地球のためにできること
  • 2017年7月5日
    エコ川柳を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、県民の皆様の環境意識を、日常生活の中で行う身近な環境配慮行動「エコアクション」へとつなげ、地球にやさしいよりよい未来づくりを目指しています。この一環として、エコアクションを題材とした「エコ川柳」を6月30日から9月15日まで募集します。

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  • 2017年7月5日
    平成29年度「エコモビ実践キャンペーン」参加事業所を募集(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマ(自家用車)と公共交通、自転車、徒歩などをかしこく使い分ける「エコ モビリティ ライフ」(エコモビ)の推進に取り組んでいます。 その一環として、県内の事業所が期間中、エコ通勤を中心とした「エコモビ」に積極的に取り組む「エコモビ実践キャンペーン」を11月16日から12月15日まで実施します。 ついては、このキャンペーンの趣旨に賛同し、参加いただける事業所を募集します。

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  • 2017年6月23日
    省エネ製品買換ナビゲーション「カメラdeしんきゅうさん」新登場(環境省)

    環境省では、省エネ製品買換ナビゲーション「しんきゅうさん」について、買換えたい家電製品の統一省エネルギーラベルをスマートフォンのカメラで撮るだけで、10年前の製品との電気代や消費電力量、CO2排出量の削減効果の比較が簡単にできる「カメラdeしんきゅうさん」をCOOL CHOICEアプリに新搭載しました。パソコン、スマートフォン、タブレットPCで使用できます。

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  • 2017年6月16日
    平成29年度環境保全関係功労者表彰式の開催(愛知県環境部発表)
    ~愛知県地球温暖化防止活動推進員11名も表彰~

    愛知県では、県民の環境保全意識の高揚を図り、快適な生活環境の保全に資することを目的として、県内の環境の保全に関し顕著な功績のあった個人・団体について、その功績をたたえ、毎年度、知事による表彰を行っています。
     本年度は2団体及び36名を表彰することを決定し、「環境の日」である6月5日に愛知県庁本庁舎の正庁で表彰式を行いました。

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  • 2017年6月16日
    平成29年度「エコ モビリティ ライフ」推進表彰 候補団体の募集(愛知県振興部発表)

    「あいちエコモビリティライフ推進協議会」(会長:愛知県知事)では、平成29年度の表彰候補団体を募集します。受彰団体(2件予定)は、11月8日(水)に開催予定の「エコ モビリティ ライフ 県民の集い2017」において表彰されます。

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  • 2017年6月16日
    「エコジン」(環境省電子書籍広報誌)6・7月号発行(環境省発表)

    東日本大震災から6年が経った今年の3月末、福島県内11市町村の避難指示区域(帰還困難区域を除く)で予定していた国の除染作業が完了し、9市町村では帰還困難区域を除き避難指示が解除されました。今回の特集では、活気を取り戻す福島の今を紹介します。

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  • 2017年6月16日
    平成29年度地域環境保全功労者及び地域環境美化功績者への環境大臣表彰(愛知県環境部・環境省発表)

    環境省では、環境保全、地域環境保全及び地域環境美化に関し、顕著な功績があった者又は団体に対して、その功績をたたえるため、毎年度大臣表彰が行われており、愛知県からは4名が表彰されました。

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  • 2017年6月16日
    平成29年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰の募集(環境省発表)

    環境省では、毎年、地球温暖化防止に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球温暖化防止活動環境大臣表彰を行っており、(1)技術開発・製品化部門、(2)対策技術先進導入部門、 (3)対策活動実践・普及部門、(4)環境教育活動部門、(5)国際貢献部門ごとに、平成29年度の表彰選考に向けた募集をします。

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  • 2017年6月16日
    平成29年版 環境・循環型社会・生物多様性白書(環境省発表)

    平成29年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書が、6月6日(火)に閣議決定され、国会に提出されました。
     本年の白書は、「環境から拓く、経済・社会のイノベーション」をテーマとして、SDGsやパリ協定を踏まえた国内外の動向とともに、SDGsやパリ協定の目標達成の鍵となる、環境・経済・社会の諸課題の同時解決に向けた我が国の方向性や取組事例等を紹介しています。

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  • 2017年6月16日
    「夏季の省エネルギーの取組について」を決定 ~6月から9月は夏の省エネキャンペーン~(経済産業省発表)

    6月から9月において夏季の省エネルギーの取組を促進するため、省エネルギー・省資源対策推進会議省庁連絡会議で「夏季の省エネルギーの取組について」を決定しました。

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  • 2017年6月5日
    「平成29年度環境月間について」(環境省発表)

    環境省では、環境の日(6月5日)を含む6月を「環境月間」として、環境保全に関する普及啓発のため、 地方公共団体等に各種行事の開催を呼び掛けています。1972年6月にストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念し、6月5日を「世界環境デー」として制定したことに由来します。

