月5日から2週間、スウェーデンで開催された国連人間環境会議を記念して、国連により6月5日は「世界環境デー」と定められました。 わが国では、6月を環境月間とするともに、平成5年制定の環境基本法により、6月5日は「環境の日」として法定されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月2日
    平成27年度環境月間について(環境省発表)

    環境省では、環境の日(6月5日)を含む6月を「環境月間」として、環境保全に関する普及啓発のため、全国各地で各種行事を実施します。 昭和47年6月5日から2週間、スウェーデンで開催された国連人間環境会議を記念して、国連により6月5日は「世界環境デー」と定められました。 わが国では、6月を環境月間とするともに、平成5年制定の環境基本法により、6月5日は「環境の日」として法定されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月2日
    日本を含む北西太平洋域のCO2濃度の状況について(気象庁発表)

    国内3つの観測地点におけるCO2濃度の2014年平均値は、綾里(岩手県大船渡市)401.3ppm、与那国島(沖縄県)401.7ppmと初めて400ppmを超え、年平均値に加えて今年4月の月平均値でも3地点で過去最高を更新しました。
    ppm:100万分の1

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月2日
    平成27年度「エコモビリティライフ」推進表彰候補団体の募集について(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分ける「エコモビリティライフ」推進に取組んでおり、 その一環として、同活動を積極的かつ効果的に実施している表彰候補団体を募集しています。 「エコモビリティライフ」とは、エコロジーとモビリティとライフをつなげた造語です。 △対象者:所在地が愛知県内にある企業、市町村、NPO等の団体 △対象活動:6カ月以上継続している具体的取組み・実践活動 △募集期間:6月2日(火)から8月3日(月)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月28日
    ココが知りたい地球温暖化「温暖化と生物の絶滅」について(国立環境研究所発表)

    国立環境研究所地球環境研究センター「ココが知りたい地球温暖化」において、 生物・生態系環境研究センター五箇主席研究員が温暖化と生物絶滅について、説明しています。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月26日
    今年度夏季の電力需給対策について(内閣官房発表)

    「電力需給に関する検討会合」(座長:官房長官、座長代行:経産大臣、構成員:首相除きの全国務大臣)が、 今年度夏季の電力需給対策について、専門家による需給見通しの検証を経て、決定しました。 老朽火力の最大限活用等を前提に、全国的に必要最低限の予備率(3%)以上が確保される見通しとなり、 「数値目標を伴わない」節電の協力が要請されることになります。期間は7月1日から9月30日までの平日の9時から20時まで。 なお、中部電力の予備率は4.9%です(13年度並みの猛暑想定、直近の経済見通し・定着節電織込み)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月21日
    国際生物多様性の日(5月22日)について(環境省発表)

    5月22日は「国際生物多様性の日」です。また、本年2015年は「国連生物多様性の10年」の折り返し年にあたります。 環境省では、これを機に、個人向けの情報ポータルサイト「生物多様性.com(せいぶつたようせいどっとこむ)」が開設されます。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月21日
    「AELネット環境学習スタンプラリー」の開催について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、県環境学習施設等連絡協議会(愛称:AEL(あえる)ネット)と連携して、スタンプラリーを開催します。 スタンプを集めた数に応じて、抽選で図書カード等の記念品をプレゼントします。

    △開催期間:6月20日(土)~来年2月29日(月)
    △実施内容:県内で環境学習を実施している148の施設等と連携してスタンプラリーを開催

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月19日
    平成27年度スーパークールビズの実施について(環境省発表)

    環境省では、平成17年度から、冷房時の室温28℃でも快適に過ごすことのできるライフスタイル「クールビズ」を推進しています。本格実施となる6月1日から 9月30日までを「スーパークールビズ」として、より一層の軽装や暑さをしのぐ工夫等の普及啓発を行います。また、全国各地でキックオフイベントが開催されます。名古屋会場は以下の通りです。

    △日 時:6月4日(木) 13:00~14:00
    △場 所:名古屋三越ラシック店1階パサージュ

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月7日
    大気中のCO2濃度(月平均)が初の400ppm超え(米国大気海洋局発表)

    米国大気海洋局は今年3月の大気中CO2濃度平均が観測史上初めて400ppmを超えた、と発表しました。 大気海洋局の専門家は「人類の化石燃料燃焼に伴い、CO2濃度は産業革命以降120ppm上昇。その上昇の半分は1980年以降」と指摘しました。世界中の40地点で採取したサンプルから観測しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年4月28日
    平成27年度クールビズについて(環境省発表)

    環境省では、2005年から冷房時の室温28℃でも快適に過ごすことのできるライフスタイル「クールビズ」を推進しています。 今年も昨年に引き続き、従来6月から9月までとしていたクールビズ期間を前後1ケ月ずつ拡大して、5月1日から10月31日までとします。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年4月28日
    「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」の実施について(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化防止のため、2003年からライトアップ施設や家庭照明の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施してきました。本年も6月22日から7月7日までの間、 同キャンペーンを実施するとともに、6月22日(夏至の日)と7月7日(クールアースデー)両日の夜8時から10時までの2時間を特別実施日に設定します。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年4月20日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」の実施について(愛知県環境部発表)

    日の当たる窓や壁をアサガオやゴーヤのようなつる性植物で覆う「緑のカーテン」は、室内・壁面・地面の温度上昇を抑える効果があります。 愛知県では、エコライフ実践の場を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、 「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。奮ってご応募ください。

    ◇応募対象:県内に「緑のカーテン」を設置している個人または団体
    ◇募集部門:(1)住宅部門 (2)幼稚園・保育園部門
          (3)学校部門(小・中・高校) (4)事業所部門
    ◇応募締切:9月18日(金)
    ◇応募方法:応募用紙に必要事項を記入、写真添付のうえ、メールまたは郵送
    ◇応募先:〒461-0005
         名古屋市東区東桜二丁目4番1号 第三コジマビル4階
         愛知県地球温暖化防止活動推進センター
         電話:052-934-7295
         電子メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

     → 愛知県発表資料は、こちら

     → 作品募集チラシは、こちら

     → 応募用紙(word)は、こちら

  • 2015年4月16日
    自転車利用推進施策「スマートバイク・イニシアチブ」開始について(中部地方環境事務所発表)

    自転車は、移動する際にCO2を出さない、空気を汚さない「エコ」で身近な乗り物です。 環境省中部地方環境事務所では、自転車利用を推進して、気候変動対策や大気汚染防止に役立ち、持続可能な社会づくりを目指す「スマートバイク・イニシアチブ」をスタートさせました。 また、施策のプラットフォームとして活用いただくため、ウエブサイトを開設しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年4月14日
    2013年度(平成25年度)の温室効果ガス排出量(確報値)について(環境省発表)

    環境省が、2013年度の我が国の温室効果ガス排出量(確報値)をとりまとめました。 2013年度の排出量は14億800万トン(CO2換算)、前年度比1.2%増でした。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年4月9日
    平成27年度「あいち環境塾」塾生の募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、公益財団法人名古屋産業科学研究所と共同で、来年度も6月から11月まで「あいち環境塾」(塾長:愛知県副知事)を開講します。塾生は講義、意見交換等を通じて、 未来社会へ向けた政策や事業モデルを提案します。

    △対象者:県内の企業、団体、大学、行政機関等に所属されている方(原則、全14日間参加できる方)
    △募集定員:20名
    (定員を超えた場合は申込書に基づき選考)
    △参加費:7万2千円
    △開催日:6月6日(土)~11月28日(土)までの間の14日間
    △会 場:ウイルあいち、名古屋大学等の名古屋市内を予定
    △募集期間:3月10日(火)から4月30日(木)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2015年4月7日
    環境省広報誌「エコジン」(4-5月号)の発行について(環境省発表)

    環境省広報誌「エコジン」(4-5月号)が電子書籍として発行されました。 特集は、地球温暖化による影響に対処するための処方箋「適応へのチャレンジ」です。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年4月2日
    カーボン・オフセット宣言の運用開始について(環境省発表)

    「カーボン・オフセット宣言」とは、個別のカーボン・オフセットの取組み内容について、社会全体に幅広く情報提供することを支援する仕組みです。実施者により情報提供(自己宣言)いただくとともに、 環境省が取組み内容をウエッブサイトで公表いたします。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年4月2日
    平成27年度光化学スモッグ情報メール配信サービスの受付開始について
    (愛知県環境部発表)

    愛知県では、光化学スモッグ予報・注意報が発令された場合に、配信登録された方へメール配信します。(パソコン・スマートフォン・携帯電話)。 配信期間は10月31日までです。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月31日
    平成26年冬の節電協力要請期間の終了について(経済産業省発表)

    昨年12月1日からスタートした今冬の節電協力要請期間について、本日をもって終了いたしました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月31日
    「もりの学舎キッズクラブ(H27年度)」メンバーの募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、愛・地球博記念公園内「もりの学舎(まなびや)」等で、子どもたちに自然や環境の大切さを学んでいただくキッズクラブ事業を 実施しています。参加費は無料(交通費、昼食等は自己負担)で、定員100名です。

    △募集期間:3月28日(土)から定員に達するまで
    △対象定員:県内在住の小学1年生から6年生まで
          Aコース50名、Bコース50名
    △会員期間:入会日から12月28日まで
    △参加費:無料(但し、交通費、昼食等は自己負担)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月26日
    平成27年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」の発行について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、平成4年度から毎年度、小学校高学年対象の環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しています。 県内の小学校新4年生に配布し、社会科、理科、家庭科及び「総合的な学習の時間」等で活用していただきます。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月24日
    再生可能エネルギーの平成27年度の買取価格・賦課金決定について(経済産業省発表)

    経済産業省は、再生可能エネルギー固定価格買取制度の平成27年度新規参入者向け買取価格及び賦課金単価を決定しました。非住宅用太陽光(10kW以上)、住宅用太陽光(10kW未満)について買取価格引下げ、一方、未利用木質バイオマス(2,000kW未満)は引上げられます。 また、賦課金単価は1kWh当たり1.58円(標準家庭(一ヵ月の使用量300kWh)で月額474円)と決定しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月24日
    日本人のライフスタイルに関する世論調査結果について(国立環境研究所発表)

    国立環境研究所は、昨年10月、全国3,000名の成人男女対象に、日本人のライフスタイル(省エネ、環境問題、気候変化等)に関する世論調査を実施しました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月19日
    中部「緩和策」「適応策」取組事例リーフレットの作成について(中部地方環境事務所発表)

    中部地方環境事務所では、中部の地方公共団体(富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県、愛知県、三重県及び名古屋市)の協力のもと、 中部「緩和策」「適応策」リーフレットを作成しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月18日
    平成27年度電力・エネルギー政策パッケージについて(愛知県知事政策局発表)

    愛知県では、エネルギー関連施策を総合的に推進していくため、平成24年度から毎年度、電力・エネルギー政策パッケージを作成しています。 平成27年度のパッケージの概要は以下の通りです。

    需要面:必要なエネルギーを賢く使う「スマート省エネ」の社会づくり
    供給面:地域資源を総動員する多様なエネルギーづくり
    横断的:エネルギー対策の総合的な推進並びに研究開発及び産業化の推進

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月18日
    微小粒子状物質(PM2.5)注意喚起情報メール配信サービスの開始について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、微小粒子状物質(PM2.5)が高濃度となった際の注意喚起発令(解除)情報について、事前登録した県民の皆さまにメール配信するサービスを3月17日(火)から開始します。登録・情報料は無料ですが、通信料は登録者負担となります。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月12日
    3月23日は「世界気象デー」です(気象庁発表)

    世界気象機関(WMO)は1950年3月23日に世界気象機関条約が発効したことを記念して、
    毎年、世界気象デーに定めています。今年のキャンペーンテーマは「気候への対応のための気候情報」です。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月11日
    気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第41回総会の結果について(環境省発表)

    IPCC第41回総会が2月24日から27日にかけて、ケニア・ナイロビで開催され、第6次評価報告書の基本枠組み等について、決定しました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月11日
    「IPCC第5次評価報告書をポイントを読む」の要約版(PART3)について(当センター自主事業)

    IPCC第5次評価報告書の執筆に参加した国立環境研究所研究者がパンフレット「IPCC第5次評価報告書のポイントを読む」を発行しました(2月20日)。当センター事務局が同パンフレットの要約版を作成しましたので、 3回にわたって掲載いたします。第3回は「関連コラム~異常気象と地球温暖化~」について、紹介します。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月11日
    平成27年度「あいち環境塾」塾生の募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、公益財団法人名古屋産業科学研究所と共同で、来年度も6月から11月まで「あいち環境塾」(塾長:愛知県副知事)を開講します。 塾生は講義、意見交換等を通じて、未来社会へ向けた政策や事業モデルを提案します。

    △対象者:県内の企業、団体、大学、行政機関等に所属されている方
    (原則、全14日間参加できる方)
    △募集定員:20名
    (定員を超えた場合は申込書に基づき選考)
    △参加費:7万2千円
    △開催日:6月6日(土)~11月28日(土)までの間の14日間
    △会 場:ウイルあいち、名古屋大学等の名古屋市内を予定
    △募集期間:3月10日(火)から4月30日(木)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月5日
    「IPCC第5次評価報告書をポイントを読む」の要約版(PART2)について(当センター自主事業)

    IPCC第5次評価報告書の執筆に参加した国立環境研究所研究者がパンフレット「IPCC第5次評価報告書のポイントを読む」を発行しました(2月20日)。 当センター事務局が同パンフレットの要約版を作成しましたので、 3回にわたって掲載いたします。第2回は報告書の概要について、紹介します。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月3日
    3月4日は「エコモビの日」(毎月第1水曜日)です。(愛知県地域振興部発表)

    「エコ モビリティ ライフ」(「エコモビ」)とは、環境(エコロジー)の「エコ」、移動の「モビリティ」、生活の「ライフ」をつなげたことばで、 クルマ(自家用車)と電車・バス等の公共交通、自転車、徒歩等を使い分けて、環境にやさしい交通手段を利用するライフスタイルです。 「エコ モビリティ ライフ」を意識していただき、実践を促すきっかけづくりとするために、 平成21年10月から、毎月第1水曜日を「あいちエコモビリティライフの日」(「エコモビの日」)と定めました。 ふだんはクルマで移動している方も、まずは月に1日、「エコモビの日」に実践してみませんか。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月3日
    「IPCC第5次評価報告書をポイントを読む」の要約版(PART1)について(当センター自主事業)

    IPCC第5次評価報告書の執筆に参加した国立環境研究所研究者がパンフレット「IPCC第5次評価報告書のポイントを読む」を発行しました(2月20日)。当センター事務局が同パンフレットの要約版を作成しましたので、 3回にわたって掲載いたします。第1回はマメ知識として「緩和策と適応策」「シナリオ」について、紹介します。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月26日
    平成26年度「エコモビ実践キャンペーン」実施結果について(愛知県地域振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分けるエコモビ推進に取組んでいます。
    その一環として、県内事業所が期間中(11月20日~12月19日)、エコ通勤等に積極的に取り組む「エコモビ実践キャンペーン」を今年度初めて実施しました。
    1,500を超える多様な事業所が参加しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月26日
    家庭向けWEB会員サービス「クラブカテエネ」リニューアルについて(中部電力発表)

    「クラブカテエネ」は、電気のご使用状況に応じた省エネアドバイス、過去のご使用実績を一覧でご確認いただけるサービス等を提供してきました。3月2日からリニューアルして、ライフスタイル別の電気のご使用状況の比較、最新省エネ家電を使ったレシピ紹介等内容の充実を図りました。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月24日
    あいち森と緑づくり事業~環境保全活動・環境学習の支援~ (愛知県環境部発表)

    NPO、ボランティア団体や市町村等が行う自発的な森と緑の保全活動・環境学習について、「あいち森と緑づくり税」を財源に交付金を交付します。交付金限度額は1団体当たり年110万円。応募期間は3月18日(水)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月24日
    パンフレット「IPCC第5次評価報告書のポイントを読む」の発行について(国立環境研究所発表)

    IPCCの役割は、地球温暖化とそれに伴う気候変動に関する最新の自然科学的及び社会科学的知見について、それまでに発表された研究成果を評価して報告書にまとめ、地球温暖化対策に科学的根拠を与えることです。1990年の第1次評価報告書以降数年ごとに報告書を公表しています。第5次評価報告書の執筆に参加した国立環境研究所研究者が解説します。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月17日
    低炭素杯2015の受賞結果について(全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    全国地球温暖化防止活動推進センターが中心になり、「低炭素杯2015」全国大会が開催(2月13日~14日:東京ビッグサイト)されました。 全国1,730団体から選出されたファイナリスト39団体がプレゼンテーションを行い、環境大臣賞を初め各賞受賞者が決定いたしました。
    低炭素杯は、低炭素社会の構築を目指して、学校・家庭・有志・NPO・企業等の多様な主体が地域活動を報告し、 学びあい、連携の輪を広げるため、平成23年に生まれました。

    【環境大臣賞(グランプリ)】
    下川町(北海道)
    地域資源"森林"を活用したエネルギー自給型小規模自治体モデルの構築
    ~誰もが暮らしたいまち、誰もが活力あるまち~

    【環境大臣賞(金賞))】
    (地域活動部門)(特非)ごみじゃぱん(兵庫県)
     減装(へらそう)ショッピング:無理せず容器包装ごみをへらそう
    (企業活動部門)(株)滝の湯ホテル(山形県)
     人と環境にやさしい宿づくり
    (地域エネルギー部門)(一社)でんき宇奈月プロジェクト(富山県)
     宇奈月温泉におけるエネルギーの地産地消による地域活性化プロジェクト
    (学生活動部門)米子工業高等専門学校B&C研究同好会(鳥取県)
     低炭素社会実現を目指した発電デバイスを開発する化学生物研究

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月10日
    「2015愛知環境賞」受賞者の決定について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、資源循環や環境負荷低減に関する優れた取組みを表彰する「愛知環境賞」 を2005年から実施しています。11回目となる今回は企業・団体等から46件の応募があり、 今年度の受賞団体が決定しました。

     【金賞】 日本ガイシ 「NAS電池電力貯蔵システム」
          不二機販  「世界初の金属表面改質処理技術」
     【銀賞】 三菱レイヨン豊橋事業所
                「省エネ型の汚水処理技術」
     【銅賞】 豊電子工業 「省エネ型の高周波誘導加熱技術」

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月5日
    低炭素杯2015「オーディエンス(参加者)賞」新設について(全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    低炭素社会を構築するため、学校・家庭・NPO・企業等多様な主体が活動を報告し、 学び合い、連携の輪を広げる「低炭素杯」が平成22年度から実施されています。 2月13日(金)、東京ビッグサイトで「低炭素杯2015」全国決勝大会が開催されます。 厳しい審査を経て選出されたファイナリスト39団体がプレゼンテーションを行い、日本一を決定します。 その模様を当日18時にYouTubeで公開されますが、14日(土)朝8時迄視聴された回数を加味して、 「オーディエンス賞」を選考します。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月3日
    環境省広報誌「エコジン」2-3月号の発行について(環境省発表)

    環境省は、広報誌「エコジン」2-3月号を電子書籍として発行しました。 特集は「地球温暖化問題」、京都議定書に代わる新たな枠組み作りが佳境を迎える中、 米国、中国、EU等の動向や「温暖化と感染症の関係」等を取り上げています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月3日
    2014年の世界の年平均気温は統計開始以来最も高い値となりました(気象庁発表)

    2014年の世界の年平均気温の1981-2010年平均基準における偏差は+0.27℃(20世紀平均基準における 偏差は+0.63℃)で、1891年の統計開始以来、最も高い値となりました。世界の年平均気温は、長期的には 100年当たり約0.70℃の割合で上昇しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月3日
    総合資源エネルギー調査会長期エネルギー需給見通し小委(第1回)の配付資料について(経済産業省発表)

    昨年4月決定の第4次エネルギー基本計画に基づき、現実的かつバランスの取れたエネルギー需給構造の将来像について検討するため、 題記小委が先月30日(金)に開催されました。同委の配付資料において、地球温暖化問題を含む「エネルギーを巡る情勢」が報告されています。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年1月29日
    あいちエコアクションポータルサイト「エコリンクあいち」全てのページ完成について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、県民の皆さまに日常生活の中で身近な環境配慮行動「エコアクション」に 取り組んでいただく運動を推進しています。 このたび、エコアクション実践用ポータルサイト「エコリンクあいち」の全てのページが完成し、 1月31日(土)から公開します。県民の皆さまからの「エコリンクあいち」への多くのアクセス、投稿をお待ちしています。  → くわしくは、こちら

     → 「エコリンクあいち」は、こちら

  • 2015年1月28日
    気象庁Twitter公式アカウント(@JMA_kishou)の開設について(気象庁発表)

    気象庁は広報活動のために、本日、Twitterに公式アカウント(@JMA_kishou)を開設します。
    発信内容は、報道発表やイベント案内等です。なお、警報等の防災気象情報は、Twitterによる
    発信を行いませんので、テレビ・ラジオや気象庁ホームページ等から最新情報を入手してください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年1月22日
    第三次レッドリスト「レッドリストあいち2015」の作成について
    (愛知県環境部発表)

    愛知県では、絶滅の恐れのある野生動植物の現状を把握するため、平成12-13年度に第一次レッドリスト、 平成19年度に第二次リストを公表しました。この程、最新の知見により見直し、第三次リストを作成しました。
    絶滅の恐れのある種の数は、第2版と比較し、93種(植物31種、動物62種)増加し、848種(植物511種、動物337種) となりました。人為圧力やシカ食害等による生息生育環境の悪化、調査進展による新たな発見種の追加等です。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年1月20日
    平成26年の愛知県の天候について (名古屋地方気象台発表)

    年平均気温は名古屋16.1℃、伊良湖16.1℃で共に「平年並み」でした。
    年降水量は名古屋1505.5mm、伊良湖1511.5mmで共に「平年並み」でした。
    台風発生数は23個で平年(25.6個)より少なくなりました。東海地方に接近した台風は4個(平年3.3個)でした。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年1月7日
    平成26年度第3回県政世論調査結果について(愛知県知事政策局発表)

    愛知県では、今後の県政運営の基礎資料とするため、「県政世論調査」を実施しています。 今年度は3回実施しましたが、この程、第3回目の調査結果が公表されました。 その中で、「これからの環境保全の方向性」に関する県民の皆さんの意見・意向がまとめられています。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年1月6日
    2015年地球温暖化問題関連の主な予定・スケジュールについて(当センター作成)

    明けまして、おめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。
    本年の地球温暖化問題関連の主な予定・スケジュールをとりまとめました。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月25日
    あいちエコアクションウエッブサイト(仮称)の名称が「エコリンクあいち」に決定(愛知県環境部発表)

    愛知県では、日常生活における身近な環境配慮行動をサポートするウエッブサイトを7月23日(水)に 開設しました。同サイトの名称を募集したところ、284点の応募があり、選考の結果、最優秀賞に 「エコリンクあいち」が選ばれました。この名称を掲載した新デザインのウエッブページは 12月25日(木)から公開します。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月25日
    平成26年の世界と日本の平均気温(速報)について(気象庁発表)

    1~11月までの観測データをもとに、速報が取りまとめられました。 世界の年平均気温偏差(速報値)は1891年の統計開始以来、最も高い値となる見込みです。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月22日
    平成26年版環境白書の発行について(愛知県環境部発表)