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  • 2017年6月5日
    「生物の多様性に関する条約 名古屋議定書の締結について」(環境省発表)

    平成29年5月19日(金)に、「生物の多様性に関する条約の遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する名古屋議定書」の締結について閣議決定されました。本年8月20日(日)に我が国について本議定書の効力が生ずることとなります。

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  • 2017年6月5日
    「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業の実施団体が決定」(愛知県環境部発表)

    愛知県では、平成21年度から「あいち森と緑づくり税」を活用して、NPO、ボランティア団体や市町村などが行う自発的な森と緑の保全活動や環境学習事業を支援しています。 平成29年度は植樹や間伐といった森づくり、水と緑の恵みを体感し学習する活動、緑のカーテンづくりなど、107団体、108事業を交付対象に決定しました。

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  • 2017年6月5日
    「あいち森と緑づくり生態系ネットワーク形成事業の実施団体が決定」(愛知県環境部発表)

    愛知県では、県民、事業者、NPO等の地域の様々な立場の人が協働して、「生態系ネットワーク」を形成するため、平成26年度から「あいち森と緑づくり税」を活用し、ビオトープの創出、維持・向上等の活動に対し、「あいち森と緑づくり生態系ネットワーク形成事業交付金」による支援を行っています。

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  • 2017年6月5日
    AEL(あえる)ネット環境学習スタンプラリーを開催」(愛知県環境部発表)

    県民の皆様に楽しく環境について学んでいただくため、県内の環境学習施設等で構成する愛知県環境学習施設等連絡協議会(愛称:AELネット)に加盟する169施設等と連携して、平成29年6月22日(木)~平成30年2月28日(水曜日)の間、「AELネット環境学習スタンプラリー」を開催します。 スタンプラリー参加施設等への来館、講座・イベントへの参加により、スタンプを3個以上集めて応募いただくと、抽選で図書カードなどの記念品をプレゼントします。

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  • 2017年5月18日
    「エコアクション21ガイドライン」5年ぶりの改訂(環境省発表)

    環境省では、中小事業者等に対して、自主的に「環境への関わりに気づき、目標を持ち、行動することができる」方法を提供する目的で、エコアクション21を策定しておりますが、今回5年ぶりに改訂したガイドライン2017年度版をとりまとめました。

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  • 2017年5月1日
    きょうからクールビズ<5月1日~9月30日>(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化対策のため、平成17年の夏から、冷房時の室温を28℃で快適に過ごせる軽装や取組を促す「クールビズ」を提唱してきました。これまでの継続的な呼びかけにより、現在のクールビズの認知率が約9割と社会的にも定着してきました。 今年の実施期間も昨年と同様、5月1日から9月30日です。

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  • 2017年5月1日
    かがやけ☆あいちサスティナ研究所の研究員(第3期生)を募集(愛知県環境部発表)

    研究員となる大学生がパートナー企業・団体から提示された環境課題に対して解決策を提案するとともに、その研究成果を発信します。この度、第3期生の研究員として参加する大学生を募集します。

    △パートナー企業・団体 8社・団体
    △募集研究員 32名(各4名)

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  • 2017年4月21日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」の実施(愛知県環境部発表)

    アサガオやゴーヤのようなつる性植物で日の当たる窓や壁を覆う「緑のカーテン」は、 夏の強い日ざしをやわらげ、部屋や壁の温度上昇を抑える効果があります。奮ってご応募ください。

    △対 象:今年度、県内で「緑のカーテン」を設置している個人又は団体
    △募集部門:(1)住宅部門  (2)幼稚園・保育園・児童福祉施設部門
          (3)学校部門(小中高校) (4)事業所部門
    △応募締切:9月15日(金)

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  • 2017年4月21日
    「子ども自然体感活動」指導者養成研修の参加者を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、感受性を育む大切な幼児期における自然との触れ合い体験を促進するため、幼稚園教諭、保育士、又はその職を志す学生等を対象に、幼稚園の園庭等の身近な自然や生きものとの関わり方をインタープリターから学ぶ“「子ども自然体感活動」指導者研修”を実施します。

    △実施場所
     <尾張コース> 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内 「もりの学舎(まなびや)」(長久手市)及び 尾張地区の幼稚園、保育園
    <三河コース> 愛知県青年の家(岡崎市) 及び 三河地区の幼稚園
    △日程 7月~12月 全4回実施
    △申込締切 6月2日(金)

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  • 2017年4月3日
    「エコジン」(環境省電子書籍広報誌)4・5月号の発行について(環境省発表)

    エコロ塾では、世界で初めて、温室効果ガスを観測するための人工衛星として打ち上げられた「いぶき」によってわかったことや、今度の展望などを、詳しく解説します。

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  • 2017年4月3日
    「協働授業づくりハンドブック」を作成(愛知県環境部発表)