    環境白書は、愛知県環境基本条例第7条の規定に基づき、愛知県の環境の状況 及び環境保全施策について、県民に広く周知するために作成されています。 昭和46年の初刊発行以来44冊目となります。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が公表資料をもとに、地球温暖化問題部分のサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → 表彰を受ける優秀事例は、こちら

  • 2014年12月22日
    「低炭素杯2015」ファイナリストの決定について(全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    低炭素社会を構築するため、学校・家庭・NPO・企業等多様な主体が各地で展開している活動を報告し、 学び合い、連携の輪を広げる「低炭素杯」が平成22年度から実施されています。 全国よりエントリーした団体のうち、厳しい審査を経て栄えあるファイナリスト39団体が決定しました。 来年2月開催の決勝大会で日本一が決まります。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月16日
    あいち地球温暖化防止戦略推進大会の開催結果について(愛知県環境部主催)

    愛知県では、地球温暖化防止について、広く県民・事業者の皆さまのご理解をいただくため、 毎年度、同大会を開催しています。本日、中電ホール(名古屋市東区)で開催された同大会において、 「あいち緑のカーテンコンテスト」優秀事例の表彰式が行われました。

     → くわしくは、こちら

    なお、「あいち緑のカーテンコンテスト」事業は愛知県の平成26年度地球温暖化対策普及啓発事業として、当センターが受託したものです。

     → 表彰を受ける優秀事例は、こちら

  • 2014年12月16日
    国連気候変動枠組条約第20回締約国会議(COP20)等の概要と評価について(環境省発表)

    12月1日から14日まで、ペルー・リマにおいて、同会議等が開催され、京都議定書に代わる2020年以降の枠組み等が検討されました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月11日
    愛知県地球温暖化防止活動推進員の募集について (愛知県環境部発表)

    愛知県では、地球温暖化対策推進法第23条に基づき、地域における地球温暖化防止活動の先導者となる地球温暖化防止活動推進員を委嘱しており、今年4月時点で152人が活動しています。 このたび、新たに同推進員として活動していただける方を募集しています。

    △応募要件 以下の事項を全て満たすこと。
    ①愛知県内在住もしくは在勤していること。
    ②平成27年2月1日時点の満年齢が20歳に達していること。
    ③地球温暖化防止活動に熱意と見識を有すること。
    △募集人員 若干名
    △応募期限 平成27年1月9日(金)午後5時

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月9日
    平成25年度の電気事業者ごとの実排出係数・調整後排出係数等の公表について (環境省発表)

    地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度により、 同ガスを一定量以上排出する事業者は、毎年度、同ガス算定排出量及び京都メカニズムクレジット等を反映した調整後同ガス排出量を事業所管大臣に報告することが義務付けられています。 今般、平成26年度の同ガス排出量算定に用いる、25年度の電気事業者の実績に基づく実排出係数及び調整後排出係数等について、経済産業省及び環境省で確認しました。

    中部電力の実排出係数は513g-CO2/kWh、調整後排出係数は509g-CO2/kWhでした。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月5日
    2013年度の温室効果ガス排出量(速報値)について (環境省発表)

    環境省と国立環境研究所は、今般、2013年度の我が国の温室効果ガス排出量(速報値)をとりまとめました。 総排出量は13億9,500万トン(二酸化炭素(CO2)換算)で、前年度比1.6%増(2005年度比1.3%増、1990年度比10.6%増)でした。 来年4月に確報値が公表される予定です。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月2日
    12月は地球温暖化防止月間です。(環境省発表)

    平成9年12月に京都で開催された気候変動枠組条約第3回締約国会議(COP3)を契機として、 翌年から12月を「地球温暖化防止月間」と定め、地球温暖化防止に向けた国民運動の発展を図ることとしました。

     → くわしくは、こちら

     → 愛知県環境部の取組みは、こちら

  • 2014年12月2日
    「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」~冬の省エネキャンペーン~
    (愛知県環境部発表)

    愛知県では、インターネットにより、毎月の電気・ガス・灯油の使用量を入力いただくと、家庭からのCO2排出量等が表示される 「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」を実施しています。
    12月、1月、2月に届く検針票を専用ウエッブサイト上から入力すると、協賛企業からの提供賞品が抽選で当たります。参加無料。

    ◇参加方法:専用ウエッブサイト(http://co2diet.info/)にアクセス
    ◇キャンペーン期間:12月1日(月)から3月10日(火)まで
    ◇対象者:愛知県内にお住いの方

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月2日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」入賞事例パネルの掲示 (愛知県環境部発表)

    愛知県では、地球温暖化防止に向けて、「緑のカーテン」の普及を図るため、平成21年度から「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施しています。 今年度は、116事例の応募があり、その中から、部門ごと(住宅、幼稚園・保育園、学校、事業所)に優秀事例(各部門 最優秀賞1事例、優秀賞2事例)を決定しました。 この程、入賞事例パネル4枚が愛知県庁本庁舎と西庁舎をつなぐ地下通路の掲示されました。 本事業は愛知県の平成26年度地球温暖化対策普及啓発事業として、当センターが受託したものです。

     → くわしくは、こちら

     → 入賞事例は、こちら

  • 2014年11月21日
    NHKBS1スペシャル「世界を襲う異常気象 ~迫りくる気候変動の脅威~」の放送について(NHK発表)

    NHKBS1において、「世界を襲う異常気象 ~迫りくる気候変動の脅威~」をテーマにした番組が放送されます。

    番組名:NHKBS1スペシャル「世界を襲う異常気象 ~迫りくる気候変動の脅威~」
    放送日時:11月23日(日)19:00~20:50
    出演者:プレゼンター 井田寛子氏(気象予報士) 江守正多氏(国立環境研究所)
        ゲスト    土田晃之(タレント) 小島瑠璃子(タレント)

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月20日
    12月は大気汚染防止推進月間です。(環境省発表)

    例年、12月は自動車交通量の増加、ビルや家庭の暖房の他、 気象条件の影響等により、大気汚染物質濃度が高くなる傾向があります。 環境省では、毎年12月を大気汚染防止推進月間として、きれいな空を守ることの大切さを呼び掛けています。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月18日
    平成26年度「エコモビ実践キャンペーン」実施について(愛知県地域振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等をかしこく使い分ける「エコモビリティライフ」(エコモビ)推進に取り組んでいます。 その一環として、県内事業所がエコ通勤中心に積極的に取り組む実践キャンペーンを20日(木)から開始します。 特に12月3日(水)は県内一斉「エコ通勤デー」です。

    実施期間:11月20日(木)から12月19日(金)まで。
         特に12月3日(水)は県内一斉「エコ通勤デー」
    参加対象:県内の企業、各種団体、官公庁等
    取組内容:情報周知、「エコ通勤」デー参加、エコ通勤推進等

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月18日
    平成25年度エネルギー需給実績(速報)について (経済産業省発表)

    資源エネルギー庁は、各種エネルギー関係統計の速報等を基に、平成25年度のエネルギー需給実績の速報を取りまとめました。 エネルギー起源CO2排出量は12億24百万トンとなり、1990年度以降最大となりました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月13日
    NHKBS1「地球温暖化問題」をテーマにした番組の放送について(NHK発表)

    NHKBS1において、「低炭素社会実現へ 世界は危機を克服できるか」をテーマにした番組が放送されます。

    番組名:NHKBS1「グローバルディベートWISDOM」
    放送日時:11月22日(土)22:00~23:49
    テーマ:低炭素社会実現へ 世界は危機を危機を克服できるか
    内 容:米国、ドイツ、中国、インドネシアなど各国の専門家と生放送で対峙し、
    今後加速する温暖化に関する国際交渉や、低炭素社会実現に向けた解を探ります。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月11日
    「2015愛知環境賞」エントリーの追加募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、資源循環や環境負荷低減に関する優れた「技術・事業」「活動・教育」の取組みを表彰します。同エントリーについて、10月31日まで受付けていましたが、 応募が少なかったため、11月28日(金)まで追加募集を行います。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月11日
    「中部産CO2クレジット」プラットフォームの開設について
    (中部経済産業局発表)

    中部経済産業局では、企業等の省エネ設備導入に伴い国に認定された二酸化炭素の排出権(クレジット)活用促進に向けて、「中部産CO2クレジット」を創設しました。その内訳や活用事例、ロゴマーク紹介のため、 専用プラットふフォームが開設されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月5日
    ウオームビズが始まりました。(環境省発表)

    環境省では、平成17年度から暖房時の室温20℃で心地良く過ごすことのできるライフスタイル「WARM BIZ」(ウオームビズ)を推進しています。 今年度も11月1日から3月31日までをウオームビズ期間とし、昨年度に引き続き、 さらにもう一つアイデア、アクション等をプラスする「WARM BIZ+ONE」(ウオームビズ・プラスワン)、 みんなで暖かいところに集まる「ウオームシェア」を呼び掛けていきます。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月5日
    11月はエコドライブ推進月間です。(環境省他発表)

    行楽シーズンであり自動車利用の機会が多くなる11月を「エコドライブ推進月間」としています。 『エコドライブ10のすすめ』をもとに、エコドライブに心掛けましょう!

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月5日
    気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書統合報告書の公表について(環境省他発表)

    気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書は、 三つの作業部会報告書と今回の統合報告書から構成されています。 統合報告書は、人為的な温室効果ガス排出による気候変動の現状及び今後の見通しについて、最新の知見が取りまとめられています。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月31日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」優秀事例の決定について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、地球温暖化防止に向けて、「緑のカーテン」の普及を図るため、 平成21年度から「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施しています。今年度は116事例の応募が有り、 その中から部門ごとに優秀事例を決定しました。受賞者の皆さま、おめでとうございます。

    《住宅部門》
    最優秀賞:高橋 進 様(豊川市)
    優秀賞:林 年和 様(豊田市) 山城 英司様・佳代子様(刈谷市)
    《幼稚園・保育園部門》
    最優秀賞:名古屋市山下保育園  
    優秀賞:江南市立布袋保育園 刈谷市立富士松北幼稚園 
    《学校部門》
    最優秀賞:豊田市立若林西小学校
    優秀賞:豊田市立前山小学校 豊田市立前林中学校
    《事業所部門》
    最優秀賞:デンソー本社(刈谷市)
    優秀賞:デンソー善明製作所(西尾市) トヨタ自動車明知工場(みよし市)

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月28日
    中央環境審議会・産業構造審議会合同専門家会合(第1回)の開催結果について(経済産業省発表)

    気候変動に関する2020年以降の国際枠組みについて、来年12月の気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)で合意することになっており、全ての国はCOP21に十分先立って自主的に決定する約束草案を提出することが求められています。 日本の約束草案について、エネルギー政策の検討状況等踏まえて検討していくこととされていますが、その作業を加速すべく、専門家会合がスタートしました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月21日
    平成26年度「ウオームビズ」について(環境省発表)

    環境省では、平成17年度から暖房時の室温20℃で心地良く過ごすことのできるライフスタイル「WARM BIZ」(ウオームビズ)を推進しています。 今年度も11月1日から3月31日までをウオームビズ期間とし、昨年度に引き続き、 さらにもう一つアイデア、アクション等をプラスする「WARM BIZ+ONE」(ウオームビズ・プラスワン)、 みんなで暖かいところに集まる「ウオームシェア」を呼び掛けていきます。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月17日
    東三河地域の県有施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者の募集について
    (愛知県東三河総局発表)

    東三河県庁では、再生可能エネルギー導入推進の一環として、発電資金の一部を市民ファンドにより調達することを 条件に、県有施設12施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者を募集します。事業期間は売電期間(最大20年間)及び 設備の設置・撤去工事に要する期間です。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月15日
    環境学習スタンプラリーの実施について!第5弾
    (愛知県環境部発表)

    愛知県では、県民の皆さまが気軽にECOについて学んでいただくよう環境学習スタンプラリーを実施しています。民間や市町村の環境学習施設等120施設と協力して、 7月12日(土)から来年1月23日(金)まで開催します。 また、ご当地アイドル「OS☆U」のメンバーが毎月交代でイベントや講座に参加し、 応援しています。第5弾として、11月15日(土)に朝倉真琴さんが3ヶ所のイベント等に参加します。

    △朝倉真琴さん参加イベント
    10:00~12:00 あいち環境学習プラザ「減装(へらそう)学校」
    13:30~14:30 愛知県下水道科学館「水を学ぼう」
    16:00~17:00 豊田市環境学習施設「MYバッグを作ろう」

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月9日
    「愛知県次世代自動車充電インフラ整備・運用ガイドライン」の作成について
    (愛知県環境部発表)

    愛知県では、電気自動車やプラグインハイブリッド自動車に必要な充電インフラ整備を進めるため、事業者や市町村向けに、 手引書として活用できるガイドラインを作成しました。自治体によるガイドライン作成は、全国初の取組みです。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月7日
    「ESDユネスコ世界会議」PRの壁面広告の実施について(愛知県環境部発表)

    ESDユネスコ世界会議開催1カ月前を機に、県民の皆さまに周知するため、5月に実施し好評だった名古屋駅前の大名古屋ビルディング工事用仮囲を利用した壁面広告を新たなデザインにより実施します。

    △期間:10月10日(金)から11月13日(木)まで
    △場所:大名古屋ビルディング新築工事 仮囲南西側
    △内容:ESDあいち・なごや広報大使のSKEメンバー7人を活用

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月7日
    「ESDユネスコ世界会議」のPR・歓迎装飾の実施について(愛知県環境部発表)

    ESDユネスコ世界会議のPRと会議参加者に対する歓迎ムード創出のため、10月10日から順次、 名古屋市中心部、中部国際空港及び鉄道主要駅においてフラッグバナーの掲出等を行います。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月2日
    「東海三県一市グリーン購入キャンペーン」の実施について(愛知県環境部発表)

    グリーン購入の普及と定着を図るため、ESDユネスコ世界会議開催に合わせて、10月15日から11月14日まで同キャンペーンを実施します。 平成14年度から毎年度開催しており、東海三県の4,667店舗が参加します。 *グリーン購入とは、製品やサービスを購入する際、まず、その必要性を十分に考慮した上で、 価格や品質、利便性に加えて、環境負荷ができるだけ少ないものを優先して購入することです。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月1日
    今夏の節電のお礼(当センター自主事業)

    昨日(9月30日)をもって、政府による節電協力要請期間が終了いたました。 中部電力管内の地域地球温暖化防止活動推進センター (愛知・三重・岐阜・長野・静岡各県、長野・浜松各市)が共同アピール「今夏の節電のお礼」を発表いたします。 お一人お一人の心配りと工夫を活かした節電により、今夏も省エネ省資源と電力安定供給を実現することができました。ご協力いただき、ありがとうございました。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月25日
    「低炭素杯2015」エントリー団体の募集
    (全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    全国各地の学校・非営利団体・企業・自治体等の多様な主体が、地域性や団体特性を活かして個性的な温暖化防止活動を展開しています。 そうした活動の発表や交流を通じて、情報やノウハウを共有し、地域のベストプラクティスを全国に展開する仕組みと場が「低炭素杯」です。 5年目を迎え、新たに「地域エネルギー部門」が創設されました。締切9月30日が近付いてきました。是非、ご応募をご検討ください。

    △募集期間:9月30日(火)まで
    △募集部門:地域活動、企業活動、学生活動、地域エネルギー各部門
    △応募方法:所定のエントリーシートをダウンロード、事務局へEメールで応募
    △選考方法:第一次選考:書類選考を経て、12月に出場団体決定
    最終選考:2月に各取組みのステージ発表

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月22日
    国立環境研究所「地球環境研究センターニュース」(9月号)の発行について

    国立環境研究所が「地球環境研究センターニュース」(9月号)を発行しました。 その中で、地球温暖化の停滞期(ハイエイタス)にも関わらず、猛暑が増加し続ける理由について解明されています。

     → くわしくは、こちら

    また、当センター事務局が公表資料を元にサマリーを作成しました。是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月22日
    グリーンエネルギークリスマスの参加者募集について(一般財団法人新エネルギー財団発表)

    一般財団法人新エネルギー財団では、10月30日~12月25日にかけて実施する「グリーンエネルギークリスマス」に参加していただける企業、自治体、団体等を募集しています。 これは、自社の事業活動や関連イベント等で使う電気や熱の一部に、太陽光、風力等自然由来のグリーンエネルギーを利用しようという取組であり、平成20年度から実施しています。 具体的には、「グリーンエネルギー証書」購入、再生可能エネルギー直接利用により、クリスマスイルミネーションやイベントを実施していただくものです。
    応募締切は10月29日(木)です。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月18日
    インタープリター(自然案内人)養成講習の受講者募集について
    (愛知県環境部発表)

    特定非営利活動法人もりの学舎自然学校では、「人と自然の橋渡し役」である「インタープリター(自然案内人)養成講習」 を実施します。修了すると、自然体験型環境学習施設でインタープリターとして活動できる実践的なスキルを身につけることができます。

    △応募資格:18歳以上、概ね65歳以下
          11月1日時点で就業、就学していない方
          原則として、全日程参加できる方 他
    △募集人員:約20名
    △研修日程:11月から全6回 いずれも9時から17時まで
    △受講料:無料
    △募集期間:10月31日(金)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月16日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」作品応募のお礼 (愛知県環境部事業)

    愛知県環境部様と当センターは、エコライフ実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、 今年度も「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施しました。
    9月12日(金)を持って、応募締切となりましたが、大型台風襲来や天候不順等悪条件の重なる中で、 数多くの力作労作が寄せられました。ご協力いただいた皆さまに厚くお礼申しあげます。 景観・規模、独自の工夫、設置の効果などについて審査の上、12月頃に優秀事例を表彰します。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月16日
    9月16日は「国際オゾン層保護デー」です。(環境省発表)

    国連環境計画(UNEP)では、1995年からモントリオール議定書が採択された9月16日を「国際オゾン層保護デー」と定めています。 さらに、毎年9月の1か月間を「オゾン層保護対策推進月間」として、国、地方公共団体等において、 オゾン層保護・フロン等対策に関する啓発活動を集中的に行っています。 オゾン層は太陽光からの有害な紫外線を吸収して、地上の生物を守っていますが、フロン類はこのオゾン層を破壊し、なおかつ地球温暖化も促進してしまう化学物質です。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月12日
    世界の二酸化炭素濃度の増加と海洋酸性化が進行中 (気象庁発表)

    気象庁は、大気中の温室効果ガス観測データについて、世界の専門家と協力して解析した結果、 2013年の世界の二酸化炭素濃度(年平均)は396ppmとなり、過去最高値を記録しています。 さらに、2012年からの年増加量は1984年以降で最も大きい2.9ppmとなりました。

    (注)ppm:体積比で百万分の一また、増え続けた大気中の二酸化炭素を海洋が吸収してきたため、海洋酸性化が世界中に進行しており、 生態系への影響が懸念されています。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月12日
    東三河地域の県有施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者の募集について (愛知県東三河総局発表)

    愛知県は、東三河地域の県有施設12施設の屋根を利用して太陽光発電を行う事業者を募集します。 発電資金の一部を市民ファンドにより調達することが条件になります。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月12日
    「自動車エコ事業所」の認定事業所の募集について (愛知県環境部発表)

    愛知県では、次世代自動車等先進エコカー導入やグリーン配送実施等自動車環境の改善に積極的に取り組む事業所を 「自動車エコ事業所」として認定しています。認定事業所には、 認定証や表示板を交付するとともに、県HPに掲載しています。

    △対象:愛知県内の事業所(個人事業所含む)
    △受付期間:10月10日(金)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月8日
    「あいちESDシンポジウム」の動画作成について(愛知県環境部発表)

    8月1日(金)開催の「あいちESDシンポジウム」の様子を抜粋・収録した動画を作成し、YouTubeを通じて配信を開始しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月4日
    平成26年8月の不順な天候について(異常気象分析検討会の分析結果)(気象庁発表)

    昨日開催された異常気象分析検討会 (臨時会)において、今年8月の不順な天候をもたらした大規模な大気の流れについて、 その要因を分析し、見解が取りまとめられました。南からの暖かく湿った気流の持続等によりもたらされました。

     → くわしくは、こちら

    また、当センター事務局が公表資料を元にサマリーを作成しました。是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月4日
    地球温暖化の停滞現象(ハイエイタス)の要因究明
    (東京大学大気海洋研究所発表)

    20世紀後半以降、地球全体の地表気温は上昇傾向を示しましたが、今世紀に入ってからの気温上昇は横ばい状態(ハイエイタス)を示しています。 その要因は諸説あり、原因は解明されていません。東京大学大気海洋研究所等は、 同状態の再現に成功し、今世紀の気温変化における自然変動の占める割合が3割であると公表しました。

     → くわしくは、こちら

    また、当センター事務局が公表資料を元にサマリーを作成しました。是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月2日
    「2015愛知環境賞」へのエントリー募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、資源循環や環境負荷低減に関して、優れた「技術・事業」「活動・教育」を愛知環境賞として表彰します。 今年で11回目を迎えます。

    △募集対象者:企業、団体またはグループ(個人は応募できません)
    △対象事例:資源循環や環境負荷低減に関する先駆的効果的な
          「技術・事業」「活動・教育」
    △募集期間:10月31日(金)まで(必着)

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月2日
    平成25年度オゾン層等の監視結果に関する年次報告書について(環境省発表)

    環境省は、「オゾン層保護法」に基づき、毎年度、オゾン層の状況等の監視結果を取りまとめて公表しています。
    オゾン層は太陽光からの有害な紫外線を吸収して、地上の生物を守っていますが、
    フロン類はこのオゾン層を破壊し、なおかつ地球温暖化も促進してしまう化学物質です。
    フロン類を大気中に排出しないための対策は、オゾン層保護のみならず地球温暖化防止のためにも大変重要です。

     → くわしくは、こちら

    また、当センター事務局が公表資料を元にサマリーを作成しました。是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年9月2日
    平成25年度オゾン層等の監視結果に関する年次報告書について(環境省発表)

    環境省は、「オゾン層保護法」に基づき、毎年度、オゾン層の状況等の監視結果を取りまとめて公表しています。
    オゾン層は太陽光からの有害な紫外線を吸収して、地上の生物を守っていますが、
    フロン類はこのオゾン層を破壊し、なおかつ地球温暖化も促進してしまう化学物質です。
    フロン類を大気中に排出しないための対策は、オゾン層保護のみならず地球温暖化防止のためにも大変重要です。

     → くわしくは、こちら

    また、当センター事務局が公表資料を元にサマリーを作成しました。是非、ご覧ください。
     → くわしくは、こちら

  • 2014年8月28日
    9月はオゾン層保護対策推進月間です。(環境省発表)

    国連環境計画(UNEP)では、1995年からモントリオール議定書が採択された9月16日を「国際オゾン層保護デー」と定めています。 日本では、9月を「オゾン層保護対策推進月間」として、様々な普及啓発活動を行っています。 オゾンは、地表から約10~50km上空の成層圏に多く存在(オゾン層)し、太陽光に含まれる有害な紫外線の大部分を吸収し、地球上の生物を守るバリアとなっています。 しかし、冷蔵庫やエアコンの冷媒であるフロン等によってオゾン層破壊が進み、オゾン層を破壊しない代替フロンも開発されましたが、両方ともに強力な温室効果ガスです。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年8月28日
    『「国連ESDの10年」後の環境教育推進方策懇談会報告書』の公表について
    (環境省発表)

    日本提案により2005年開始「国連ESDの10年」は、最終年の今年11月に名古屋で「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」が開催されます。 同会議を契機に、環境教育の在り方・推進方策を取りまとめた報告書が公表されました。4つの課題・8つの取組を整理したうえで、 地域の特性や地域で埋もれた人材(定年退職者等)を活かした「地育地生」等を呼び掛けています。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年8月21日
    NHKスペシャル「巨大災害 MEGA-DISASTER 地球大変動の衝撃」の放送予定について(NHK発表)

    NHKが、将来起こりうる巨大災害MEGA-DISASTERの脅威をテーマにしたスペシャル番組を今月末から4回に渡って放送します。 以下の通り、第1回と第2回は地球温暖化問題にも関連することから、お知らせします。

    NHKスペシャル「巨大災害 MEGA-DISASTER 地球大変動の衝撃」
    第1回「異常気象~狂い始めた大気と海の大循環」8月30日(土)19:30~20:43
    第2回「スーパー台風~海水温上昇がもたらす最悪のシナリオ」8月31日(日)21:00~21:49

     → くわしくは、こちら

  • 2014年8月19日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」作品募集について(愛知県環境部事業)

    日の当たる窓や壁を、アサガオやゴーヤのようなつる性植物で覆う「緑のカーテン」は、 室内・壁面・地面の温度上昇を抑える効果があります。 愛知県では、エコライフ実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施しています。奮ってご応募ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年8月19日
    夏休み環境学習講座の開催結果について(お礼と報告)

    当センターは、愛知県環境部環境活動推進課主催「夏休み環境学習講座」の一環として、8月11日(月)、地球温暖化問題をテーマにした講座を開講しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年8月11日
    「低炭素杯2015」エントリー団体の募集開始について(環境省発表)

    全国各地の学校・非営利団体・企業・自治体等の多様な主体が、地域性や団体特性を活かして個性的な温暖化防止活動を展開しています。 そうした活動の発表や交流を通じて、情報やノウハウを共有し、地域のベストプラクティスを全国に展開する仕組みと場が「低炭素杯」です。 5年目を迎え、新たに「地域エネルギー部門」が創設されました。

    △募集期間:8月11日(月)~9月30日(火)
    △募集部門:地域活動、企業活動、学生活動、地域エネルギー各部門
    △応募方法:所定のエントリーシートをダウンロード、事務局へEメールで応募
    △選考方法:第一次選考:書類選考を経て、12月に出場団体決定
     最終選考:2月に各取組みのステージ発表

     → くわしくは、こちら

     → リーフレットは、こちら

  • 2014年8月7日
    「気候変動監視レポート2013」の公表について(気象庁発表)

    気象庁では、気候、海洋、大気環境の各分野の観測や監視、解析結果をとりまとめた「気候変動監視レポート」を毎年公表しています。 IPCC(気候変動に関する政府間パネル)第5次評価報告書の内容に触れるなど最新の科学的な情報・知見も掲載しています。

     → くわしくは、こちら

    また、当センター事務局が公表資料を元にサマリーを作成しました。是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年8月7日
    再生可能エネルギー発電設備の導入状況について(経済産業省発表)

    経済産業省は今年4月末時点の再生可能エネルギー発電設備の導入状況を取りまとめました。 一昨年7月の固定価格買取制度開始後、太陽光発電設備の導入が順調に推移し、累計実績が容量ベースで977万kW、買取金額は8,377億円となりました。 導入容量のうち、太陽光が98%を占め、さらに非住宅用太陽光のうち、発電開始分は設備認定分の11%でした。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年8月7日
    県有施設の屋根貸しによる太陽光発電事業者の募集について(愛知県環境部発表)

    国の再生可能エネルギー固定価格買取制度を活用した発電事業を促進し、併せて県有施設の有効利用を図るため、 県有施設の屋根を太陽光発電事業者に貸し出します。

    △対象施設:県が指定する県有施設10箇所
    △事業期間:売電期間(最大20年間)及び設備の設置・撤去工事に要する期間
    △昨年度の導入実績:2箇所 217kW

     → くわしくは、こちら

  • 2014年8月5日
    「スマートムーブ~「移動」を「エコ」に。~」キャンペーンについて
    (環境省発表)

    環境省では地球温暖化対策の一環として、CO2排出量の少ない「移動」を推進する「スマートムーブ」キャンペーンを展開しています。 東海エリアで促進するため、名古屋グランパスエイト、名古屋鉄道等と連携した普及啓発を展開します。

    名古屋グランパスエイトホームゲームにおける啓発活動
    8月以降開催のホームゲーム(5試合)において、敷地内に専用ブース設置
    8月5日(火)から名古屋鉄道にて車内中吊りポスター掲出

     → くわしくは、こちら

  • 2014年8月5日
    「CO2削減ライトダウンキャンペーン」実施結果について(環境省発表)

    環境省では、2003年から地球温暖化防止のため、「CO2削減ライトダウンキャンペーン」を実施してきました。 今年は6月21日(土)から7月7日(月)までの間、同キャンペーンを実施するとともに、6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアースデー)の夜8時から10時までの2時間を特別実施日として一斉消灯を呼び掛けました。 両日合わせて44,230箇所の施設が参加し、約385t-CO2が削減されました。県内から参加したのは、名古屋城(天守閣)、ナゴヤドーム、名古屋テレビ塔等です。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月31日
    平成26年度クールシェア(第2報)について(環境省発表)

    環境省では、平成24年度から「クールシェア」を呼び掛けています。 一人一台のエアコン使用を止め、涼しい場所をシェア(共有)すること、自然が多い涼しいところへ行くこと、イベントやスポーツ観戦に出掛けることです。 その一環として、一般社団法人日本ショッピングセンター協会では、賛同する全国各地のショッピングセンターをクールシェアスポットへ登録しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月29日
    「あいち省エネ診断」の開始について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、中小事業者対象に、専門家が無料で省エネ対策をアドバイスする「あいち省エネ診断」を開始します。電話による相談、事業所または相談窓口(1,545箇所)への出張相談を行います。

    △受付先:一般財団法人省エネルギーセンター
    △受付日時:月~金(祝日、年末年始除き) 9:00~17:00(12:00~13:00除き)
    △開始日:8月1日(金)

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月29日
    国立環境研究所「地球環境研究センターニュース」(7月号)の発行について

    国立環境研究所が「地球環境研究センターニュース」(7月号)を発行しました。 その中で、各国の京都議定書目標値と達成状況が取りまとめられました。森林等吸収源と京都メカニズムクレジットを加味すると、同議定書の全ての締約国が目標を達成することになります。

     → くわしくは、こちら

    また、当センター事務局が公表資料をもとにサマリーを作成しましたので、是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月25日
    国立環境研究所「地球環境研究センターニュース」(7月号)の発行について

    国立環境研究所が「地球環境研究センターニュース」(7月号)を発行しました。 その中で、同センターの甲斐沼美紀子フェローが今年4月に発表された「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)第3作業部会報告書を解説しておられます。

     → くわしくは、こちら

    また、当センター事務局が公表資料をもとにサマリーを作成しましたので、是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月25日
    節電・省エネ行動を促進するためのプラットフォーム創設について(経済産業省発表)

    夏季の安定的な電力需給のために、供給サイドのみならず、需要サイドの取組みも重要であることから、 経済産業省は「スマートライフジャパン推進フォーラム」と連携した新たな取組みを実施します。 具体的には、一般消費者の節電・省エネ行動を促進する事業者の取組み、事業者内の積極的な節電・省エネの取組みを募集・紹介するサイトを新たに創設します。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月23日
    あいちエコアクションウエブサイト(仮称)の開設及び名称募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県は今年5月に「第4次愛知県環境基本計画」を策定しました。2030年に向けた目標として、「県民みんなで未来へつなぐ「環境首都あいち」」実現を目指しています。根付いてきた環境意識を身近なエコアクション実践へつなげる 手段として、ウエブサイトを開設します。併せて、県民の皆様に親しまれる名称を募集します。

    △ 概要:エコアクションを「はじめたい」「つづけたい」「つなげたい」方々に応じた構成。
       7月23日(水)から一部公開、1月頃までに全てのページを公開。
       スマートフォン対応可。
    △募集期間:9月1日(月)まで
    △賞品:最優秀賞 エコ商品と交換できる商品券20,000pt分(1名)
       参加賞  エコ商品と交換できる商品券2,000pt分(抽選で5名)
    △結果発表:9月頃

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月23日
    燃料電池自動車(FCV)販売開始に伴う愛知県の対応について(愛知県環境部発表)

    愛知県は、トヨタ自動車の燃料電池自動車販売開始(2014年度内)に伴い、公用車として率先導入、自動車税の全額免除、県の既存の補助制度対象に追加に取組みます。また、県庁西庁舎駐車場において、民間事業者が移動式水素ステーションンを運用するための環境整備を行います。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月17日
    平成26年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰の募集について(環境省発表)

    環境省では、平成10年度から毎年、地球温暖化防止月間である12月に、温暖化防止に顕著な 功績のあった個人または団体を表彰しています。

    △ 対象部門
     (1) 技術開発・製品化部門  (2) 対策技術先進導入部門
     (3) 対策活動実践・普及部門 (4) 環境教育活動部門
     (5) 国際貢献部門
    △ 対象者(自薦他薦問わず)
     各部門における顕著な功績のあった個人または団体(自治体、企業、NPO等)
     及び上記活動の連携・支援を行っている個人または団体
    △ 今後の予定
    応募締切   8月25日(月)17時
    受賞者決定 11月下旬頃
    表彰式   12月上旬頃

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月10日
    持続可能な開発のための教育(ESD)に関する作品の募集開始について(環境省発表)

    今年11月に名古屋市で開催される「ESDユネスコ世界会議」に向けて、意識高揚を図るため、以下の作品を募集いたします。

    1「未来への五七五調メッセージ」に関する作品募集
      △募集期間:~7月31日(木) 審査結果公表は8月中旬の予定
      △募集内容:ESDユネスコ世界会議に向けた応援メッセージ(自由俳句)
            五七五調とはするが、字余り字足らず可。季語の有無は自由。
      △表 彰:環境大臣賞1作品、優秀賞5作品について、賞状及び副賞を贈呈。

    2「フォトコミュニケーションアワード」に関する作品募集
      △募集期間:~9月30日(火) 審査結果公表は10月下旬の予定
      △募集内容:テーマ「よりよい未来へ、あなたの思いをつなげる1枚」
            写真とそれを通して伝えたいメッセージ(100字程度)
      △表 彰:環境大臣賞1作品、優秀賞4作品程度について、賞状及び副賞を贈呈。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月8日
    平成26年度「エコモビ実践キャンペーン」参加事業所の募集について
    (愛知県地域振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分ける「エコモビリティライフ」(エコモビ)の推進に 取組んでいます。このたび、県内事業所が期間中、エコ通勤に積極的に取り組むキャンペーンを今年度から新たに 実施します。エコ通勤とは、クルマ通勤を控え、公共交通や自転車、徒歩、パーク&ライド、相乗り等で通勤することです。

    △実施期間:11月20日(木)から12月19日(金)まで
          12月3日(水)は県内一斉「エコ通勤デー」
    △参加対象:県内所在の企業、各種団体、官公庁等
    △参加方法:参加登録Webページ、FAXまたは郵送

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月8日
    京都議定書目標達成計画の進捗状況について(環境省発表)

    「地球温暖化対策推進法」(平成10年)に基づく「京都議定書目標達成計画」(平成20年3月閣議決定)については、 「地球温暖化対策推進本部」(本部長:内閣総理大臣)において、進捗状況等の点検を行うこととされています。 7月1日、同本部が開催されました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、発表資料を元にサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月3日
    環境問題講演会の開催結果について(お礼と報告)

    6月27日(金)、当センター及び一般社団法人環境創造研究センター共催による環境問題講演会を愛知県産業労働センターで開催しました。 講師として、滋賀県立大学理事・名古屋大学名誉教授の岩坂泰信先生をお招きし、 「PM2.5の何が問題なのか?」をテーマにご講演いただきました。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月1日
    AELネット環境学習スタンプラリーに「OS☆U」が参加します(愛知県環境部発表)

    愛知県では、県民の皆さまに気軽にECOについて学んでいただくよう環境学習スタンプラリーを実施します。愛知県環境学習施設等連絡協議会(愛称:AEL(あえる)ネット)加盟の120施設等と協力して、 7月12日(土)から来年1月23日(金)まで開催します。スタンプを集めた数に応じて、5千円から千円の図書カードを抽選で125名の方にプレゼントします。 愛知県のご当地アイドル「OS☆U」(オーエスユー)のメンバー5名が毎月交代で1人ずつイベントや講座に参加します。 7月は朝倉真琴さんが20日(日)に参加します。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月1日
    「GREEN POWERプロジェクト」2年目のスタートについて(経済産業省発表)

    再生可能エネルギーの固定価格買取制度施行から2年を迎え、「再生可能エネルギーを通じて地域や暮らしの活性化」をテーマに、 2年目の活動をスタートします。今はまだ発電電力量の2.2%に過ぎない再生可能エネルギーを通じて、地域や暮らしを豊かにしていく取組みを積極的に広げていきます。

     → くわしくは、こちら

    県内では、エネルギーのことをもっと「私たちの問題」として考えたいママが楽しみながら学ぶ場「エネママカフェ」が開催されます。
     10月19日(日)-20日(月) イオンモール木曽川

     → くわしくは、こちら

  • 2014年7月1日
    今夏の節電のお願い(当センター自主事業)

    7月1日、政府による節電協力要請期間開始に合わせて、中部電力管内の地域地球温暖化防止活動推進センター (愛知・三重・岐阜・長野・静岡各県、長野・浜松各市)が共同アピール「今夏の節電のお願い」を発表いたします。 今夏についても、電力需要が高くなる平日の13時から16時の時間帯を中心に、 お一人お一人が心配りと工夫を活かした節電に努めていただくようお願いいたします。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月27日
    「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」~夏の節電キャンペーン~の実施について
    (愛知県環境部発表)

    愛知県では、家庭における電気やガス等の使用量からCO2排出量を把握し、省エネ・節電の削減効果を「見える化」できる「環境家計簿」普及を目的に、 「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」~夏の節電キャンペーン~を実施します。家計簿記帳の家庭に対して協賛企業から賞品を提供し、 企業も県と一緒になって取組みを応援しようというものです。登録費無料。

    ◇参加方法:専用ウエブサイト(http://co2diet.info/)にアクセス
    ◇キャンペーン期間:7月1日(火)から10月20日(月)まで
    ◇対象者:愛知県内にお住いの方

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月20日
    ESDあいち・なごや子ども会議のスタートについて(愛知県環境部発表)

    本年11月に名古屋市で開催される「ESDユネスコ世界会議」に合わせて、県内の子どもたちが中心になって、 持続可能な社会づくりについて話し合う「ESDあいち・なごや子ども会議」が7月から11月にかけて開催されます。 同会議は、県内各地に出掛け、ESD事例を学習する現地学習、そこで学んだことを話し合うグループ討議、その内容を取りまとめる全体会議から構成されています。 参加者は小学5年生から中学3年生まで県内65校121名(学校推薦等により決定済み)です。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月20日
    国立環境研究所「地球環境研究センターニュース」(6月号)の発行について

    国立環境研究所が「地球環境研究センターニュース」(6月号)を発行しました。 その中で、社会環境システム研究センター高橋潔主任研究員が今年3月に発表された「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)第2作業部会報告書を解説しておられます。

     → くわしくは、こちら

    また、当センター事務局が公表資料をもとにサマリーを作成しましたので、是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月17日
    今夏の省エネ・節電対策について~県民の皆さまへ~(愛知県知事政策局発表)

    平成23年以来、4度目の節電の夏を迎えます。 県民の皆さまには、7月1日~9月30日の平日(ただし、8月13日~15日を除く)の9時~20時の時間帯において、無理の無い範囲で、これまでの定着した省エネ・節電の取組をお願いいたします。 取組みに当たって、次の3つの視点を意識していただくと効果的です。

    (1)スマート・ユース
    電力使用のピーク時間帯(13時~16時)中心に、冷房設定温度の見直し、不要照明のこまめな消灯等行ってください。
    (2)スマート・チョイス
    家電等の買換え時に、省エネ性能の高いものを選んでください。
    (3)クール・シェア
    ご家族、友人と公共施設や涼しい観光スポットにお出かけいただくことで、ご家庭の節電につながります。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月17日
    小学生向け「ストップ温暖化教室」の実施について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、小学生対象に地球温暖化防止に向けたエコライフ実践の普及啓発を目的に、 平成19年度から県内小学校において「ストップ温暖化教室」を実施しています。平成26年度も引き続き、地球温暖化防止活動推進員が講師になり、 31市町村の延べ92校、約6千人対象にクイズや実験等を通して、楽しみながら学ぶ講座を実施します。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月17日
    「平成25年度エネルギー白書」の閣議決定について(経済産業省発表)

    エネルギー白書は、エネルギー政策基本法に基づき、政府がエネルギーに関して講じた施策に関する報告書です。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が公表資料を元に、要約版(地球温暖化関連)を作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月12日
    第1回うちエコ診断資格試験の受験者募集について(環境省発表)

    環境省では、各家庭のライフスタイルに合わせた省エネ、省CO2対策を提案する「家庭エコ診断」を進めています。 同診断には、環境省構築の診断手法を使用する「うちエコ診断」と環境省が定めた要件を満たした民間事業者等の 「独自の家庭向けエコ診断」から成ります。 うちエコ診断資格とは、うちエコ診断ソフトを活用する「うちエコ診断士」、同ソフトを活用しない「うちエコ相談員」 を認定する環境省の公的資格です。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月12日
    AELネット(愛知県環境学習施設等連絡協議会)環境学習スタンプラリーの実施について
    (愛知県環境部発表)

    愛知県環境学習施設等連絡協議会(愛称:AEL(あえる)ネット)に加盟する民間や市町村の環境学習施設等120ヶ所と連携して、 7月12日(土)から来年1月23日(金)まで、環境学習スタンプラリーを実施します。 スタンプを集めた数に応じて、5,000円から1,000円の図書カードを抽選で125名の方にプレゼントします。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月10日
    平成26年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書について(環境省発表)

    6月6日(金)に同白書が閣議決定され、国会に提出されました。「我が国が歩むグリーン経済の道」をテーマに、 東日本大震災被災地における環境回復対策、環境問題対応と経済成長の両立を目指すグリーン経済の重要性等を紹介しています。 環境省ホームページに6月下旬に掲載される予定です。また、「白書を読む会」が全国8か所で開催予定(日程は後日、 同省ホームページ等で公表)であるとともに、「こども環境白書」も同省ホームページに掲載予定です。

     → くわしくは、こちら

     → 同白書のテーマとメッセージは、こちら

  • 2014年6月10日
    日本国内における気候変動による影響評価のための気候変動予測について
    (環境省発表)

    環境省では、平成27年度夏頃に予定している「適応計画」策定のために、日本国内における気候変動予測を行いました。 適応とは、気候変動問題に関し、既に起こりつつある、あるいは起こりうる影響に対して、 自然や人間社会の在り方を調整することです。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が公表資料をもとにサマリーを作成しましたので、合わせてご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月5日
    平成26年度クールシェアについて(環境省発表)

    環境省では、平成24年度からスーパークールビズの一環として、「クールシェア」を呼び掛けています。 一人一台のエアコン使用をやめ、家庭や地域の涼しい場所をみんなでシェア(共有)すること、 自然が多い涼しいところへ行くことが「クールシェア」です。夏を快適に乗り切るだけでなく、家族や地域の絆も深められます。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月5日
    「エコジン」(環境省広報誌)6-7月号の発行について(環境省発表)

    環境省が電子書籍「エコジン」6-7月号を発行しました。気候変動キャンペーン「Fun-to-Share」の紹介、 IPCC(気候変動に関する政府間パネル)報告書の解説等イラストや写真等を使って分かりやすい誌面となっています。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月3日
    平成26年度「エコ モビリティ ライフ」推進表彰 候補団体の募集について
    (愛知県地域振興部発表)

    「エコ モビリティ ライフ」とは、エコロジー(環境)の「エコ」、移動を表す「モビリティ」、生活の「ライフ」をつなげた造語であり、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分けるライフスタイルです。環境にやさしいだけでなく、 安全で健康的な生活実現が期待できます。 積極的かつ効果的活動を行っている団体を表彰する「エコ モビリティ ライフ」推進表彰を実施しており、 今年度の候補団体を募集します。

    ◇対 象:所在地が県内にある企業、市町村、教育機関、NPO等
    ◇取組活動:6カ月以上継続して行っている具体的取組み、実践活動
    (営利目的の場合は対象外)
    ◇募集期間:8月11日(月)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月3日
    平成26年度「家庭エコ診断制度」診断の募集開始について(環境省発表)

    環境省では、各家庭のライフスタイルに合わせた省エネ、省CO2対策の提案サービス「家庭エコ診断」を進めています。 このたび、受診家庭の募集が始まりました。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年6月3日
    平成26年度環境月間について(環境省発表)

    6月5日は環境の日です。これは、1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものです。
    国連では、日本の提案を受けて6月5日を「世界環境デー」と定めており、日本では「環境基本法」(平成5年)が「環境の日」を定めています。
    平成3年度から6月の1ヶ月間を「環境月間」とし、関係府省や地方公共団体などにより全国で様々な行事が行われます。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月30日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」作品募集について(愛知県環境部発表)

    日の当たる窓や壁を、アサガオやゴーヤのようなつる性植物で覆う「緑のカーテン」は、 室内・壁面・地面の温度上昇を抑える効果があります。愛知県では、エコライフ実践の輪を県内全体に広げる県民運動 「あいちエコチャレンジ21」の一環として、「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。奮ってご応募ください。

    ◇対 象:県内に「緑のカーテン」を設置している個人または団体
    ◇募集部門:(1)住宅部門  (2)幼稚園・保育園部門
          (3)学校部門(小・中・高校) (4)事業所部門
    ◇応募締切:9月12日(金)(必着)
    ◇応募方法:応募用紙に必要事項を記入、写真添付のうえ、メールまたは郵送
    ◇応募先 :〒461-0005 名古屋市東区東桜二丁目4番1号 第三コジマビル4階
          愛知県地球温暖化防止活動推進センター
          電 話:(052)934-7295
          メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月28日
    平成25年版環境白書の掲載について(愛知県環境部発表)

    環境白書は、前年度の環境の状況及び環境保全の施策に関する年次報告を行うものです。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月28日
    平成26年度スーパークールビズの実施について~第2報~ (環境省発表)

    環境省では、平成17年度から冷房時の室温28℃でも快適に過ごすことのできるライフスタイル「クールビズ」を推進しています。 今年も6月1日から9月30日までは「スーパークールビズ」を環境省が率先して実行します。「クールビズ」開始10周年を記念して、キックオフイベントが全国各地で開催されます。 名古屋会場の開催概要は以下の通りです。

    ◇日 時:6月4日(水) 12:00~13:00
    ◇会 場:JR名古屋タカシマヤ 7Fローズパティオ
    ◇内 容:クールビズファッションショー お楽しみイベント 等

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月22日
    動画「自治体担当者向け温暖化対策と省エネ対策の基礎知識」の公開及びDVD貸出について(環境省発表)

    環境省では、工場・事業所でよく使用されている設備について、各設備の構成、設備毎の温室効果ガス排出抑制、 省エネポイントを解説する動画を公開しました。また、本動画を収めたDVDの貸出を行います。

    ◇タイトル:自治体担当者向け温暖化対策と省エネの基礎知識 (約19分)
    ◇概 要 :エネルギー使用量の把握、空調、照明、ボイラー等設備毎の省エネ

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月22日
    ESDユネスコ世界会議半年前イベント「あいち・なごやESDフェスタ2014in名古屋」の開催について(愛知県環境部発表)

    本年11月に愛知・名古屋で開催される「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」成功に向け、 半年前イベントが6月7日(土)・8日(日)、名古屋市オアシス21で開催されます。

    ◇日 時:6月7日(土)・8日(日) 11:00~17:00
    ◇場 所:オアシス21 銀河の広場
    ◇主な内容:アイドルグループ「Rev.from DVL」トーク・ライブステージ、ユネスコスクール・NPO等の活動発表、ESDに係るブース展示、ワークショップ 他

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月20日
    2014年度夏季の電力需給対策について(経済産業省発表)

    今年度夏季の電力需給対策について、第三者の専門家による検証を経て、「電力需給に関する検討会合」(座長:官房長官、 座長代行:経済産業大臣、構成員:総理を除く全閣僚)が決定しました。 その概要は以下の通りです(当センター事務局が公表資料をもとに作成)。

    電力需給見通し
    余力のある東日本から西日本への電力融通を行わなければ、中部及び西日本全体で予備率2.7%となり 安定供給に最低限必要な予備率3%を下回る見込み。約60万kWの電力融通を行えば、予備率は3.4%となる見込み。
    中部電力管内は両ケースともに予備率3.5%。

    節電協力要請(数値目標は設けない)
    現在定着している節電の取組が、国民生活、経済活動等への影響を極力回避した無理の無い形で、 確実に行われるよう、節電の協力を要請する。

    節電協力要請期間・時間帯
    7月1日(火)から9月30日(火)までの平日(ただし、8月13日(水)から15日(金)までを除く)の9:00から20:00までの時間帯。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月20日
    第4次愛知県環境基本計画の策定について(愛知県環境部発表)

    愛知県環境基本計画は、県の環境政策の指針となるもので、平成9年に最初の計画を策定以降、 概ね5年毎に改定されてきました。このたび、計画の目標である「県民みんなで未来へつなぐ環境首都あいち」実現を目指し、 第4次計画が策定されました。2030年における「あるべき姿」を長期目標とした上で、2020年度までの施策の方向が提示されています。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が発表資料をもとに概要版を作成しました。是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月15日
    平成26年度スーパークールビズの実施について(環境省発表)

    環境省では、平成17年度から、冷房時の室温28℃でも快適に過ごすことのできるライフスタイル「クールビズ(COOL BIZ)」を推進しています。 今年も本格実施となる6月1日から9月30日までは「スーパークールビズ」を環境省が率先して実行し、 地球温暖化防止及び節電への更なる取組促進を呼び掛けていきます。

    スーパークールビズ ~5つの取組み~
    COOL FASHION 夏を涼しく過ごすために軽装で
    COOL HOUSE   設備や機器を利用して快適に
    COOL WORK    効率的な働き方に見直そう
    COOL IDEA    ちょっとしたアイデアで涼をとる
    COOL SHARE   みんなで涼しいところに集まろう

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月15日
    平成26年度環境保全関係功労者表彰の受賞者について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、県内の環境保全に関し顕著な功績のあった個人・団体について、その功績をたたえ、 毎年度、知事による表彰を行っています。本年度も、2団体・31名を表彰することとし、 6月11日(水)の愛知県女性総合センターで開催する「環境月間 県民のつどい」で表彰式を行います。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月12日
    どんぐり事業の参加事業者の募集について(経済産業省発表)

    どんぐり事業とは、「カーボンフットプリント(*)を活用したカーボン・オフセット製品等」を普及促進し、 地球温暖化防止を推進するために創設された環境ラベル「どんぐりん」の認証事業です。 自社の製品・サービスについて、「見える化」「オフセット」を実施したことを示す「どんぐりマーク」、 またはコミュニティに還元される「どんぐりポイント」付きで販売する協賛事業者を募集します。

    *製品やサービスのライフサイクル全体(原材料調達から製造、流通、使用、廃棄まで)で排出したCO2を算出して「見える化」する仕組み。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月12日
    地域版ESD環境教育プログラムの作成と環境省動画チャンネルへの掲載について(中部地方環境事務所発表)

    環境省では、文部科学省の協力の下、ESDの視点を取り入れた環境教育プログラムを作成し、全国47都道府県において、 各地域の自然環境や歴史・文化等の特性を活かした地域版プログラムへと改良しました。中部地方環境事務所では、映像を活用した地域版プログラムを作成しました。愛知県では、東浦町立緒川小学校の活動が紹介されています。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月8日
    SKEのESDあいち・なごや広報大使任命及びESD愛・地球プロジェクトについて(愛知県環境部発表)

    本年11月開催の「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」成功に向けて、SKEの選抜メンバー7人が「ESDあいち・なごや広報大使」に任命されます。

    ◇活動内容:世界会議半年前イベント「ESDフェスタ2014in尾張」に出演各種啓発資材、名古屋駅前の壁面広告、各種メディアでESDを広報
    ◇任命式:5月11日(日)11:00~11:30
    愛・地球博記念公園 地球市民交流センター  (「ESDフェスタ2014in尾張」オープニングセレモニー中に実施)

    また、ESD-PRキッズユニット(公募で選ばれた小学校4年生から中学校3年生までの16名)やESD-PR隊(女性10名)がイベントや集客施設等でPR活動を実施します。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月2日
    ESDユネスコ世界会議PRの壁面広告の実施について(愛知県環境部発表)

    本年11月開催のESDユネスコ世界会議の開催半年前を記念し、地元アイドルのSKE48を使って、 名古屋駅前の大名古屋ビルディング工事用仮囲を利用した壁面広告を実施します。

    ◇期 間:5月1日(木)から5月31日(土)まで
    ◇場 所:大名古屋ビルディング新築工事 工事用仮囲 南西側
         (名古屋市中村区名駅三丁目)

     → くわしくは、こちら

  • 2014年5月2日
    「電力需給検証小委員会」報告書のとりまとめについて(経済産業省発表)

    経済産業省は今年3月から行ってきた総合資源エネルギー調査会基本政策分科会電力需給検証小委員会において、今夏の電力需給見通しの検証結果をとりまとめました。 同小委員会は、東日本大震災後の電力安定供給の観点から、客観性・透明性をもって、需給見通しを検証するため、 昨年10月に設置されました。報告書に基づき、「電力需給に関する検討会合」(座長:官房長官、 座長代行:経済産業大臣、構成員:総理を除く全閣僚)が電力需給対策を決定することになります。 今夏は、関西電力大飯原子力発電所3・4号機停止等の影響により、昨夏に比べて大幅に厳しい需給状況が想定され、 特段の対策が必要とされています。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が公表資料をもとにサマリーを作成しましたので、是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年4月30日
    国立環境研究所「地球環境研究センターニュース」(4月号)の発行について

    国立環境研究所が「地球環境研究センターニュース」(4月号)を発行しました。 その中で、地球環境豆知識として、「ネガティブエミッション技術」が解説されています。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が公表資料をもとにサマリーを作成しましたので、是非、ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年4月30日
    ESDユネスコ世界会議半年前イベント「あいち・なごやESDフェスタ2014」(尾張会場、三河会場)の開催について(愛知県環境部発表)

    本年11月に名古屋で開催される「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」の開催半年前イベント「あいち・なごやESDフェスタ2014」が、 5月に尾張、三河の両会場で開催されます。

    [尾張会場]
    ◇日 時:5月11日(日)11:00~17:00
    ◇場 所:愛・地球博記念公園 地球市民交流センター
    ◇内 容:SKE48トークステージ、NPO等の活動発表、ブース展示 他

    [三河会場]
    ◇日 時:5月17日(土)11:00~17:00
    ◇場 所:穂の国とよはし 芸術劇場プラット
    ◇内 容:地元アイドルグループ等のトークステージ、NPO等の活動発表、ブース展示 他

     → くわしくは、こちら

  • 2014年4月30日
    平成26年度クールビズについて(環境省発表)

    環境省では、平成17年度から冷房時の室温28℃でも快適に過ごすことのできるライフスタイル「クールビズ(COOL BIZ)」を推進しています。今年も引き続き、 地球温暖化対策及び節電の取組みが重要であることから、従来6月から9月までとしていたクールビズ期間を前後1カ月ずつ拡大し、5月1日スタート、10月31日終了となります。 新しい気候変動キャンペーン「Fun to Share」の中で、呼び掛けていきます。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年4月30日
    「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」実施について(環境省発表)

    環境省では、2003年からライトアップ施設や家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施しています。 本年も6月21日から7月7日までの間、同キャンペーンを実施するとともに、6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアースデー)両日の夜8時から10時までの2時間を特別実施日に設定します。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年4月25日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」作品募集について(愛知県環境部発表)

    日の当たる窓や壁を、アサガオやゴーヤのようなつる性植物で覆う「緑のカーテン」は、 室内・壁面・地面の温度上昇を抑える効果があります。愛知県では、エコライフ実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、 「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。奮ってご応募ください。

    ◇対 象:県内に「緑のカーテン」を設置している個人または団体
    ◇募集部門:(1)住宅部門、(2)幼稚園・保育園部門
          (3)学校部門(小・中・高校)、(4)事業所部門
    ◇応募締切:9月12日(金)(必着)
    ◇応募方法:応募用紙に必要事項を記入、写真添付のうえ、メールまたは郵送
    ◇応募先:〒461-0005 名古屋市東区東桜二丁目4番1号 第三コジマビル4階
         愛知県地球温暖化防止活動推進センター
         電 話:(052)934-7295
         メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

     → 愛知県発表資料は、こちら

     → 作品募集チラシは、こちら

     → 応募用紙(word)は、こちら


    (参考)平成25年度分の優秀事例は、こちら

  • 2014年4月23日
    「あいち森と緑づくり委員会」の委員募集について(愛知県農林水産部発表)

    愛知県では、平成21年度に導入した「あいち森と緑づくり税」により、 森林や都市の緑を整備・保全する取組みを進めています。この取組みを効果的に実施するため、 「あいち森と緑づくり委員会」を設置しています。公募委員3名を募集します。

    ◇募集期間:5月23日(金)まで (当日消印、着信有効)
    ◇募集人員:3名
    ◇役割・任期:年3-4回程度開催する委員会に出席、任期2年

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月23日
    国立環境研究所「地球環境研究センターニュース」(4月号)の発行について

    国立環境研究所が「地球環境研究センターニュース」(4月号)を発行しました。
    その中で、同センターの江守正多気候変動リスク評価研究室長が昨年9月に発表された「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)第1作業部会報告書を解説しておられます。

     → 詳しくは、こちら

    また、当センター事務局が公表資料をもとにサマリーを作成しましたので、是非、ご覧ください。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月18日
    再生可能エネルギー発電設備の導入状況について~1月末時点~(経済産業省発表)

    経済産業省は今年1月末時点の再生可能エネルギー発電設備の導入状況を取りまとめました。 太陽光発電設備の導入が、引き続き、順調に推移し、一昨年7月の固定価格買取制度導入後の再生可能エネルギー発電設備の実績は、 容量ベースで761.3万kW(認定容量比で23%)、 そのうち太陽光発電設備の占めるウエイトが約97%を占めました。
    また、件数ベースで約56万件(認定件数比で66%)となりました。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月16日
    気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書
    第3作業部会報告書(気候変動の緩和)の公表について(経済産業省他発表)

    ドイツ・ベルリンで開催された「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」第39回総会において、 第5次評価報告書第3作業部会報告書(緩和)が取りまとめられました。 平成19年の第4次評価報告書以来7年ぶりとなります。 同パネルの目的は、各国政府推薦の科学者等が参加して、地球温暖化に関する科学的・技術的・社会経済的な評価を行い、 得られた知見を広く一般に情報提供することです。 また、第3作業部会(緩和)のテーマは、地球温暖化の原因となる温室効果ガスの排出抑制・削減策について評価することです。

     → 詳しくは、こちら

    当センター事務局が発表資料をもとに同パネルの概要、第3作業部会報告書の要旨を作成しましたので、合わせてご覧ください。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月16日
    平成24年度の温室効果ガス排出量(確定値)について(環境省発表)

    平成24年度の総排出量(確定値)は13億4,300万トン、京都議定書基準年比6.5%増、前年度比2.8%増となります。 京都議定書第一約束期間(2008-12年度)の5カ年平均で12億7,800万トン、基準年比1.4%増となります。 しかし、森林等吸収源、京都メカニズムクレジットを差し引くと5カ年平均で基準年比8.4%減、京都議定書目標(基準年比6%減)を達成します。

     → 詳しくは、こちら

    当センター事務局が発表資料をもとに要旨を作成しましたので、合わせてご覧ください。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月16日
    環境省「グリーンカーテンプロジェクト」の啓発ツールについて(環境省発表)

    環境省では、3月26日から気候変動キャンペーン「Fun-to-Share」を展開しています。 CO2削減・夏の節電対策として、「グリーンカーテンプロジェクト」を呼び掛けていますが、グリーンカーテンの作り方等の啓発ツールをホームページにアップしています。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月11日
    道路等照明灯のLED化について(愛知県建設部発表)

    愛知県管理の全ての支柱式道路照明灯約30,000灯及び港湾・漁港施設の照明灯約700灯について、消費電力削減を目的に、平成27年2月末完了を目標とし、新たにリース方式採用によりLED照明を導入します。 CO2では約5,500t/年(スギの木約390,000本の吸収量)の削減効果が期待できます。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月11日
    新しいエネルギー基本計画の閣議決定について(経済産業省発表)

    エネルギー基本計画は、2002年制定のエネルギー政策基本法に基づき、「安全性」「安定供給」「経済効率性の向上」「環境への適合」という基本方針に則り、政策の基本的方向性を示すものです。 2003年10月に最初の計画が策定され、07年3月に第二次、10年6月に第三次計画が策定されました。

     → 詳しくは、こちら

    当センター事務局が発表資料をもとに地球温暖化関連の要約を作成しました。

     → 要約は、こちら

  • 2014年4月9日
    解説「この異常気象は地球温暖化が原因?」の公表について(国立環境研究所発表)

    2013年の夏は記録的な猛暑や大雨、冬は関東甲信地方中心に大雪に見舞われました。 最近は異常気象が増えているのではないか?地球温暖化のせいではないか?そんな不安な声も聞かれます。国立環境研究所が最新の研究を分かり易く解説しました。

     → 詳しくは、こちら

    当センター事務局が国立環境研究所発表資料をもとに要約を作成しました。

     → 要約は、こちら

  • 2014年4月4日
    「あいち省エネプロジェクト」Webページの開設について (愛知県環境部発表)

    本サイトでは、これから地球温暖化防止を進めようとする事業者の皆さまの活動にお役に立てればと思い、 省エネ技術の導入事例、「あいちCO2削減マニフェスト2020」認定事業者の取組み等を紹介しています。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月2日
    「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」第5次評価報告書第2作業部会報告書(適応)の公表について(環境省発表)

    3月末に横浜市で開催された「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」第38回総会において、第5次評価報告書第2作業部会報告書(適応)が取りまとめられました。 同パネルの目的は、各国政府推薦の科学者等が参加して、地球温暖化に関する科学的・技術的・社会経済的な評価を行い、得られた知見を広く一般に情報提供することです。 また、第2作業部会(適応)のテーマは既に起こりつつある、あるいは起こりうる温暖化の影響に対して、自然や社会の在り方を調整することです。

     → 詳しくは、こちら

    なお、当センター事務局が同パネルの概要、第2作業部会報告書の要約版を作成しましたので、合わせてご覧ください。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月2日
    今冬の節電要請期間の終了について(政府節電ポータルサイト発表)

    今冬の節電要請期間は、3月31日をもって終了しました。皆さまのご協力により、電力需給がひっ迫することなく、無事に冬季を終えることができました。 経済産業省資料によると、2013年冬季の中部電力管内の需給状況は以下の通りです。

    最大需要日2月14日(金) 平均気温1.5℃ 供給力2,490万kW 最大需要2,365万kW 予備率5.3%

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月2日
    京都メカニズムクレジット取得結果の公表について(経済産業省等発表)

    京都議定書目標達成計画(平成20年閣議決定)において、同議定書約束達成の不足分(基準年総排出量比1.6%)は 「補足性原則を踏まえつつ京都メカニズムクレジット(温室効果ガス排出権)取得によって対応」とされています。 このため、経済産業省及び環境省は平成18年度から同クレジット取得事業を開始し、25年度をもって終了しました。 取得総量は9,749.3万トン(二酸化炭素換算)となり、政府目標の約1億トン(二酸化炭素換算)をほぼ達成しました。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年3月26日
    幼児向け環境教育コンテンツ「ちきゅうをまもろう」配信開始について
    (環境省発表)

    環境省では、ご家族の方がお子さまと一緒に体感しながら、身近な環境について学ぶことができる環境教育コンテンツを作成しました。 「Eco学習ライブラリ(https://www.eeel.go.jp/)の特設ページからご利用ください。 また、同ライブラリー内に、ESD関連の動画コンテンツのコーナーがオープンしました。このコーナーで、6本の動画を閲覧することが可能です。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年3月26日
    環境学習副読本「わたしたちと環境」リニューアルについて(愛知県環境部発表)

    愛知県では、平成4年度から毎年度、小学校高学年対象の環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成していますが、 このたび内容をリニューアルし平成26年度版を作成しました。県内の各小学校にCD-ROMを配付し、5月下旬には、 副読本の冊子を県内小学校4年生に一冊ずつ(名古屋市立は各校に一冊)配布する予定です。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年3月26日
    再生可能エネルギーの平成26年度買取価格・賦課金の決定について
    (経済産業省発表)

    経済産業省は、再生可能エネルギー固定価格買取制度の平成26年度新規参入者向け買取価格および平成26年度賦課金を決定しました。

                     平成25年度    平成26年度
      非住宅用太陽光(10kW以上)   36円/kWh     32円/kWh
                     20年間      20年間
       住宅用太陽光(10kW未満)   38円/kWh     37円/kWh
                     10年間      10年間
       洋上風力(新設)                36円/kWh
                               20年間

    平成26年度の賦課金単価は、kWh当たり0.75円(標準家庭で月額225円)と決定しました。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年3月19日
    気候変動問題講演会の開催結果(お礼と報告)について(当センター自主事業)

    当センター主催による気候変動問題講演会を3月14日(金)午後、愛知県産業労働センターで開催しました。 ご多忙の中、また寒さ厳しき中、たくさんの方にご参加いただき、誠にありがとうございました。 講演会の模様について報告させていただきます。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年3月14日
    「低公害車ガイドブック2013」の公表について(環境省発表)

    環境省、経済産業省及び国土交通省では、環境性能に優れた自動車普及のために、 低公害車の関連情報を取りまとめた「低公害車ガイドブック2013」を公表します。 本ガイドブックは1996年度より毎年作成しています。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年3月12日
    調達価格等算定委員会(第15回)の配布資料について(経済産業省発表)

    3月7日(金)に開催された題記委員会の配布資料が公表されました。 一昨年7月導入の固定価格買取制度について、 買取価格及び買取期間は、経済産業大臣が毎年度、当該年度の開始前に定めますが、 その際、 調達価格等算定委員会の意見を聴き、その意見を尊重することになります。 今回は平成26年度調達価格及び調達期間に関する委員長案が提示され、パブリックコメントにかけられています(3月19日(水)締切)。 委員長案の概要は以下の通りです(配布資料から当センター事務局が抜粋)。

                 H25年度      H26年度
    太陽光(10kW未満)     38円/kWh     37円/kWh
                  10年       10年
    太陽光(10kW以上)     36円/kWh     32円/kWh
                  20年       20年
    洋上風力(新設)                 36円/kWh
                            20年

     → 詳しくは、こちら

     → パブリックコメントについては、こちら

  • 2014年3月9日
    ESD啓発用ブックカバーの作成について(愛知県環境部作成)

    今年11月に名古屋で開催される「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」成功に向け、同会議あいち・なごや支援実行委員会では、ESD啓発用ブックカバー(紙製)を作成しました。

    ◇配布期間・枚数  3月8日(土)から22日(土)まで 全体で3万枚
    ◇配布場所     「夢屋書店」(ユニー)及び「未来屋書店」(イオングループ)の愛知県内にある全店舗 計37店舗

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年3月5日
    「持続可能な開発のための教育(ESD)」愛称公募について(環境省発表)

    環境省および文部科学省は、「持続可能な開発のための教育(ESD)」をより身近に感じてもらうため、 「みんなでつくる みんなにわかる「持続可能な開発のための教育(ESD)」愛称公募」を開始します。 今年11月に名古屋で開催される「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」の成功に向け、国内におけるESD理解促進を目指します。応募期間は4月25日(金)必着。
    ESDとは、Education-for-Sustainable-Developmentの略。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月28日
    「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」冬の省エネキャンペーンを実施中です!(愛知県環境部・当センター事業)

    愛知県は家庭での省エネとCO2削減の取組を企業と一緒になって応援します。 冬の省エネキャンペーン(昨年12月1日~3月10日まで)中に、月々の電気やガスの使用量等を入力し、CO2排出量を確認すると、 抽選で素敵なプレゼントが当たります。

     → 詳しくは、こちら
     スマートフォンや携帯電話からも応募できます。

  • 2014年2月26日
    「グッドライフアワード」国民投票の実施について(環境省発表)

    本アワードは、現在のライフスタイルを見つめ直すきっかけを作るため、「環境や社会に良い暮らし」やこれを支える取組(ボランティア活動、サービス・技術等)を募集・表彰する事業です。 昨年12月9日から2月3日にかけて、147件の応募があり、その中から優れた取組10件を最優秀候補として選定しました。 愛知県から「おかえりやさいプロジェクト」が選ばれました。本アワードのウエッブサイト上で投票を受付けています(3月10日(月)まで)。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月26日
    「第4次愛知県環境基本計画 中間とりまとめ」に対する意見募集について
    (愛知県環境部発表)

    愛知県環境基本計画は、環境保全に関する施策の総合的かつ計画的推進を図るために策定するもので、 県の環境政策の指針となるものです。平成9年、14年、20年と概ね5年ごとに改定を行い、施策の充実を図ってきました。 現行計画の改定について、愛知県環境審議会が中間とりまとめを行いましたので、愛知県県民意見提出制度に基づき、意見を募集します。

    ◇募集期間:2月25日(火)から3月31日(月)まで
    ◇提出方法:郵便、FAXまたは電子メール

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月21日
    再生可能エネルギー発電設備の導入状況の公表について~H25年11月末~
    (経済産業省発表)

    経済産業省資源エネルギー庁は、昨年11月末時点の再生可能エネルギー発電設備の導入状況を取りまとめました。一昨年7月の固定価格買取制度導入後の再生可能エネルギー発電設備の導入量は、 累計で645.3万kW、そのうち太陽光が97%を占めています。また、太陽光(非住宅用)について、同期間の設備認定容量は2,407.1万kW、運転開始分は433.6万kWと約18%に過ぎません。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月19日
    調達価格等算定委員会(第13回)の配布資料について (経済産業省発表)

    一昨日開催された題記委員会の配布資料が公表されました。一昨年7月導入の固定価格買取制度について、 買取価格及び買取期間は、経済産業大臣が毎年度、当該年度の開始前に定めますが、その際、 調達価格等算定委員会の意見を聴き、その意見を尊重することになります。今回は、事務局より「最近の太陽光発電市場の動向等」が説明されました。その抜粋は以下の通りです(当センター事務局作成)。

    ・住宅用太陽光(10kW未満)のシステム価格(パネル、パワコン、架台、工事費等)の直近データ(平成25年10月-12月)は、
     既築設置42.6万円/kW【前年同期 46.6万円/kW】
     新築設置38.5万円/kW【前年同期 42.7万円/kW】
     全体平均40.9万円/kW【前年同期 45.5万円/kW】

    ・日本政府の2020年目標(発電電力量に占める再生可能エネ比率13.5%)達成するためには、標準家庭の月当たり負担額は現行の約105円から約276円(推計)へと増加。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月18日
    「愛知県水素ステーション整備・配置計画」の策定について
    (愛知県産業労働部発表)

    水素を燃料とし究極のエコカーと言われる燃料電池自動車(FCV)が、来年市販される予定です。 そこで、愛知県・市町村・民間企業で構成する「あいちFCV普及促進協議会」で、水素ステーションの着実な整備を促進するため、新たに「愛知県水素ステーション整備・配置計画」を策定しました。 計画の概要は以下の通りです。

    ◇県内のFCV普及目標:2025年度 累計台数20万台達成
    ◇県内の水素ステーション整備目標:
                     2015年度末 20基
                     2025年度末 100基程度

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月18日
    「低炭素杯2014」受賞結果の発表について
    (一般社団法人地球温暖化防止全国ネット発表)

    一般社団法人地球温暖化防止全国ネットが中心になり、「低炭素杯2014」全国大会が開催(2月14日~15日:東京ビッグサイト)されました。 全国1,620団体から選出されたファイナリスト40団体がプレゼンテーションを行い、環境大臣賞を初め各賞受賞者が決定いたしました。 環境大臣グランプリには、宮城県の株式会社ウジエスーパー&株式会社ウジエクリーンサービス(障害者特例子会社)の「食品スーパーが提案する環境ループ事業」が選出されました。 低炭素杯は、低炭素社会の構築を目指して、学校・家庭・有志・NPO・企業等の多様な主体が地域活動を報告し、学びあい、連携の輪を広げるため、平成23年に生まれました。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月17日
    「第3回カーボン・オフセット大賞」受賞者の決定について(環境省発表)

    低炭素社会実現に向けて、優れたカーボン・オフセットの取組を行う団体を表彰し、 具体的な取組事例紹介を通じて、カーボン・オフセットが社会全体に広く浸透することを目的にした「第3回カーボン・オフセット大賞」が今年度も実施されました。43件の応募の中から、環境大臣賞(1件)、経済産業大臣賞(1件)等が決定しましたが、 本県からは、愛知県立南陽高校Nanyo-Company部が優秀賞に選出されました。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月17日
    あいち森と緑づくり事業~環境保全活動・環境学習の支援~ (愛知県環境部発表)

    「あいち森と緑づくり税」を活用し、NPO・ボランティア団体・市町村等が実施する自主的な環境保全活動や環境学習を支援するため、 平成26年度の企画提案を募集します。限度額は1団体当たり年110万円、募集期間は2月17日(月)から3月17日(月)まで。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月14日
    県民・企業の皆さまへの寄附等のお願い(ESDユネスコ世界会議あいち・なごや支援実行委員会発表)

    本年11月に開催される「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」成功に向け、同会議あいち・なごや支援実行委員会では、ESDの普及啓発・取組促進に取り組んでいます。 その趣旨に賛同いただき、幅広く、各回各層の皆さまにご寄附等をお願いしています。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月12日
    「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」に向けた広報について(環境省発表)

    本年11月に名古屋市及び岡山市で開催される「持続可能な開発のための教育(Education-for-Sustainable-Development:ESD)に関するユネスコ世界会議」に向けて、ESD周知や取組促進等を図るため、 関係省庁とも連携した広報活動を展開することとなりました。 ESDとは、2002年開催のヨハネスブルグサミット(国連主催の首脳会議)において、様々な世界的課題解決のために人づくりが重要であるとして、日本が「ESDの10年」を提唱、同年の国連総会で2005年-2014年を国連「ESDの10年」とすることを満場一致で採択。

    ◇主な内容:ESD広報「コラボキャラクター」「ロゴマーク」作成
          ESD環境教育プログラム
          +ESDプロジェクト
          東北地方ESDプログラムチャレンジプロジェクト

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月10日
    平成26年度予算案における環境保全経費の概要について(環境省発表)

    環境省は、政府経費のうち、地球環境保全、公害防止、自然環境保護・整備等の経費を環境保全経費として毎年とりまとめています。 平成26年度予算案における同経費総額は1兆7,182億円(前年度比11.1%減)となりました。その特徴は以下の通りです。

    ・福島第一原子力発電所事故の除染作業進捗に伴う経費減少
    ・東日本大震災により発生した災害廃棄物処理進捗に伴う経費減少
    ・地球温暖化対策税の引上げ等に伴う予算確保

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月10日
    国連生物多様性の10年「グリーンウエイブ2014」の実施について(環境省発表)

    2011年から2020年までの10年間は、国連が定めた「生物多様性の10年」です。 生物多様性条約事務局は、特に国連「国際生物多様性の日」(5月22日)に世界各地の青少年、子供たちがそれぞれの学校、地域等で植樹等を行う「グリーンウエイブ」活動の参加、協力を呼び掛けています。 環境省は、植樹をきっかけにした生物多様性の広報・教育を推進するため、3月1日より6月15日までの期間を「グリーンウエイブ2014」として広く参加を呼び掛けています。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月7日
    地球温暖化防止活動推進セミナーの開催結果(お礼と報告)について
    (環境省受託事業)

    環境省受託事業による地球温暖化防止活動推進セミナーを2月7日(金)午後、名古屋栄ビルディング(東区武平町)で開催しました。 ご多忙のなか、寒さ厳しきなか、たくさんの方にご参加いただき、誠にありがとうございました。 セミナーの模様と概要について、報告させていただきます。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月7日
    2013年の世界と日本の年平均気温について(気象庁発表)

    2013年の世界の年平均気温偏差(1981-2010年の30年平均値を基準値とし、平均気温から基準値を差し引いた値)は+0.20℃で、統計開始の1891年以降では2番目に高い値となりました。 世界の年平均気温は、長期的には100年あたり0.69℃の割合で上昇しています。 一方、日本の年平均気温偏差は+0.34℃で、統計開始の1898年以降では8番目に高い値でした。 日本の年平均気温は、長期的には100年あたり1.14℃の割合で上昇しています。 要因としては、温室効果ガス増加に伴う地球温暖化の影響に、数年~数十年程度の時間規模で繰り返される自然変動が重なったものと考えられます。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月6日
    第9回エコツーリズム大賞の決定について(環境省発表)

    環境省と特定非営利活動法人日本エコツーリズム協会共催により、エコツーリズムに取組む事業者、団体、自治体等対象に、 優れた取組を表彰する「エコツーリズム大賞」を平成17年度から実施しています。今年度、応募57件の中から合計8点の受賞が決まりました。

    【大 賞】
      針江生水の郷委員会(はりえしょうずのさと)滋賀県高島市
     湧き出る水と水路を組み合わせて、地区全体を「針江里山水博物館」として紹介。
    【優秀賞】
      株式会社知床ネーチャーオフィス 北海道斜里町
     世界自然遺産・知床の観光に、エコツアー定着を図る様々な活動を実施。
      飛騨小坂200滝 岐阜県下呂市
     御嶽山麓に多数存在する滝を巡るエコツアーを展開。
      桜島ミュージアム 鹿児島県鹿児島市
     桜島全体を博物館ととらえ、自然・歴史・文化の調査・保全・展示活動を実施。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月5日
    「カーボンフットプリントを活用したカーボンオフセット製品等」試行事業研究会(第2回)の配布資料について(経済産業省発表)

    1月31日(金)開催の題記研究会の配布資料が公表されました。カーボンフットプリントとは、製品等の原材料調達から廃棄・リサイクルに至るまでのライフサイクルを通して排出される温室効果ガス排出量をCO2換算して、製品等に表示する仕組みです。経済産業省は、同製品に関する認証の仕組みや制度普及を目的として、 昨年度に続き、試行事業を実施しています。今年度は印刷物、食品中心に、13事業者25製品が認証済みです。例えば、レーク大津農協「滋賀県産コシヒカリ"はなふじ"」は、 ライフサイクルで排出される1.3kg-CO2/玄米kgを市内の国内クレジット(雄琴温泉におけるボイラー更新)でオフセットしています。また、消費者受容調査として、2月11日(火)から24日(月)にかけ、 ローソンMACHIcafe購入者に対し、アンケート調査が実施されます。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月4日
    「エコジン」(環境省広報誌)2-3月号の発行について(環境省発表)

    「エコジン」(環境省広報誌)2-3月号が電子書籍として発行されました。 本号では、気象キャスター天達武史さんが日本の異常気象と温暖化の関係を動画で解説するeco-weather-news、国立環境研究所江守正多さんがIPCC報告書を開設するeco-question等盛り沢山です。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月3日
    「CO2ゼロを目指して!どんぐりキャンペーン」の実施について(経済産業省発表)

    経済産業省は、2月3日から3月31日まで、「カーボンフットプリントを活用したカーボンオフセット」及び「どんぐりポイント制度」の普及を目指したキャンペーンを企業と連携して実施します。 カーボンフットプリントとは、製品等の原材料調達から廃棄・リサイクルに至るまでのライフサイクルを通して排出される温室効果ガス排出量をCO2換算して、製品等に表示する仕組みです。その排出量について、他の場所での排出削減・吸収量でオフセット(埋め合わせ)して、"実質的にゼロ"にし、目印として「どんぐりマーク」を添付します。

    ◇期間:2月3日(月)~3月31日(日)
    ◇概要:小売店舗等でのPR、キャラクターネーミング投票、
        動画配信、普及・広報イベント、ラジオ・新聞広告

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月3日
    第3回J-クレジット制度認証委員会の開催について(経済産業省発表)

    J-クレジット制度は、省エネ設備導入や再生可能エネルギー活用による温室効果ガス削減量、適切な森林管理による温室効果ガス吸収量をクレジットとして国が認定する制度です。 認証クレジットは売買可能で、代金はクレジット創出者に還元されます。本委員会で承認されたプロジェクト13件の中に、名古屋市申請「住宅における太陽光発電設備の導入(なごや太陽光倶楽部):排出削減量見込み約6.9万トン」が含まれています。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月30日
    地球環境研究センターニュース(2014年1月号)の発行について
    (国立環境研究所発表)

    独立行政法人国立環境研究所は「地球環境研究センターニュース」(2014年1月号)を発行しました。 京都議定書第一約束期間終了、気候変動枠組条約第19回締約国会合(COP19)報告、気候変動に関する政府間パネル第5次評価報告書等のタイムリーな話題やトピックスが取り上げられています。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月27日
    2013年末の風力発電導入量と14年3月末の推定導入量について(一般社団法人日本風力発電協会発表)

    2013年12月末の累積導入量は266.1万kW、14年3月末の推定累積導入量は271.5万kWとなりました。 また、13年度の推定単年度導入量は7.3万kWとなり、2001年度以降最低の水準となる見込みです。これは、 2010年度に助成金制度が廃止されたこと、12年7月の固定価格買取制度施行後も系統連系問題や12年10月から1万kW以上の風力発電設備が環境影響評価法の対象となったこと等が影響したと考えられます。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月27日
    中央環境審議会地球環境部会気候変動影響評価等委員会(第3回)の配布資料について(環境省発表)

    1月20日(金)開催の題記会合の配布資料が公表されました。同委員会の検討課題は、2℃目標達成のための最も厳しい努力を もってしても、今後数十年間の影響は避けられないことから、政府全体として、その影響・リスクを評価し、適応計画を取りまとめることです(平成27年夏目途)。 第3回委員会において、平成27年1月目途に取りまとめ予定の「日本における気候変動の影響及びリスク評価に関する報告と今後の課題」(仮)の中間報告骨子案が事務局から提示されました(配布資料3)。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月24日
    「2014愛知環境賞」の受賞者決定について (愛知県環境部発表)

    愛知環境賞は、資源循環や環境負荷低減を目的とした先進的で効果的な事例を募集し、 優れた取組を表彰、広く紹介することによって、新たな生産スタイル・生活スタイルを社会に定着させることをねらいとしています。今年で10回目を迎えます。 今回は53件の応募があり、選考委員会(委員長:名古屋大学架谷昌信名誉教授)による審査の結果、受賞者が決定しました。

    金賞:東海旅客鉄道株式会社「省エネ型新幹線車両」
       ブラザー工業株式会社「地球環境配慮の環境経営」
    銀賞:ユニー株式会社「食品リサイクル」
    銅賞:株式会社オプトン「省エネ型油圧ポンプシステム」

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月23日
    「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」冬の省エネキャンペーンについて(当センター事業)

    愛知県は家庭での省エネとCO2削減の取組を企業と一緒になって応援します。 冬の省エネキャンペーン(~3月10日)中に、月々の電気やガスの使用量等を専用ウェッブサイト(http://co2diet.info/)に 入力すると、抽選で素敵なプレゼントが当たります。
    寒い日が続きますが、チャレンジしてみませんか!

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月20日
    環境アセスメント問題講演会の開催結果(お礼と報告)について
    (当センター自主事業)

    当センター主催による環境アセスメント問題講演会を1月17日(金)午後、名古屋市都市センター(中区金山)で開催しました。 ご多忙のなか、寒さ厳しきなか、たくさんの方にご参加いただき、誠にありがとうございました。 講演会の模様と概要について、報告させていただきます。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月10日
    調達価格等算定委員会(第12回)の配布資料について(経済産業省発表)

    本日午後に開催された題記委員会の配布資料が公表されました。 一昨年7月導入の固定価格買取制度について、買取価格及び買取期間は、経済産業大臣が毎年度、当該年度の開始前に定めますが、その際、調達価格等算定委員会の意見を聴き、その意見を尊重することになります。 今回は「最近の再生可能エネルギー市場の動向」が事務局より説明されました(当センターが配布資料から抜粋)。

    ・固定価格買取制度適用のために、経済産業大臣の設備認定が必要。制度開始後、昨年10月末までの認定設備は約2,621万kW、同期間の運転開始分は約585万kW。
    ・風力、地熱等太陽光以外の発電設備は、環境影響評価や地元調整等開発期間に数年を要することから、開発期間が短い太陽光(住宅用:2-3カ月程度、非住宅用:1年前後)に設備認定が集中。
    ・非住宅用太陽光設備で、平成24年度に認定を受けながら、運転開始に至っていない案件について、遅延理由と着工予定日を調査中。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月10日
    再生可能エネルギー発電設備の導入状況(10月末時点)について(経済産業省発表)

    一昨年7月の固定価格買取制度導入後、太陽光発電設備の導入が順調に継続し、再生可能エネルギー発電設備の導入量は累計で585.2万kWとなりました。電源別では太陽光発電が約97%を占めています。また、同時期の設備認定容量は2,621.1万kWです。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月10日
    「第4回省エネ・照明デザインアワード(平成25年度)」のグランプリ決定について
    (環境省発表)

    環境省では、CO2排出量が1990年比で約5割増加している業務部門のうち、その約2割を占める照明について、 優れた省エネ効果と高いデザイン性の両立を達成している施設を表彰することとし、昨年8月から募集を開始しました。 本アワードには51件の応募があり、このたびグランプリ及び優秀事例の受賞施設が決定しました。県内からは、 公共施設・総合施設部門の優秀事例に、「穂の国とよはし芸術劇場」(豊橋市)が選定されました。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月7日
    洋上風力の調達価格に係る研究会の取りまとめについて(経済産業省発表)

    一昨年7月に導入された再生可能エネルギー固定価格買取制度では、太陽光・風力・地熱・水力・バイオマス別に、調達価格が設定されています。 このうち、風力については、既に事業化されている陸上風力を念頭に価格が設定されています。 洋上風力は再生可能エネルギー導入拡大を図る上で不可欠の技術ですが、コストデータが把握可能となった段階で検討を行うとされてきました。 このたび着床式洋上風力について、実証事業や海外事例からデータ収集の見通しが立ったため、外部有識者から成る研究会を組織し、 データの信頼性やコスト動向等の整理を行いました。 整理した内容は、今冬開催の調達価格等算定委員会に諮ります。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月6日
    2014年 地球温暖化・エネルギー関連の主な予定(当センター作成)

    明けまして、おめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。
    本年の地球温暖化・エネルギー関連の主な予定を取りまとめました。

     → 詳しくは、こちら

  • 2016年7月27日
    「第5回地球温暖化に関する中部カンファレンス~緩和と適応へのアプローチ:持続可能な地域づくりを考える~」の開催について(中部地方環境事務所発表)

    中部地方環境事務所では、第5回地球温暖化に関する中部カンファレンスを開催します。 地球温暖化の影響も含めて予測される様々な事象に対して、どのように持続可能な地域づくりを推進していくのかを、我が国の温暖化対策の方向性の一端として説明します。

    △日 時:9月1日(木)13:25~17:00

    △会 場:名古屋国際センター別棟ホール

    △講 演:「富山環境大臣会合の結果」
    環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部産業廃棄物課
    「地域における地球温暖化対策の更なる前進に向けて」
    環境省総合環境政策局環境計画課
    「建物分野からの低炭素化:世界の潮流と東京都の取組」
    東京都環境局総務部環境政策課
    「交通分野からの低炭素化:公共交通を軸としたコンパクトなまちづくり」
    富山市環境部環境政策課
    「再生可能エネルギーを活かしたまちづくり:飯田市地域環境権条例」
    飯田市市民協働環境部環境モデル都市推進課

    △パネルディスカッション

    △定 員:100人程度(参加費無料)

    △締 切:8月31日(水)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年7月27日
    「循環ビジネスの先導的な取組を紹介する現地見学会」参加者募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、先導的・効果的な循環ビジネスの普及・振興を通じて「環境と経済が好循環するモノづくり県のさらなる発展」を目指して、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)と共同で、現地見学会等を「循環ビジネス創出会議」として開催しています。

    △開催日 8月25日(木)

    △見学先等
    現地見学先は、「2016愛知環境賞」において銅賞及び優秀賞を受賞した3団体です。
    ・三五コーポレーション株式会社 ECO35(名古屋市熱田区六野一丁目3番1号)
    「三五の森づくり 環境づくり ひとづくり」~緑環境の再生・環境教育活動~
    ・全国防草ブロック工業会(豊田市田籾町広久手614-184 矢野コンクリート工業(株)内)
    「世界初の防草機能を持つ道路二次製品」~雑草が自ら成長を止める~
    ※見学先は同工業会開発製品を設置した道路(名古屋市内)
    ・パナソニック エコシステムズ株式会社(春日井市鷹来町字下仲田4017番)
    「太陽光発電向けパワーコンディショナ用冷却ユニット」

    △参加費  無料(ただし、昼食代は各自負担)

    △定員  40名(先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月29日
    夏休み環境学習講座の参加者募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、小中学生中心に環境学習講座を「もりの学舎」「あいち環境学習プラザ」において開催します。 参加費無料です。参加対象は小学生以上(原則、小学生は保護者同伴)、各回先着20名。 申込期間は各講座開催日の3日前(必着)まで。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月23日
    環境問題講演会の開催について(当センター自主事業)

    当センター主催事業として、知多半島の生態系ネットワークをテーマにした講演会を以下の通り、開催いたします。参加無料、奮ってご参加ください。

    △日 時:7月22日(金)15:00~16:00(受付開始14:50)
    △場 所:名古屋都市センター14階特別会議室
    △講 師:日本福祉大学健康科学部長 福田秀志教授
    △演 題:ごんぎつねと暮らせる知多半島を目指して
        ~知多半島における生態系ネットワーク活動~

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月26日
    「名古屋城から栄方面合同クリーンアップ活動」の実施について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    5月30日(ごみゼロの日)から6月5日(環境の日)までを「全国ごみ不法投棄監視ウイーク」としています。 中部地方環境事務所では、名古屋市の協力を得て、「名古屋城から栄方面合同クリーンアップ活動」を実施します。

    △日時:6月1日(水)18:30から1時間程度
        (出発式を公園(名古屋農林総合庁舎南側広場)で行います)
    △場所:中区三の丸公園から栄広場にかけて

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月24日
    モリコロパーク「おさんぽdeいきものみっけ」の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    東邦ガス協賛を得て、子どもから大人まで楽しめる「おさんぽdeいきものみっけ」を開催します。 スタンプを集めながらゴールを目指せば、世界に一つだけのオリジナルハンディびょうぶが完成します。
    参加費無料、事前申込不要。

    △日時:6月12日(日)10時受付開始、15時30分受付終了
        (ただし、ハンディびょうぶ500冊が無くなり次第受付終了)
    △場所:愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内 もりの学舎周辺

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月13日
    「国際生物多様性の日(5月22日)」関連イベントの開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    5月22日は国連が定めた「国際生物多様性の日」です。愛・地球博記念公園内「もりの学舎」においても、各種のイベントを開催します。

    △インタープリターと歩くもりのツアー(かめの池コース)
     5月21日(土)、22日(日)11:00~11:50
     定員10名(当日先着順、開始30分前から受付、小学生以上)

    △インタープリターと歩くもりのツアー(森コース)
     5月21日(土)、22日(日)14:00~14:50
     定員20名(当日先着順、開始30分前から受付、小学生以上)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月10日
    「第4回地球温暖化に関する中部カンファレンス~防災を考える~」の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    中部地方環境事務所では、「防災」をテーマに、第4回地球温暖化に関する中部カンファレンスを開催します。 今後、温暖化の影響により予測される気象等の災害とそれに対する「防災」について、温暖化対策の方向性として説明します。

    △日 時:7月8日(金)13:30~16:45
    △会 場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)10階1001号室
    △講 演:「生態系を活用した防災・減災に関する考え方」
          環境省自然環境局生物多様性地球戦略企画室
          「国土交通省の気候変動適応計画」
           国土交通省総合政策局環境政策課
    △定 員:170人(参加費無料)
    △締 切:6月30日(木)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月10日
    「もりの学舎ようちえん」参加者の募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、未就学児童とその保護者対象に「親子でふみ出そう!自然への一歩」をコンセプトとして、 森の案内人が四季を通じた自然体感プログラムを行うプロジェクトを実施します。 参加費無料、定員20組、全6回のプログラムにご参加いただけます。

    △実施場所:愛・地球博記念公園「もりの学舎」
    △対象定員:県内在住の未就学児童(今年4月1日時点で4歳以上)と保護者20組
          (保護者1名に対し児童1名の2人1組)
    △募集期間:5月25日(水)まで(応募者多数の場合は抽選)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月28日
    「環境マネジメントシステム普及促進セミナー」の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    「エコアクション21」は環境省が策定し、中小企業の方々が容易に取り組めるよう工夫されています。経費削減や生産性向上等の効果も期待できます。愛知県では、導入メリットや取組事例を紹介するセミナー
    を開催します。参加費無料。

    △日時会場:名古屋会場 7月8日(金)午後2時~4時 名古屋商工会議所第1会議室
          豊橋会場 6月29日(水)午後2時~4時 県東三河総合庁舎301会議室
    △定員:各会場先着50名
    △申込期限:6月15日(水)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月12日
    モリコロパーク「もりの学舎」GW特別企画の実施について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、モリコロパーク内の環境学習施設「もりの学舎」において、ゴールデンウイーク特別企画として、「もりのツアー」「あそび工房」「まなびや探偵団」等のプログラムを実施します。
    いずれも参加費無料、事前申込みは不要です。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月23日
    モリコロパーク「もりの学舎」春休み特別企画の実施について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、「もりの学舎」において、3月19日(土)から4月10日(日)まで、春休み特別企画として、 「もりのツアー」「あそび工房」「まなびや探検団」等のプログラムを実施します。
    いずれも参加費無料、事前申込み不要です。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月19日
    「次世代エネルギー社会の行方」セミナーの開催について(三菱UFJリサーチ&コンサルティング発表)
    終了いたしました。

    燃料電池車の商用化を受け、水素は生活の機能の一部として、親近感のある燃料に変わりつつあります。 本セミナーでは、愛知県の水素に関する取組みや関連企業の次世代エネルギーとしての水素利用の在り方等を説明させていただきます。 参加費無料

    △日時:3月7日(月)15:00~17:30(受付14:30~)
    △会場:ミッドランドホール
    △定員:300名
    △締切:3月1日(火)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月17日
    「中部気候変動適応策セミナーin名古屋」の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    適応策をテーマにしたセミナーが以下の通り、開催されます。参加費無料

    △日時:2月20日(土)13:30~16:00(開場13:00)
    △場所:SMBCパーク栄1階(名古屋市中区錦3-25-20)
    △内容:講演 「気候リスクとどう向き合うか」損保ジャパン
        事例発表 「東邦ガスグループにおける取組み」
        「みんなで測る名古屋の気温」

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月9日
    フロン類算定漏えい量報告・公表制度説明会の開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    「フロン類算定漏えい量報告・公表制度」は、平成27年4月施行のフロン排出抑制法に基づき、 今年4月から報告が始まります。年間の漏えい量が1,000t-CO2以上となる第一種特定製品の管理者は、 国に報告する必要があり、その集計結果は国が公表します。名古屋会場の開催概要は以下の通りです。

    △日 時:3月15日(火)13:30~15:30
    △場 所:名古屋銀行協会2階201会議室
    △その他:参加費無料

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月4日
    第3回地球温暖化に関する中部カンファレンスの開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    環境省中部地方環境事務所では、3月15日(火)名古屋国際センターにおいて、第3回地球温暖化に関する中部カンファレンスを開催します。奮ってご参加ください。 今回のカンファレンスは長時間につき、部分参加も大歓迎です。

    △日時:3月15日(火)10:00~16:00(受付開始9:30)
    △会場:名古屋国際センター 別棟ホール(地下鉄桜通線「国際センター」駅下車)
    △内容:第1部 カーボンオフセットとJ-クレジット
        第2部 地球温暖化対策の方向性と食糧を考える
    △定員:250名(先着順受付・参加費無料)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月26日
    平成27年度「伝えよう!地球温暖化」プロジェクトフォーラムの開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    本フォーラムでは、教育現場やテレビ新聞等のメディア、企業のCSR活動等、それぞれの目線から気候変動の取組み・伝え方を紹介するトークセッション、現役新聞記者がCOP21の結果を分かり易く説明する報告等を行います。入場無料・事前申込制。 名古屋会場の概要は以下の通りです。

    △日 時:2月14日(日)13:00~15:15
    △会 場:名古屋市科学館サイエンスホール
    △内 容:基調講演、COP21報告、トークセッション
    △締 切:1月31日(日)
    △定 員:300名

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月21日
    エネルギーシンポジウムin名古屋の開催について(経済産業省発表)
    終了いたしました。

    日本におけるエネルギーの現状や将来の姿について、エネルギー消費地である名古屋地域等の住民の方々を対象に、理解を深めていただくシンポジウムを開催します。
    入場無料・先着順

    △日 時:2月24日(水)13:00~15:40
    △会 場:ミッドランドホール(名古屋市中村区名駅)
    △主 催:経済産業省・資源エネルギー庁
    △内 容:基調講演、パネルディスカッション
    △定 員:300名(定員になり次第締切)
    △締 切:2月17日(水)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月19日
    中部地方における気候変動適応策推進のための勉強会(第2回)の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    今後の地球温暖化対策において、温室効果ガス排出抑制「緩和策」だけではなく、気候変動に適切に対応するための「適応策」も併せて推進していくことが肝要です。そこで、地方自治体及び地元民間企業等を対象に勉強会が開催されます。

    △日 時:2月5日(金)13:30~15:40
    △場 所:中部地方環境事務所1階第一会議室
    △定 員:50名(先着順・参加無料)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月12日
    ESD推進セミナーの参加者募集について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    環境省中部地方環境事務所では、地域におけるESD推進に向けて、環境教育の拠点(動物園、水族館、博物館等)と学校との連携促進の在り方を考えるセミナーを開催します。参加費無料・事前予約要。

    △日時:3月29日(火)13:30~16:30
    △場所:ウインクあいち1301会議室(JR名古屋駅すぐ)
    △内容:基調講演、活動紹介、パネルディスカッション等
    △締切:3月22日(火)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年12月18日
    エコドライブ講習会の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    エコドライブ実践は約26%の燃料消費削減が期待され、地球温暖化や大気汚染防止、さらに交通安全にもつながります。愛知県と一般社団法人日本自動車連盟愛知支部では、エコドライブ講習会を自動車学校において開催します。

    △日時・場所:1月24日(日)13:00~16:30
                   茶屋坂自動車学校(名古屋市千種区香流橋)
                   1月31日(日)13:00~16:30
                   クラウン自動車学校(東海市浅山)
    △募集人員:各回15名(参加希望者多数の場合は抽選)
    △参加費用(保険料):JAF会員1,028円 その他2,057円
    △参加申込:1月18日(月)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年12月18日
    知多半島生態系ネットワーク形成フォーラムの開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    「ごんぎつねと住める知多半島を創ろう」をテーマに活動している知多半島生態系ネットワーク協議会ががフォーラムを開催します。同協議会は、平成22年の生物多様性条約第10回締約国会議を契機として、県が県内9地域で設立している組織の一つです。参加費無料・事前申込必要。

    △日時:1月15日(金)13:30~16:30
    △場所:日本福祉大学半田キャンパス101講義室
    △テーマ:動き始めた知多半島の生態系ネットワーク~2年目の取組み~
    △内容:基調講演、取組み発表、パネルディスカッション 他
    △その他:参加無料・定員200名(申込み先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年12月11日
    省エネルギー月間特別講演会の開催について(中部経済産業局発表)
    終了いたしました。

    中部経済産業局は、エネルギーの有効利用の重要性について考える特別講演会を実施します。

    △日時:2月26日(金)14:10~16:40
    △場所:中電ホール(名古屋市東区東新町1)
    △基調講演:「エネルギー政策の現状と今後の課題」
          講師 ㈱住環境計画研究所 中上英俊氏

     → くわしくは、こちら

  • 2015年11月26日
    モリコロパーク「もりの学舎」冬の特別イベントの参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、12月23日(祝)及び26日(土)に、モリコロパーク内の環境学習施設「もりの学舎」において、 来年の干支のオブジェなどを親子で作る工作教室を開催します。参加費無料、申込先着順。

    △開催日:12月23日(祝)、26日(土)
    △時間・内容:「ちびっこクラフト」(幼児と保護者) 各日10:30~11:50
           「おやこクラフト」(小学生と保護者) 各日13:30~15:30
    △実施場所:愛・地球博記念公園内 もりの学舎(まなびや)
    △募集人員:「ちびっこクラフト」各回20名(保護者1名に幼児2名まで)
          「おやこクラフト」各回20名(保護者1名に小学生2名まで)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年11月20日
    あいち地球温暖化防止戦略推進大会の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    COP21での新たな国際的枠組み、地方創生による「エネルギーの地産地消」等本格的な低炭素社会づくりが始まろうとしています。 同大会では、緑のカーテンコンテスト表彰や自動車エコ事業所認定等を行うとともに、 基調講演やパネルディスカッション等を通じて、参加者の方々とともに考えます。入場無料・先着400名

    △日 時:12月18日(金)13:30~17:00
    △場 所:中電ホール(地下鉄「栄駅」5番出口から東へ徒歩約5分)
    △内 容:表彰、基調講演、パネルディスカッション

     → くわしくは、こちら

  • 2015年11月19日
    地球温暖化に関する中部カンファレンス(第2回)の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    環境省中部地方環境事務所では、今月末からパリで開催される気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)の交渉結果を解説する中部カンファレンス(第2回)を開催します。
    先着順受付・参加費無料

    △日 時:1月15日(金)13:30~18:00(受付開始13:00)
    △会 場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)10階1001号室
    △プログラム:
     基調講演「パリ会議の結果と今後の気候変動交渉の展望」
     名古屋大学大学院環境学研究科教授 高村ゆかり氏
     講 演「COP21の交渉結果及び日本政府の対応」
     環境省国際地球温暖化対策室交渉官 福井和樹氏
     講 演「日本の約束草案~中長期的な地球温暖化対策の方向性~」
     環境省低炭素社会推進室長補佐 安田將人氏  他
    △定 員:170名

     → くわしくは、こちら

  • 2015年10月27日
    平成27年度3R推進中部地方大会の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    10月は3R推進月間です。中部地方環境事務所では、廃棄物の発生抑制(Reduce)、再使用(Reuse)、再生利用(Recycle)の普及啓発のため、3R推進中部地方大会をを開催します。 今年度は、「食品リサイクル」の愛称である「めぐりふーど」を主なテーマとします。

    △日 時:10月31日(土)10:00~15:00
    △場 所:ミッドランドスクエア南側広場(名古屋市中村区名駅)
    △内 容:食品リサイクルで作られた野菜や弁当等の販売・試食

     → くわしくは、こちら

  • 2015年10月14日
    「ミッションinモリコロパーク」の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県はモリコロパークにおいて、スタンプラリー形式のイベント「ミッションinモリコロパーク」を開催します。参加費無料。

    △日時:11月14日(土)、22日(日)、12月6日(日)、12日(土)
        受付開始10:00 受付終了15:30
    △場所:愛・地球博記念公園(モリコロパーク)
        東部丘陵線(リニモ)愛・地球博記念公園駅
    △参加方法:ミッションポイントとなる各施設でクイズ等をクリアし、
          3つ以上のスタンプを集めて、もりの学舎で「なぞ解き」を
          すると、クリスマス・ミニクラフトづくりができます。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年10月5日
    「Let`s エコアクション in AICHI」の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、愛知万博、COP10、ESDユネスコ世界会議を通じて、県民の皆さまの環境意識は大きく高まりました。 これを地球に優しい身近な環境配慮行動「エコアクション」実践へとつなげていただくため、県民参加型環境イベントを開催いたします。

    △日時:11月14日(土)・15日(日)10:00~16:00
    △会場:アスナル金山他
    △主な内容:ステージイベント、ワークショップ・ブース出展、ごみゼロ社会推進あいち県民大会他

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月29日
    エコカー試乗会の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、電気自動車や燃料電池自動車等の次世代自動車の仕組みについて知っていただくとともに、 実際に自動車学校内のコースを走行していただける試乗会を開催します。
    参加無料。

    △日時:10月11日(日)10:00~15:00
    △場所:CBC自動車学校(名古屋市西区山田町)
    △募集人員:各車種30組(午前15組、午後15組、車種毎に整理券配布)
    △参加方法:当日会場で先着順受付

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月25日
    「森と緑づくり体感ツアー」参加者募集について(愛知県農林水産部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、平成21年度から実施している「森と緑づくり事業」の一環として、森と緑の現状を直接ご覧、ご体験いただくバスツアーを開催します。 参加無料、事前申込み。

    △日時:11月7日(土)9:00~17:00
    △内容:都市の緑体験コース(愛・地球博記念公園等)
        森の緑体験コース(愛知県昭和の森等)
    △募集:各コース45名
    △応募締切:10月23日(金)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月15日
    「新エネルギー情報発信セミナー」「次世代自動車フォーラム」の参加者募集について(愛知県産業労働部発表)
    終了いたしました。

    メッセナゴヤ2015において、「新エネルギー情報発信セミナー」「次世代自動車フォーラム」を開催します。参加無料、11月4日(水)締切、定員300名(先着順、定員になり次第締切)。

    「新エネルギー情報発信セミナー」
    △日時:11月6日(金)10:30~12:45
    △場所:ポートメッセなごや交流センター3階会議ホール
    △内容:講演1 エネルギー社会システムの新たな展開に向けて
            東京工業大学柏木孝夫名誉教授
        講演2 電気と熱が出入りするスマートコミュニティ
            環境エネルギー政策研究所飯田哲也所長
        「次世代自動車フォーラム」
    △日時:11月6日(金)14:15~16:30
    △場所:ポートメッセなごや交流センター3階会議ホール
    △内容:講演1 燃料電池自動車の開発及び水素社会実現に向けて
            トヨタ自動車田中義和チーフエンジニア
        講演2 マツダ環境・安全戦略とSKYACTIVEテクノロジー
            マツダ仁井内進開発副本部長

     → くわしくは、こちら

  • 2015年9月3日
    クリーンエネルギー自動車体験試乗会の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、一般社団法人次世代自動車振興センターとともに、クリーンエネルギー自動車体験試乗会を開催します。 国内外のメーカーから様々な自動車が集結し、路上体験試乗、同乗試乗が体験できます。 参加費無料、当日会場にて先着順で受付。

    △日時:9月23日(水)10:00~16:00(正午から13:00除く)
    △会場:岡崎自動車学校(岡崎市不吹町)
    △募集人員:600人程度、当日会場にて先着順で受付

     → くわしくは、こちら

  • 2015年8月25日
    中部エネルギー・温暖化対策推進会議セミナー「COP21で何が変わるか?」参加者の募集について(中部経済産業局発表)
    終了いたしました。

    今年12月にパリで国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)が開催され、 地球温暖化防止に向けた世界の戦略と方向性が決定することになっています。 COP21で何が変わるのか?有識者等による一般向けセミナーを開催します。参加費無料

    △日時:9月25日(金)13:30~15:00
    △場所:名古屋銀行協会2階201会議室
        名古屋市中区丸の内2-4-2
    △内容:「COP21に向けた世界の最新動向」名古屋大学教授高村ゆかり氏
        「我が国の目指す方向」環境省低炭素社会推進室長瀧口直樹氏
    △定員:100名(先着順)
    △主催:中部経済産業局、中部地方環境事務所

     → くわしくは、こちら

  • 2015年8月17日
    愛知万博10周年記念インタープリター愛・地球ミーティング開催!参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    「森の案内人」とも呼ばれるインタープリターは、自然の発するメッセージや魅力を楽しく分かり易く伝える、 自然と人との橋渡し役です。愛知県では、10月11日(日)、12日(月・祝)に国内外で活躍しているインタープリターを招き、各国における活動紹介や参加者交流を行う「インタープリター愛・地球ミーティング」を開催します。 また、全国都市緑化あいちフェア期間中の9月12日(土)から11月8日(日)までの土日祝日(10月11・12日除く)には、インタープリターによる自然体験プログラム「おかえり!森の自然学校」を実施します。参加無料。

    インタープリター愛・地球ミーティング
    (1) 世界のインタープリターとのトーク・セッション
    日時:10月11日(日) 13:00~16:00
    場所:愛知県立大学長久手キャンパス
    内容:各国の自然の魅力とインタープリターの活動紹介
        各国参加者とステージとの交流セッション
    締切:10月5日(月)必着 定員(800名)に達し次第締切
    (2)自然体験プログラム特別企画
    日時:10月12日(月・祝)9:30~16:30
    場所:愛・地球博記念公園(モリコロパーク)
    内容:あそび工房、もりのツアー、おもいで教室等
    おかえり!森の自然学校

    日時:9月12日(土)から11月8日(日)までの土日祝日
        (10月11日・12日を除く)
        10:00~16:30
    場所:愛・地球博記念公園内「もりの学舎」及び周辺

     → くわしくは、こちら

  • 2015年8月10日
    オゾン層保護推進大会の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    9月は「オゾン層保護推進月間」です。愛知県はオゾン層を破壊するフロン類の回収・適正処理について、広く県民、事業者の皆さまにご理解をいただくため、 オゾン層保護推進大会を開催します。入場無料、事前の参加申込みが必要です。

    △日 時:9月10日(木)14:00~16:30
    △場 所:愛知芸術文化センター12階アートスペースA
    △内 容:愛知県におけるフロン類の回収・適正処理の説明
         フロン排出抑制法の説明
         講演「南極観測隊から見た地球環境(仮題)」
         名古屋市科学館学芸課 小塩哲朗学芸員
    △締 切:9月4日(金)
    △その他:入場無料・先着順・定員180名

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月29日
    「あいち生物多様性フォーラム」の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    2010年開催の生物多様性条約第10回締約国会議で採択された「愛知目標」達成に向けて、 愛知県は「あいち生物多様性戦略2020」を定め、県民・事業者・NPO・行政の協働によって、その推進を図っています。
    このたび、生物多様性に対する理解を深め、具体的取組みを進めていくことができるよう、フォーラムを開催します。参加費無料、事前申込制。

    △日時:9月4日(金) 14:00~16:30
    △場所:愛知芸術文化センター12階 アートスペースA
    △定員:150名(定員になり次第締切)
    △内容:国立環境研究所五箇主席研究員による講演
        県内各地の生態系ネットワーク協議会の事例発表 他

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月21日
    環境基本計画点検にかかるシンポジウムの開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    環境省設置の中央環境審議会では、政府の環境保全に関する施策をまとめた環境基本計画の 進捗状況を点検しています。その一環として、地域における環境保全の取組状況把握を目的に、 シンポジウムを開催します。中央環境審議会委員による基調講演、地域からの報告、パネルディスカッションが行われる予定です。名古屋会場の開催概要は以下の通りです。

    △日時:8月27日(木) 13:30~16:00
    △会場:名古屋市公会堂第7集会室
    △テーマ:里地里山の自然・文化を活用した持続可能な地域社会づくり
    △締切:8月20日(木)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月14日
    愛知万博10周年記念海上の森体験ツアーの参加者募集について(愛知県農林水産部発表)
    終了いたしました。

    愛知万博から10年、人々の手で守られた海上の森の今を再発見する体験ツアーです。第1回・第2回は小学生(及びその保護者)を、第3回は一般の方を対象に森を歩き、森の未来を語り合います。

    △日時:第1回 8月20日(木)10:00~16:00
        第2回 8月22日(土)10:00~16:00
        第3回 9月6日 (日)10:00~15:00
    △場所:あいち海上の森センター及び海上の森(瀬戸市吉野町)
    △定員:各回50名(定員を超える応募の場合抽選)
    △参加費:無料(ただし傷害保険1人50円自己負担)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月9日
    モリコロパーク「もりの学舎」夏の特別イベントの参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、8月9日(日)及び10日(月)に、環境学習施設「もりの学舎(まなびや)」において、 工作教室を開催します。参加費無料。

    ◇開催日:8月9日(日)、10日(月)
    ◇時間内容:ちびっこクラフト 10:30~11:50
          (幼児と保護者)
          おやこクラフト  13:30~15:30
          (小学生と保護者)
    ◇実施場所:愛・地球博記念公園内 もりの学舎(まなびや)
    ◇募集人員:各回20名程度(申込先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年7月6日
    夏休み環境学習講座の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、小中学生を中心に環境について楽しく学ぶことのできる夏休み環境学習講座を「もりの学舎(まなびや)」と「あいち環境学習プラザ」において開催します。参加費は無料、各講座・各回ともに先着20名です。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月11日
    省エネ問題講演会の開催について(当センター自主事業)
    終了いたしました。

    当センター主催により、省エネ問題をテーマにした講演会を開催します。 奮ってご参加ください(参加無料)。

    ◇日時:7月3日(金) 15:10~16:40
    ◇場所:愛知県産業労働センター(ウインクあいち)13階1302会議室
    ◇講師:名古屋大学特任教授 田中英紀氏
    ◇演題:高い効用感が得られる「ここちのよい」住いづくり

     → くわしくは、こちら

  • 2015年6月9日
    「白書を読む会」の開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    環境省では、全国8か所で「白書を読む会」を開催いたします。入場無料。

    名古屋会場は以下の通りです。
    △日時:6月22日(月) 14:00~
    △場所:名古屋大学豊田講堂第一会議室
    △定員:70名(原則先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月28日
    「名古屋城から栄方面合同クリーンアップ活動」の実施について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    5月30日(ごみゼロの日)から6月5日(環境の日)までを「全国ごみ不法投棄監視ウイーク」に設定し、 市民・事業者・行政等が一体となって、啓発活動を一斉に実施する等取組みを強化することとしています。 この一環として、中部地方環境事務所では、行政・NPO・お掃除アイドルと合同で、「名古屋城から栄方面合同クリーンアップ活動」を実施します。事前の参加登録は不要です。

    △日時:6月3日(水)18:30から1時間程度
        出発式を名城東小公園(愛知県警本部東側)で行います。
    △場所:名古屋市中区三の丸(名城東小公園)から栄方面に向けて

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月26日
    省エネ問題講演会の開催について(当センター自主事業)
    終了いたしました。

    当センター主催により、省エネ問題をテーマにした講演会を開催します。奮ってご参加ください(参加無料)。

    △日 時:7月3日(金)15:10~16:40
    △場 所:愛知県産業労働センター(ウインクあいち)13階1302会議室
    △講 師:名古屋大学特任教授 田中英紀氏
    △演 題:高い効用感が得られる「ここちのよい」住いづくり

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月19日
    温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度説明会の開催について(環境省発表) 
    終了いたしました。

    地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく「温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度説明会」が全国10ヶ所で開催されます。参加無料。名古屋会場は以下の通りです。

    △日 時:6月10日(水) 13:30~16:30
    △場 所:名古屋銀行協会2階1号室
         (名古屋市中区丸の内2-4-2)
    △申込方法:事前登録制(開催3日前まで)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月14日
    モリコロパーク「おさんぽdeいきものみっけ」の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    子どもから大人まで楽しめる「おさんぽdeいきものみっけ」を開催します。モリコロパーク内の「もりの学舎(まなびや)」周辺の森で、生き物を探しながら散歩を楽しむとともに、 クイズに挑戦し、自分だけの生き物びょうぶを作ります。参加費無料。

    △日時:6月14日(日) 受付開始10:00 終了15:30
    △場所:愛・地球博記念公園内
    △参加方法:モリコロパーク内西口休憩所前テントで当日受付(随時)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月12日
    平成27年度エコアクション21CO2削減プログラム活用のセミナー開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    エコアクション21とは、中小企業等にも取り組みやすい環境マネジメントシステムとして、環境省が策定し、約8千社が認証登録しています。 それを基礎としたCO2削減のための簡素なシステム「エコアクション21CO2削減プログラム」実証事業を行っています。本プログラムの内容説明と取組み事例を紹介するセミナーが5月18日より全国9ヶ所で開催されます。 名古屋会場の概要は以下の通りです。

    △日 時:5月21日(木)14:00~17:00(受付開始13:30)
    △場 所:名古屋国際会議場

     → くわしくは、こちら

  • 2015年5月7日
    モリコロパーク「もりの学舎」春の特別企画について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県・特定非営利活動法人もりの学舎自然学校では、5月9日(土)から5月31日(日)まで、春の特別企画を実施します。 「森のナゾときウオーク」や工作教室「あそび工房」、「インタープリターと歩くもりのツアー」等盛り沢山の内容です。参加費はいずれも無料です。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年4月23日
    「環境マネジメントシステム普及促進セミナー」及び「エコアクション21認証取得支援研修会」参加者の募集について(愛知県環境部発表)

    環境省が策定した環境マネジメントシステム「エコアクション21」は、中小企業の方々が容易に取り組めるよう工夫されています。 愛知県では、中小企業の自主的な環境配慮の取組みを支援するため、エコアクション21に関するセミナーを開催するとともに、認証取得・登録に向けた研修会を市町村及び関係機関と協働して開催します(どちらも参加費無料)。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年3月26日
    モリコロパーク「もりの学舎」GW特別企画他 (愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛・地球博記念公園モリコロパーク内「もりの学舎(まなびや)」では、4月29日(水・祝)と5月2日(土)から6日(水・休)までの6日間に、GW特別企画として、インタープリターと一緒に自然に触れ合うイベントを実施します。 事前申込み不要、参加費無料です。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月20日
    「ESDユネスコ世界会議報告会inあいち・なごや」開催について
    (環境省中部環境パートナーシップオフィス発表)
    終了いたしました。

    「国連持続可能な開発のための教育の10年」最終年にあたり、名古屋でESDユネスコ世界会議が 開催されました。その成果と次のステップとして、「ユース」「地域の拠点(環境学習施設・公民館等)」をテーマに、 地域が何をすべきかを考えます。参加費無料・先着順

    △日 時:3月6日(金) 14:00~16:30(受付開始13:30)
    △場 所:ウイルあいち 愛知県女性総合センター1F セミナールーム1,2
    △内 容:レポート:ESDユネスコ世界会議の成果
        討 論:ユースはどうあるか・拠点をどう活用するのか
        まとめ
    △締 切:3月4日(水)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月17日
    環境問題講演会の開催について(当センター自主事業)
    終了いたしました。

    当センター主催により、環境問題をテーマにした講演会を開催します。 奮ってご参加ください。参加費無料。

    日 時:3月13日(金) 15:00~16:30 (受付開始14:30)
    場 所:ウインクあいち13階1301特別会議室
    講 師:トヨタ自動車㈱環境部ブランド企画グループ担当部長
        長谷川 雅世 様
    演 題:トヨタの環境取組み

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月17日
    モリコロパーク「もりの学舎」春休み特別企画の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、愛・地球博記念公園にある環境学習施設「もりの学舎(まなびや)」で、 3月21日(土)から4月5日(日)までの14日間(3月22日、23日を除く)を春休み特別企画として、 インタープリターと一緒に自然と触れ合う「もりのツアー」「あそび工房」等のイベントを実施します。 事前申込み不要、参加費無料です。

     → くわしくは、こちら

  • 2015年2月10日
    シンポジウム「気候変動の科学とわたしたちの未来~IPCCと岐阜県民の対話」開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書公表を踏まえ、岐阜市において、シンポジウムを開催いたします。 気候変動に関する最新の科学的知見を、同報告書作成を主導した専門家が説明するとともに、岐阜県における影響や適応策等 について、具体例を挙げて紹介します。参加無料、事前申込み制です。

    △日時:3月13日(金)13:00-16:00
    △場所:岐阜グランドホテル
    △主催:環境省
    △共催:岐阜県

     → くわしくは、こちら

  • 2015年1月20日
    「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業 活動発表・交流会」参加者の募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、平成21年度から導入された「あいち森と緑づくり税」を活用し、NPOやボランティア団体、市町村等が行う 環境保全活動を支援しています。このたび、平成26年度実施の取組みを広くお知らせするため、活動発表・交流会を開催します。 参加無料、事前申込み要。

    △日 時:2月15日(日)13:30~16:00
    △会 場:愛知県図書館5階大会議室
    △内 容:99事業(98団体)の中から、6団体が活動発表。
        犬山里山学研究所、環境学習ネットワークグループ、金城学院大学、
        祖父江のホタルを守る会、地域環境活性化協議会、藤前干潟クリーン作戦実行委員会
    △定 員:150名(先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2015年1月15日
    平成26年度「グリーン購入法」「環境配慮契約法」基本方針説明会の開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    国や独立行政法人等の公的機関は、「グリーン購入法」(平成12年5月制定)及び「環境配慮契約法」(平成19年11月制定)に基づき閣議決定された基本方針に即して、 物品・サービス購入や契約推進が義務付けられています。また、地方公共団体等においても責務と定められています。 2月9日(月)から3月13日(金)にかけて、全国8箇所において説明会が開催されます。 愛知会場の開催概要は以下の通りです。

    △日 時:2月26日(木) 13:30~16:20
    △会 場:愛知県自治センター12階 会議室E

     → くわしくは、こちら

  • 2015年1月14日
    ちゅうぶカーボン・オフセットEXPOの開催について(環境省委託事業)
    終了いたしました。

    気候変動の仕組みや政府の温暖化対策等の解説、カーボンオフセットの事例紹介等を行います。参加費無料。

    △日 時:2月24日(火) 13:00~17:00
    △会 場:ナディアパーク3Fデザインルーム
    △内 容:基調講演「気候変動の最新動向」
        出展ブースPRタイム
        中部カーボン・オフセット大賞受賞式 他

     → くわしくは、こちら

  • 2015年1月8日
    次世代エネルギーシステムセミナー~水素エネルギー~の開催について(愛知県知事政策局発表)
    終了いたしました。

    水素エネルギー利活用を抜本的に拡大することは、大幅な省エネルギーや環境負荷低減等に大きく貢献するとともに、 新たな市場開拓の可能性が有ります。参加費無料。

    △日 時:2月16日(月)14:30~16:50
    △場 所:栄ガスビル5階501会議室(名古屋市中区栄三丁目)
    △演 題:新エネルギー・産業技術総合開発機構「水素社会の実現に向けて」
        岩谷産業「水素インフラ整備への取組み」
    △定 員:100名(事前登録制・先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月25日
    「Let`sエコアクションin AICHI」の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、日常生活における身近な環境配慮行動「エコアクション」ついて、全ての県民に取り組んでいただくきっかけとなる「Let`sエコアクションin AICHI」を2月7日(土)・8日(日)、 名古屋栄地区で開催します。お子さまから大人までお楽しみいただける内容になっています。 また、当日の会場で、ささやかなプレゼントも用意されています。参加費無料。

    日 時:2月7日(土)・8日(日) 10:00~17:00
    場 所:愛知芸術文化センター12階アートスペースA~F
        オアシス21銀河の広場
    主な内容:ステージイベント、ワークショップ、ブース出展、
        ポスター・パネル展示
        (一部イベントは事前申込みが必要)

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月22日
    平成26年版VOC排出抑制講習会の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、PM2.5(微小粒子状物質)や光化学オキシダントを生成させる原因物質の一つとされているVOC(揮発性有機化合物)の排出を抑制する取組み等について、講習会を開催します。

    日 時:1月21日(水) 14:00~16:15
    場 所:刈谷市産業振興センター小ホール(定員300名)
        ~刈谷駅より徒歩約3分~
    内 容:「愛知県のVOC排出抑制の取組」 愛知県環境部大気環境課
        「大気中のVOC挙動と光化学オキシダント、PM2.5との関係」 日本気象協会
        「自主的取組の具体的進め方と支援ツール」 産業環境管理協会

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月12日
    「カーボン・オフセットイベントWinter-day」の開催について(中部環境パートナーシップオフィス発表)
    終了いたしました。

    地球温暖化やカーボン・オフセットが楽しく学べるステージ&ワークショップ等を行います。参加費無料。

    日 時:12月19日(金)13:00~17:00
    場 所:ナディアパーク2階アトリウム(名古屋市中区栄)
    内 容:気象予報士の皆さんのお話・絵本読み聞かせ
        間伐材楽器のコンサート 他

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月9日
    省エネルギー月間「特別講演会」の開催について (中部経済産業局発表)
    終了いたしました。

    エネルギー管理に取組む企業や地方公共団体のご関係者、エネルギー問題に関心の有る方等を対象に、 エネルギーの有効利用の重要性について考える特別講演会を実施します。参加費無料。

    日 時:2月17日(火)14:10~16:40
    場 所:中電ホール(名古屋市東区東新町)
    講 師:東京大学名誉教授 茅 陽一氏
    演 題:温暖化対策と省エネルギーの役割
    定 員:400名(応募者多数の場合、先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2014年12月4日
    「あいち地球温暖化防止戦略推進大会」参加者の募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、地球温暖化防止について、広く県民・事業者の皆さまのご理解をいただくため、 毎年度、同大会を開催しています。当日は「あいち緑のカーテンコンテスト優秀事例」等の表彰、講演が行われます。参加無料、定員に達し次第締切。

    日 時:12月16日(火) 13:30~17:00
    場 所:中電ホール(名古屋市東区東新町)
    内 容:表彰(緑のカーテンコンテスト、自動車エコ事業所、CO2削減マニフェスト)
        低炭素社会づくりフォーラム(東京都市大学涌井史郎教授、トヨタ自動車田中義和主査)
    締 切:12月9日(火)まで、定員400名。ただし、定員に達し次第申込み締切。

     → くわしくは、こちら

    なお、「あいち緑のカーテンコンテスト」事業は愛知県の平成26年度地球温暖化対策普及啓発事業として、当センターが受託したものです。

     → 表彰を受ける優秀事例は、こちら

  • 2014年11月18日
    「あいち地球温暖化防止戦略推進大会」参加者の募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、地球温暖化防止について、広く県民・事業者の皆さまのご理解をいただくため、毎年度、同大会を開催しています。当日は「あいち緑のカーテンコンテスト優秀事例」等の表彰、 講演が行われます。参加無料、定員に達し次第締切。

    日 時:12月16日(火) 13:30~17:00
    場 所:中電ホール(名古屋市東区東新町)
    内 容:表彰(緑のカーテンコンテスト、自動車エコ事業所、CO2削減マニフェスト)
    低炭素社会づくりフォーラム(東京都市大学涌井史郎教授、トヨタ自動車田中義和主査)
    締 切:12月9日(火)まで、定員400名。ただし、定員に達し次第申込み締切。

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月13日
    次世代エネルギーシステムの開催について(愛知県知事政策局発表)
    終了いたしました。

    再生可能エネルギーの導入をより一層促進するため、有識者によるセミナーを開催します。参加費無料。

    日 時:12月16日(火) 14:30~16:50(受付14:00から)
    場 所:豊橋商工会議所3階ホール
    演 題:茨城大学農学部教授小林久氏「自然エネルギー地産の意義と実現性」
    NPO法人地域再生機構理事長駒宮博男氏「地域作りにおける再生可能エネルギー」
    定 員:90名(先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2014年11月7日
    地球温暖化問題セミナーの開催について(当センター自主事業)
    終了いたしました。

    当センター主催により、地球温暖化問題をテーマにしたセミナーを開催いたします。 奮ってご参加いただきますようご案内申し上げます。(参加無料)

    1.日 時 12月4日(木) 14:00~16:30(受付開始13:30)
    2.内 容 
    ①基調講演
    講 師:独立行政法人国立環境研究所理事 原澤 英夫 氏>
    テーマ:地球温暖化問題の最新情報~IPCC第5次報告を受けて~
    ②トークセッション 「気候変動と私たちの暮らし、地球、そして未来・・・」
    スピーカー:原澤英夫氏、伊藤達雄氏(三重大学名誉教授、当センター長)
    コーディネータ:福井弘道氏(中部大学教授)
    3.会 場 名古屋都市センター(名古屋市中区金山町) 14階 特別会議室

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月28日
    ESDユネスコ世界会議併催イベント「みんなのESD会議~この10年の活かしかた~」の参加者募集について(環境省中部環境パートナーシップオフィス発表)
    終了いたしました。

    2005年にスタートした国連ESD10年キャンペーン期間中に、地域では多様なESD実践が行われています。 本企画では、主に学校と地域の連携によるESD取組を事例として取り上げ、地域に根づくためにすべきこと、 ESD授業づくりのノウハウなどを、教員を始め、こどもも大人も学び合う場をつくります。申込み締切は今月末です。

    日 時:11月12日(水) 11:30~13:00(開場11:00)
    場 所:名古屋国際会議場レセプションB

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月23日
    「Digital-Earth-Mapping-for-ESD」観覧者の募集について (事務局:中部大学国際GISセンター)
    終了いたしました。

    中部大学国際GISセンターが事務局になって、地球の過去・現在と未来を伝えるフルドームマッピングムービーの上映会を以下の通り、開催します。名古屋市科学館プラネタリウムの巨大なスクリーン上に地球温暖化問題と影響、宇宙から観測した地球上の環境データを高精度の映像で描きます。 興味・関心の有る方は、奮ってお申込みください。

    日時:11月8日(土) 18:30開始 (上映時間約30分)
    会場:名古屋市科学館プラネタリウムドーム(白川公園内)
    その他:無料・事前登録制

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月17日
    「リーフエコ博 東海三県一市グリーン購入キャンペーン」の開催について
    (愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、環境に配慮した買い物を普及するため、ユニー株式会社との共催で、グリーン購入キャンペーンのイベントを開催します。

    △日 時:10月18日(土)・19日(日) 10:00~17:00
    △場 所:リーフウオーク稲沢 リーフコート及びサニーコート
    △内 容:子どもミュージカル、買い物クイズ、環境紙芝居、人形劇等

     → くわしくは、こちら

  • 2014年10月2日
    ESDユネスコ世界会議併催イベント「あいち・なごやESD交流フェスタ」及び「ESD交流セミナー」の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    11月10日から12日に名古屋国際会議場で開催されるESDユネスコ世界会議に合わせ、NPO、企業、行政等によるブース展示・ステージイベントから成る交流フェスタ、 セミナーを開催します。入場無料、セミナーは事前登録が必要です。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年9月30日
    「エコ モビリティ ライフ 県民の集い2014」参加者の募集について(愛知県地域振興部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩などを使い分ける「エコモビリティライフ」(エコモビ)推進に取り組んでいます。 このたび、「エコモビ」実践を呼び掛ける県民の集いを開催し、参加者を募集します(参加費無料、事前申込制)。参加者全員にオリジナルグッズをプレゼントします。

    △日時:11月20日(木) 13:30~15:30
    △場所:愛知芸術文化センター12階アートスペースA
    △プログラム:
    「エコモビ推進表彰」表彰式、受賞団体による取組発表、講演
    △募集期間:11月12日(水)まで
    △募集人員:250名(先着順)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年9月30日
    「EPOCエネルギーフォーラム」参加者の募集について(環境パートナーシップ・CLUB発表)
    終了いたしました。

    EPOCでは、日本の環境・エネルギー戦略や低炭素社会に向けた街づくり施策等をテーマにしたエネルギーフォーラムを開催します。 EPOC会員だけでなく、一般の方もご参加いただけます。参加費無料。

    △日時:10月21日(火) 14:30~17:30
    △場所:ANAクラウンプラザホテル グランコート名古屋7階
    △プログラム:基調講演、事例紹介、総括など
    △定員:200名程度(先着順)
    △申込締切:10月15日(木)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年9月25日
    国連「持続可能な開発のための教育(ESD)10年」最終年記念講演会の開催
    (中部大学発表)
    終了いたしました。

    国連「持続可能な開発のための教育(ESD)10年」最終年会合である「ESDに関するユネスコ世界会議」が今年11月に名古屋市で開催されます。 そこで、中部大学主催(愛知県等後援)により、「持続可能な地球と私のために」をテーマにした連続講演会が開催されています。 最終回である第5回は、「いま、私はどう行動すべきか」をテーマに、4人の講師が様々な観点から講演されます。奮ってご参加ください。

    △日時:10月25日(土) 13:00~17:00
    △場所:中部大学三浦幸平メモリアルホール
    △講演プログラム:
     「生命界をまもる人間の責任」京都大学名誉教授加藤尚武氏
     「生態系へのまなざしが照らすヒトの持続可能性」東京大学大学院教授鷲谷いづみ氏
     「GHN for Sustainable Society」ブータン王国農業省専門官グルング・タヤン・ラジ氏
     「環境思想と風土」哲学者内山節氏

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年9月8日
    中部スマートコミュニティセミナー「まちぐるみで取り組む温暖化対策」参加者の募集について(中部経済産業局発表)
    終了いたしました。

    スマートコミュニティは、地域全体で取り組む地球温暖化対策です。本セミナーでは、スマートコミュニティの魅力を地域の先進事例を中心にご紹介します。
    参加無料。

    △日時:9月26日(金) 13:00~16:00
    △場所:トヨタ産業技術記念館 大ホール
        (名古屋市西区則武新町4-1-35)
    △定員:200名(先着順)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年9月8日
    ESDキックオフイベント「ESD企業セミナー」の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    11月10日(月)-12日(水)に名古屋で開催される「持続可能な開発のための教育(ESD)に関する世界ユネスコ会議」を記念し、 文部科学省では11月6日(木)-12日(水)の1週間を「ESDウイーク」としています。 そこで、ESDユネスコ世界会議支援実行委員会では、その初日である11月6に「ESD企業セミナー」を開催します。
    参加費無料。

    △日時:11月6日(木)14:00~16:00
    △場所:ポートメッセなごや イベント館2階ホール
    △内容:基調講演、パネルディスカッション
    △定員:350名(定員になり次第終了)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年9月2日
    「ESDあいち・なごや子ども会議」グループ討議の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    今年11月に名古屋で開催される「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」に合わせて、 7月から「ESDあいち・なごや子ども会議」が始まりました。県内の小中学生121名が、 5つの分野に分かれてグループ討議を進めています。10月26日(日)の第4回グループ討議では、 これまで分野ごとに話し合った内容について、新たに小学5年生から高校生までの参加者を加えて意見交換を行います。

    △日時:10月26日(日) 9:30~12:00
    △場所:名古屋国際会議場レセプションホール他
    △応募資格:小学5年生から高校生まで、参加無料
    △募集人員:100名程度
    △応募締切:10月3日(金)必着

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年9月2日
    「あいち環境塾 特別公開講座」の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、公益財団法人名古屋産業科学研究所と共同で、毎年度「あいち環境塾」を開講しています。 11月に名古屋で開催されるESDユネスコ世界会議を契機として、特別講座を開催します。 参加無料・事前申込み必要。

    △日時:10月4日(土)13:00~16:00
    △場所:名古屋大学・ⅠB電子情報館 大会議室
    △テーマ:持続可能な社会の実現に向けて私たちができること
    △内容:基調講演、取組み発表、パネルディスカッション

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年9月2日
    オゾン層保護推進大会の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県及び愛知県フロン回収・処理推進協議会はオゾン層を破壊するフロン類の回収・適正処理について、 「オゾン層保護対策推進月間」の9月に啓発活動を実施するとともに、10月10日に「オゾン層保護推進大会」を開催します。 入場無料・事前申込み必要。

    △日時:10月10日(金)14:00~16:00
    △場所:愛知芸術文化センター12階アートスペースA
    △内容:愛知県におけるフロン類の回収・適正処理の取組みに関する説明
        フロン回収破壊法改正に関する説明
        講演「オゾン層の状況と地球温暖化の最近の話題」(名古屋地方気象台)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年8月26日
    「ミッションinモリコロパーク」の開催について(愛知県環境部発表)

    この秋、モリコロパークでは、園内各施設が協力し、スタンプラリー形式のイベントを実施します。 環境関連のミッションを6つのポイントで体験し、専用カードでスタンプを全て集めると、 抽選で素敵なプレゼントが当たります。参加費無料

    △日時:9月27日(土)・28日(日)、10月25日(土)・26日(日)
        11月8日(土)・9日(日)・15日(土)・16日(日)
        いずれも午前10時受付開始、午後3時30分受付終了
    △場所:愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内の5施設(6ポイント)
    △方法:5施設(6ポイント)のいずれからでもスタート可、スタンプを複数日で集めることも可

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年8月21日
    エコドライブ講習会の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    エコドライブ実践は、10%程度の燃費向上が期待され、地球温暖化防止に効果があります。 愛知県と一般社団法人日本自動車連盟愛知支部では、今年度第2回目・第3回目のエコドライブ講習会を以下の通り、開催します。

    △日時:10月7日(火)13:00~16:30
        11月4日(火)13:00~16:30
    △場所:中部トラック総合研修センター(みよし市福谷町)
    △募集:各回15名、希望者多数の場合は抽選

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年7月17日
    もりの学舎夏の特別イベントの参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、愛・地球博記念公園内の環境学習施設「もりの学舎(まなびや)」において、 夏の特別イベント「あしもとの世界のいきものみっけ」「おやこクラフト」を開催します。
    参加費無料。

    △日 時
    「あしもとの世界のいきものみっけ」8月10日(日)、11日(月)いずれも午前10時から正午まで
    「おやこクラフト」8月15日(金)、16日(土)いずれも午前10時から正午まで
    △対 象
    小学生とその保護者
    △募集人員
    各回20名程度(保護者1名につき小学生2名まで)、申込み先着順。
    △申込期間
    「あしもとの世界のいきものみっけ」8月8日まで
    「おやこクラフト」8月13日まで

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年7月15日
    カーボン・オフセット及びJ-クレジット制度全国説明会の開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    環境省は全国7箇所で「J-クレジット制度」説明会を開催します。J-クレジット創出に係る事業者支援事業についても説明するとともに、 制度参加を検討中の事業者に対する個別相談会も開催します。参加費無料。 名古屋地区の開催概要は以下の通りです。

    △日 時:8月7日(木) 13:30~16:00
    △場 所:TKP名古屋ビジネスセンター(大会議室7A)(135名)
         名古屋市中村区椿町
    △参加方法:事前登録制、先着順、締切は開催5日前

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年7月15日
    平成26年度 第1回「大村知事と語る会」の開催について(愛知県知事政策局発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、県民と知事が直接語り合う「大村知事と語る会」を開催しています。 今年度の第1回目となる今回は「みんなで取り組むESD-高校生と語るESDの最前線-」をテーマに開催します。 参加無料、事前申込み不要。

    △日 時:7月23日(水)13:30~15:30
    △場 所:栄ガスビル5階ガスホール
    △テーマ:みんなで取り組むESD-高校生と語るESDの最前線-
    △事例発表校:県立刈谷高校、県立豊田東高校、名古屋市立山田高校、中部大学第一高校

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年7月3日
    夏休み環境学習講座の参加者募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、小中学生中心に、環境について楽しく学ぶことのできる「夏休み環境学習講座」を開催します。 「もりの学舎(まなびや)」(愛・地球博記念公園内)と「あいち環境学習プラザ」(県東大手庁舎)において、 合計10の講座を行います。参加費無料、参加には事前申込みが必要です。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年7月3日
    夏休み環境学習講座の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、小中学生中心に、環境について楽しく学ぶことのできる「夏休み環境学習講座」を開催します。 「もりの学舎(まなびや)」(愛・地球博記念公園内)と「あいち環境学習プラザ」(県東大手庁舎)において、 合計10の講座を行います。参加費無料、参加には事前申込みが必要です。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年6月25日
    あいちESDシンポジウムの参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、本年11月開催の「ESDユネスコ世界会議」の開催100日前を捉え、 市町村と多様な主体が連携したESD関連事業に関し、「持続可能な地域を支える人づくり」をテーマとしたシンポジウムを開催します。参加費無料・事前申込み要。

    ◇日 時:8月1日(金) 13:10~17:00
    ◇場 所:愛知県産業労働センターウインクあいち 大ホール
    ◇内 容:第1部 オープニングアクト、キーノートレクチャー、取組発表(県内6市)
         第2部 講演 古田敦也氏(元東京ヤクルトスワローズ監督)
                「古田流人材育成」
    ◇参加募集:6月25日(水)~7月24日(木)
          800名

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年6月17日
    「白書を読む会」の開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    環境省では、全国8か所で「白書を読む会」を開催します。 編集担当者が、今年の白書のテーマや目的等を直接解説します。 各地方環境事務所等のホームページに詳細が順次記載されていきますので、 内容ご確認のうえ、お申込みください。入場無料、原則先着順です。 名古屋会場の概要は以下の通りです。

    日 時:7月28日(月) 13:30~
    場 所:愛知県産業労働センター(ウインクあいち)
        11階 1101会議室
    定 員:80名
    申込先:中部地方環境事務所環境対策課

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年6月10日
    「環境マネジメントシステム普及促進セミナー」及び「エコアクション21認証取得支援研修会」の参加者募集について(愛知県環境部発表)終了いたしました。

    「エコアクション21」は、環境省が策定・普及を進めている環境マネジメントシステムで、中小企業の方が容易に取り組めるよう工夫されています。 愛知県では、中小企業の自主的な環境対策を支援するため、関連セミナーを開催するとともに、今年度から新たに認証取得・登録に向けた研修会を開催します(どちらも参加費無料)。

    環境マネジメントシステム普及促進セミナーの概要
    ◇日時:7月25日(金) 14:00~16:00
    ◇会場:愛知県自治センター5階 研修室
    ◇対象:環境配慮の取組に関心のある事業者(定員60名)
    ◇内容:講演、認証取得事業者による事例紹介、個別相談等

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年5月30日
    ESD2014~地域に何を残し、今後どう動くか~の開催について(環境省中部環境パートナーシップオフィス発表)終了いたしました。

    2005年スタートの国連持続可能な開発のための教育の10年が終了します。ESDはどのように実践され、普及したか。 2014年以降どのように活動、事業展開をすべきか。分科会、対談、円卓会議を通して、明らかにします。 参加無料・事前申込み(締切6月13日(金))。

    ◇日時:6月14日(土)10:00~16:00
    ◇場所:中部大学名古屋キャンパス(名古屋市中区千代田)
    ◇内容:分科会 10:30~12:00
     対 談 13:00~14:00
     円卓会議14:15~15:30

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年5月28日
    温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度説明会の開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    全国10か所で地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく「温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度説明会」を開催します。事前登録制、先着順受付。 名古屋会場の概要は以下の通りです。

    ◇日 時:6月16日(月) 13:30~17:00
    ◇会 場:名古屋銀行協会 5F大ホール (名古屋市中区丸の内2-4-2)
    ◇定 員:250人

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年5月22日
    環境問題講演会の開催について(当センター事業)
    終了いたしました。

    当センター主催により、PM2.5をテーマにした講演会を開催します。 奮ってご参加いただきますようご案内申し上げます。

    ◇日 時:6月27日(金) 15:10~16:40(受付開始15:00)
    ◇会 場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)13階1303会議室
    ◇講 師:滋賀県立大学理事 名古屋大学名誉教授 岩坂 泰信 様
    ◇テーマ:PM2.5の何が問題なのか?

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年5月20日
    モリコロパーク「おさんぽdeいきものみっけ」の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    身近な自然とふれ合いながら、愛・地球博記念公園のモリコロパークをお散歩してみませんか! 参加者にはハンディびょうぶをプレゼント、スタンプラリーで折りたたみ式生き物絵本が 完成します。参加費無料。

    ◇日時:6月22日(日)
     受付開始10:00 受付終了15:30
    ◇場所:愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年5月20日
    第1回ビオトープ・ワークショップ開催のご案内(当センター事業)
    終了いたしました。

    当センターでは、東邦ガス様のご協力のもと、同社ガスエネルギー館(東海市)において、 ビオトープ・ワークショップを開催いたします。 身近な自然や生き物と楽しみながら触れ合うイベントです。 子供から大人までお楽しみいただけるプログラムを用意しました。 奮ってご参加ください。参加費無料。

    ◇日時:6月29日(日)
     午前の部 10:00~15:00(受付開始 9:30)
     午後の部 12:30~16:45(受付開始12:00)
    ◇場所:東邦ガス ガスエネルギー館
     東海市新宝町507-2 TEL(052)603-2527
    ◇内容:ビオトープワークショップ
     水素ステーション&燃料電池自動車見学、試乗
     ガスエネルギー館見学

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年5月15日
    もりの学舎スペシャルイベント「自然の中で火おこし体験」の参加者募集について
    (愛知県環境部発表)終了いたしました。

    愛知県では、特定非営利活動法人もりの学舎自然学校、インタープリターズユニット森あそび本舗、東邦ガスとの協働で、 モリコロパーク内「もりの学舎」において、6月14日(土)にスペシャルイベントを開催します。 参加無料ですが、事前申込みが必要です。

    ◇日 時:6月14日(土)10:30~11:50
                 12:30~13:50
                 14:30~15:50
    ◇ 場 所:もりの学舎と周辺の森(愛・地球博記念公園内)
    ◇ 対 象:小学生と保護者 各回先着20名(保護者1名につき、子ども2名まで)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年5月8日
    愛知県環境審議会の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県環境審議会は、環境保全に関する基本的事項について調査審議等を行うため、設置されています。

    ◇日 時:5月14日(水)13:30~
    ◇場 所:愛知県議会議事堂5階大会議室
    ◇議 題:環境基本計画の改定
    ◇その他:傍聴希望者は13:00~13:20、会場で受付。
    定員10名、定員を超えた場合は抽選

  • 2014年5月2日
    「グリーンカーテンプロジェクト」キックオフイベントについて(環境省発表)
    終了いたしました。

    環境省では、夏のCO2削減及び節電対策として、ゴーヤやアサガオ等のつる性植物を育てて作る「グリーンカーテン」を推進しています。5月8日(ゴーヤの日)前後に各地で関連イベントが開催されます。 愛知県内では、以下の3件が開催されます。

    ◇さくらカフェ「緑のカーテンを作ろう」
    日時:5月14日(水)13:30~15:30 場所:豊橋市障害者福祉会館

    ◇東三河まちなかいきいきフェスタ
    日時:5月25日(日)10:00~15:00 場所:こども未来館「にこにこ」

    ◇緑のカーテン設置事業
    日時:5月11日(日)11:00~12:00 場所:みよし市役所

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月23日
    国連「持続可能な開発のための教育(ESD)10年」最終年記念講演会の開催について(中部大学発表)

    国連「持続可能な開発のための教育(ESD)10年」最終年会合である「ESDに関するユネスコ世界会議」が今年11月に名古屋市で開催されます。
    そこで、中部大学主催(愛知県等後援)により、「持続可能な地球と私のために」をテーマにした連続講演会が開催されています。
    第4回講演会「災害対応を考える」が以下の通り、開催されますが、当センター指定元である一般社団法人環境創造研究センター理事長の福井弘道先生(中部大学教授)も 「災害と情報~想定外に対処するために」を演題として、ご講演されます。奮ってご参加ください。

    ◇日 時:7月19日(土) 13:30~17:00
    ◇場 所:愛知県産業労働センター(ウインクあいち)小ホール
    ◇講演プログラム:
     「過去の震災から学ぶ防災・減災まちづくり」 名古屋大学 福和伸夫教授
     「地球温暖化は異常気象や自然災害をどう変えるか?」 総合地球環境学研究所 安成哲三所長
     「災害と情報~想定外に対処するために」 中部大学教授 福井弘道教授  他

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月18日
    平成26年度「環境月間 県民のつどい」の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    毎年、環境基本法に定められた6月5日「環境の日」を含め6月は「環境月間」です。 愛知県では、環境保全に対する理解・関心を高め、活動意欲を高めることを目的として、 6月11日(水)に「環境月間 県民の集い」を開催します。入場無料・申込み不要です。

    ◇日 時:6月11日(水)13:30~15:30
    ◇場 所:愛知県女性総合センター(ウイルあいち)ウイルホール
     (名古屋市東区上堅杉町)
    ◇内 容:環境保全関係功労者表彰式
     講演 演題:まあるい地球~未来に向けて共に生きる~
     講師:イルカさん(シンガーソングライター) 他
    ◇その他:入場無料(定員800名、当日先着順)
     申込不要、ただし満員の際は入場をお断りすることがあります。

     → 詳しくは、こちら

    *「環境月間とは」1972年6月5日から2週間、スエーデンで開催された国連人間環境会議を記念して、 国連により6月5日は「世界環境デー」と定められました。
  • 2014年4月16日
    環境問題講演会の開催について(当センター自主事業)
    終了いたしました。

    当センター主催により、環境アセスメントをテーマにした講演会を以下の通り開催いたします。奮ってご参加いただきますようご案内申しあげます。

    ◇日 時:6月6日(金) 15:00~16:30
    ◇会 場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)13階 1301会議室
    ◇講 師:千葉商科大学大学院 政策情報学研究科教授 原科 幸彦 様
    ◇テーマ:戦略的環境アセスメントについて考える

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年4月9日
    モリコロパーク「もりの学舎」GW特別企画のご案内について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    モリコロパーク内「もりの学舎(まなびや)」では、ゴールデンウイーク特別企画として、インタープリターと一緒に自然とふれあう「もりのツアー」や「あそび工房」等のイベントを実施します。

    事前申込み不要、参加費はいずれも無料です。

    ◇日 程:4月26日(土)~4月29日(火・祝)、5月3日(土・祝)~5月6日(火・休)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年3月14日
    愛知県森林公園4月のイベントのご案内(愛知県農林水産部発表)
    終了いたしました。

    愛知県森林公園で行う4月のイベントのご案内です。 自然ウオッチングや道草ウオーキング、わくわく自然塾等春を感じられるイベント盛り沢山です。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年3月5日
    ESDユネスコ世界会議・ESDイヤーPR事業「あいち・なごやESDPRプロジェクト」キッズグループの募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、今年11月に名古屋で開催される「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」成功に向け、「あいち・なごやESDPRプロジェクト」を実施します。このうち、キッズグループの募集を以下の通り行います。

    ◇活動内容:各種イベントにおいて、ESDをテーマにしたボーカル&ダンスパフォーマンスを披露
    ◇活動期間:今年5月から11月。キッズグループは土日、祝日、夏休みのうち60日間程度(各人はローテーションにより、30日間程度を予定)
    ◇募集対象:歌・ダンスに興味のある新年度に小学校4年~中学校3年生になる方
    ◇募集人員:16名(8名*2チーム)
    ◇応募締切:3月16日(日)必着

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月28日
    「環境首都あいちフォーラム」参加者の募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、現在、第4次環境基本計画について、環境審議会に諮問し、同審議会総合政策部会が「中間とりまとめ」を行いました。フォーラムでは、その概要を説明するとともに、環境に関わる 様々な活動を行っている各分野の方により、パネルディスカッションを行います。

    ◇日 時:3月18日(火) 13:30~16:00
    ◇場 所:愛知県産業労働センター(ウインクあいち)5階 小ホール2
    ◇内 容:第1部 第4次愛知県環境基本計画中間とりまとめについて
         第2部 パネルディスカッション「持続可能な社会を担う人づくり」
    ◇定 員:200名(先着順、定員になり次第申込み締切)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月21日
    「あいち臨空新エネルギー実証研究エリア H25年度実証研究発表会」参加者の募集について(愛知県産業労働部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、新エネルギー関連技術の実用化促進を目的に、実証研究エリアを常滑市内に整備し、企業の取組を支援しています。 このたび、実証研究実施企業による発表会を開催します(参加無料)。

    ◇日 時:3月14日(金) 13:30~15:50
    ◇場 所:あいち臨空新エネルギー実証研究エリア(常滑市りんくう町)
    ◇定 員:60名(先着順、定員になり次第締切)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月20日
    モリコロパーク「もりの学舎」春休み特別企画について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内にある愛知県の環境学習施設「もりの学舎」では、 3月23日(日)から30日(日)までの8日間を春休み特別企画として、インタープリターと一緒に自然とふれあう「もりのツアー」や「あそび工房」等のイベントを実施します。 (事前申込み不要、参加費無料)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月20日
    中小企業 省エネコーチング事業 成果報告会について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、これまでの3年間、県内のモノづくりを中心とした中小企業における省エネ対策と人材育成を進めるため、 座学・現場指導等によるコーチング事業を行ってきました。本事業で得た成果を広く県内企業等に展開すべく、成果報告会を開催いたします(参加費無料)。

    ◇日 時:3月18日(火)13:30~16:30
    ◇場 所:名古屋商工会議所3階第5会議室
    ◇プログラム:省エネコーチング事業概要、事例発表、事業総括
    ◇定 員:120名(満席となった場合、お断りすることがあります)。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月19日
    地球温暖化適応策セミナーの参加者募集について
    (環境省・中部地方環境事務所主催)
    終了いたしました。

    地球温暖化はさまざまな影響をもたらし、例えば異常気象として私たちの生活にも関わってきています。 環境省・中部地方環境事務所主催により、温暖化の影響とその対策~適応策~について考えるセミナーが以下の通り、開催されます。 奮ってご参加ください(参加費無料)。

    ◇日 時:3月10日(月) 14:00~17:00(開場13:30)
    ◇会 場:ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋
    ◇定 員:100名(事前申込み要、申込み多数の場合は先着順)
    ◇参加申込み:一般財団法人地球・人間環境フォーラム
           E-mail:climate@gef.or.jp

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月13日
    平成25年度第2回あいち次世代自動車インフラ整備推進協議会の開催について
    (愛知県産業労働部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド自動車(PHV)の本格普及、燃料電池自動車(FCV)の市場導入を控え、充電インフラ及び水素ステーション整備推進を目的とした協議会を設置しています。本年度第2回の協議会を以下の通り開催します。

    ◇日 時:2月18日(火)10:00~11:30
    ◇場 所:愛知県自治センター 12階 E会議室
    ◇議 題:愛知県水素ステーション整備・配置計画
         愛知県次世代自動車充電インフラ整備・配置計画の進捗
    ◇その他:傍聴希望者は9:30~9:50、会場で受付。定員10名(先着順)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月13日
    愛知県森林公園3月のイベントと「大人の自然塾」生徒募集について
    (愛知県農林水産部発表)
    終了いたしました。

    愛知県森林公園で行う3月のイベントのご案内です。自然ウオッチング、わくわく自然塾、道草ウオーキング等盛り沢山です。 また、森林公園熟知の講師たちが自然の仕組みを教える「大人の自然塾」26年度前期生20名を募集します。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月12日
    平成25年度あいち環境づくり推進協議会幹事会の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、環境保全に関し、県民・事業者及び行政がそれぞれ担うべき役割に基づき、連携・協力して取り組むため、 「あいち環境づくり推進協議会」を設置しています。同幹事会が開催されますので、お知らせします。

    ◇日 時:2月17日(月) 13:30~
    ◇場 所:愛知県東大手庁舎4階409会議室
    ◇議 事:あいち環境づくりに向けた活動
         愛知県環境基本計画の改定
         来年度に向けた重点活動方針案
    ◇その他:傍聴希望者は13:00~13:20、会場で申込み受付
         定員10名(定員を超えた場合は抽選)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月6日
    環境問題講演会の開催について(当センター自主事業)
    終了いたしました。

    当センター主催により、環境アセスメント問題をテーマにした講演会を下記の通り、開催します。奮ってご参加ください。

    ◇日時:3月14日(金) 15:00~16:30
    ◇会場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)9階903会議室
    ◇講師・演題:千葉商科大学大学院 政策情報学研究科教授 原科 幸彦様
           「戦略的環境アセスメントについて考える」

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年2月4日
    環境ビジネス創出会議「ビジネスセミナー」の参加者募集について
    (愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)*と共同で、資源循環、再生可能エネルギー活用により、 持続可能な地域づくりに向けて、ビジネスセミナーを開催します(参加費無料)。 愛知県は、「環境首都あいち」を目指し、「あいちゼロエミッション構想」を策定、その中で9つの事業モデルを提案し、 ビジネス化推進に関する支援を行っていますが、今回は「面的熱利用のネットワーク化」「工場排熱の有効利用」を取り上げます。

    *環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)は、環境行動に熱意のある企業・団体等約260社が集まり、業種・業態の枠を超えて、研究、交流、情報発信等を行っています。

    ◇日 時:3月5日(水)13:30~16:30
    ◇場 所:愛知県産業労働センター「ウインクあいち」5F 小ホール1
    ◇内 容:基調講演「愛知県における未利用エネルギーの活用と面的利用」
         名古屋大学大学院工学研究科 小林敬幸准教授
         事例紹介
          トヨタ自動車、東邦ガス、IHI
         パネルディスカッション
    ◇定 員:100名(先着順)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月31日
    愛知県環境審議会の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、環境保全施策の総合的かつ計画的推進を図るため、平成20年3月に第3次となる愛知県環境基本計画を策定しています。社会情勢の変化や環境政策の多様化への対応、 「環境首都あいち」実現のために、現計画を見直すこととし、平成24年11月に知事から審議会会長に諮問し、総合政策部会に付託されました。 審議結果を中間報告として報告されます。

    ◇日 時:2月6日(木)14:30~
    ◇場 所:愛知県議会議事堂5階大会議室
    ◇議 事:環境基本計画の改定
    ◇その他:傍聴希望者は14:00~14:20、会場で受付
         定員(10名)を超えた場合は抽選

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月31日
    あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業 活動発表・交流会の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、平成21年度から導入された「あいち森と緑づくり税」を活用し、市町村やNPO等が行う環境学習・保全活動を支援しています。 このたび、平成25年度実施の取組と来年度事業の募集内容等について、広くお知らせします(参加費無料)。

    ◇日 時:2月16日(日)13:30~16:00
    ◇会 場:愛知県図書館5階大会議室
    ◇内 容:6団体による活動発表、交流会、事業説明会
    ◇定 員:150名(事前申込制・先着順)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月30日
    あいち臨空新エネルギー実証研究エリア「新エネルギー親子工作教室」の参加者募集について
    (愛知県産業労働部発表)
    終了いたしました。

    愛知県は、「あいち臨空新エネルギー実証研究エリア」に新エネ体験館を開設しています。 このたび、新エネ体験館において、「新エネルギー親子工作教室」(参加無料)を開催します。

    ◇日時・内容:3月1日(土)13:30~15:30 「風力発電機を作ろう!」
           3月15日(土)13:30~15:30「太陽電池で通信しよう!」
    ◇募集:各回20組40名 小中学生と保護者
    ◇場所:あいち臨空新エネルギー実証研究エリア「新エネ体験館」
        (常滑市りんくう町3-6-3)
    ◇締切:3月1日開催分は2月19日(水)まで、3月15日開催分は3月5日(水)まで

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月28日
    平成25年度第2回愛知県環境教育等推進協議会の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、平成25年2月に全国の自治体で初めて「環境学習等行動計画」を策定・公表しました。 「社会における環境学習」「学校等における環境教育」「連携・協働」を三本柱として、環境学習を推進するものです。 同計画の推進および次年度目標を検討するため、同協議会(構成員:県民、事業者、NPO、行政、学校関係者、学識経験者)を開催します。

    ◇日 時:2月4日(火) 10:00~12:00
    ◇場 所:あいち環境学習プラザ セミナー室(愛知県東大手庁舎1階)
    ◇その他:傍聴希望者は当日会場で、9:30~9:50で受付
    定員(10名)を超えた場合は抽選により決定

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月27日
    省エネルギー月間特別講演会の参加者募集について(中部経済産業局発表)
    終了いたしました。

    省エネルギー月間(2月)に合わせて、エネルギー管理に取り組む関係者、エネルギー問題に関心の有る方等を対象として、特別講演会を開催します(参加費無料)。

    ◇日 時:2月19日(水)13:10~17:00
    ◇会 場:中電ホール(名古屋市東区東新町1番地)
    ◇構 成:省エネルギー月間東海地区表彰式 13:10~14:10
         特別講演会 14:15~15:45
         テーマ:「精神論ぬきのエネルギー政策」
         講 師:21世紀政策研究所研究主幹 澤昭裕氏
         事例発表 15:45~17:00
    ◇定 員:400名(応募者多数の場合、先着順)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月24日
    「2014愛知環境賞」記念パネルディスカッションの参加者募集について (愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知環境賞を記念した表彰式・パネルディスカッションへの参加者を募集しています。参加費は無料ですが、事前申込みが必要です。

    ◇日 時:2月19日(水) 15:15~17:45
         (地下鉄栄駅12番出口から徒歩5分)
    ◇構 成:表彰式 15:15~16:00
         パネルディスカッション 16:15~17:45
    テーマ「環境の未来を語ろう!」
    ◇定 員:400名
    ◇締 切:2月14日(金)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月22日
    平成25年度グリーン購入法基本方針説明会の開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    国や独立行政法人等の公的機関は、グリーン購入法(平成12年5月制定)及び基本方針に基づき、環境に配慮した物品・サービス等を購入することが義務付けられています。 今年度、グリーン購入法基本方針の見直しが予定されていることから、同法の趣旨及び基本方針の改定内容について、全国8か所で説明会が開催されます。 愛知会場の開催概要は以下の通りです。

    ◇日 時:2月21日(金) 11:00~12:30 地方公共団体・事業者
                  14:00~15:30 国等
    ◇場 所:名古屋市工業研究所ホール(名古屋市熱田区六番)
    ◇その他:事前申込制、先着順

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月21日
    新エネルギー分野におけるビジネス交流会の参加者募集について
    (愛知県産業労働発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、環境・新エネルギー分野を次世代成長産業と位置付け、企業の新エネルギー分野における取組みを支援しています。今交流会では、専門家の講演や実証研究に取り組む企業との交流を通じて、 新事業展開等の支援・促進を図ります。

    ◇日 時:3月5日(水) 11:00~12:30
    ◇会 場:スカイホール豊田 大・中会議室(豊田市八幡町1-20)
    ◇定員数:80名(参加費無料、先着順)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月21日
    平成25年度エネルギー使用合理化シンポジウムの開催について(経済産業省発表)
    終了いたしました。

    更なる省エネルギー推進のため、今後の省エネルギー政策、工場・事業所における省エネ取組事例等の情報を幅広く提供します。開催地は全国10都市、その中で名古屋会場の開催概要は以下の通りです。

    ◇日 時:2月25日(火) 13:00~16:00(受付開始12:30)
    ◇会 場:名鉄ホール(名古屋市中村区名駅1-2-1名鉄百貨店本館10階)
    ◇受付期間:1月16日(木)~2月24日(月)
    ◇定員数:900名(参加費無料、事前申込み制)

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月20日
    地球温暖化防止活動推進セミナーの開催について(環境省委託事業)
    終了いたしました。

    環境省からの委託事業の一環として、地球温暖化防止活動推進セミナーを以下の通り、開催します。奮って、ご参加ください。

    ◇日 時:2月7日(金) 14:00~16:00 (開場13:30)
    ◇会 場:名古屋栄ビルディング12階 特別会議室
    ◇構 成:第1部 講演会(14:00~15:00)
         テーマ「環境時代の気配り人生」
         講 師 名古屋大学名誉教授 岩坂泰信先生
         第2部 当センター事業の報告
         「省エネモニター調査」の結果、普及啓発ツール「気候変動テキスト」
         の制作状況について、ご紹介いたします。

     → 詳しくは、こちら

  • 2014年1月9日
    愛知県森林公園2月のイベントのご案内(愛知県農林水産部発表)
    終了いたしました。

    愛知県森林公園で行う2月のイベントのご案内です。
    冬本番を迎えていますが、自然ウオッチングや道草ウオーキング、わくわく自然塾等 イベント盛り沢山です。

     → 詳しくは、こちら