    学校での環境教育において事業者・NPO等との連携・協働を促進するための手引きとして、「環境教育 協働授業づくりハンドブック」を作成しました。
    子どもたちが学んだことを生活や社会に結びつけて行動できるようになることを、事例を通して分かりやすく紹介しております。

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  • 2017年4月3日
    平成29年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」の発行(愛知県環境部発表)

    小学校4年生から6年生の間に学ぶ環境について、データや写真等を使って分かりやすく掲載しており、社会科、理科、家庭科、総合的な学習の時間などの授業で活用されています。

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  • 2017年4月3日
    平成28年度地中熱利用状況調査の結果について(環境省発表)

    地中熱は、天候や地域に左右されない安定した再生可能エネルギーとして、空調、給湯、融雪などの多様な用途に用いられ、省エネルギー、二酸化炭素排出抑制による地球温暖化対策に寄与します。 環境省では、2年毎に全国の地中熱利用システムの設置状況を調査しており、平成28年度に実施した調査結果をとりまとめました。

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  • 2017年4月3日
    4月から再生固定価格買取制度(FIT)が新しくなります(経済産業省)

    再生可能エネルギーの最大限の導入と国民負担の抑制との両立を図るため、関連法案が一部改正され4月1日に施行されます。

     → くわしくは、
    改正FIT法パンフレット
    改正FIT法詳細資料
    29年度の買取価格・賦課金単価等(プレスリリース)

  • 2017年3月15日
    平成29年度「あいち環境塾」の塾生募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、公益財団法人名古屋産業科学研究所と共同で、6月から11月まで「あいち環境塾」を開講します。 塾生は環境関連各分野に造詣が深い講師の講義、意見交換、 チームディスカッションを行い、政策やビジネスモデルを提言します。

    △対象者:県内企業、団体、大学、行政機関等に所属し概ね60歳くらいまでの方
     (原則、全12日間参加できる方)
    △定 員:20名(定員超の場合は入塾申込書に基づき選考)
    △参加費:5万円
    △締 切:5月17日(水)

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  • 2017年3月1日
    平成28年度「エコモビ実践キャンペーン」の実施結果(愛知県振興部発表)

    昨年11月17日~12月16日までの期間中に県内の事業所が取組んだ、エコ通勤等の実施結果をとりまとめました。

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  • 2017年3月1日
    あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業 平成29年度交付対象事業の企画提案を募集(愛知県環境部発表)

    「あいち森と緑づくり税」を活用し、NPO・ボランティア団体等が実施する自発的な環境保全活動や環境学習を対象として、平成29年度交付対象事業の企画提案を募集します。

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  • 2017年3月1日
    あいち森と緑づくり生態系ネットワーク形成事業 平成29年度の企画提案を募集(愛知県環境部発表)

    「あいち森と緑づくり税」を活用し、生きものの生息生育空間を保全・再生・創出し、地域の生態系ネットワークを形成する事業に対し、県民、事業者、NPO、行政等の地域の複数の団体が協働して行う取組を対象として、平成29年度交付対象事業の企画提案を募集します。

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  • 2017年2月8日
    「2017愛知環境賞」の受賞者の決定(愛知県環境部発表)

    愛知県では、資源循環や環境負荷の低減を目的とした先駆的な事例を募集し、優れた取組を表彰する「愛知環境賞」を実施しており、この度、今年度の受賞者を決定しました。

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  • 2017年2月8日
    環境省広報誌「エコジン」2・3月号発行(環境省発表)

    ・特集「あたらしい再エネ・省エネ」では、浮体式洋上風力発電、GaN(窒化ガリウム)パワーデバイス、エコレールをはじめ、7つの先進技術を紹介します!
    ・エコロ塾では、昨年11月にモロッコのマラケシュで開催されたCOP22とパリ協定について、わかりやすく解説します。

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  • 2017年2月8日
    「COOL CHOICE連携事業」について(環境省発表)

    環境省では、国土交通省鉄道局および公益社団法人日本バス協会とCOOL CHOICE連携事業として、スマートムーブを呼び掛けるポスター及びステッカーを作成しました。全国の駅や関連施設及び車両内で掲出予定です。

     → くわしくは、こちら(鉄道連携)

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  • 2017年1月26日
    地球温暖化防止コミュニケーターの募集および養成セミナー開催について(環境省事業)

    環境省が実施している「IPCCリポートコミュニケーター」事業は、IPCC第5次評価報告書の内容に加え、これら地球温暖化対策の最新情報をカリキュラムに加えるなど、更なる事業の拡充を目指し、2016年度より「地球温暖化防止コミュニケーター」と名称を変更いたしました。 コミュニケーターを募集するとともに、登録に必要な養成セミナーが2月18日に名古屋で開催されます。

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  • 2017年1月4日
    平成29年地球温暖化関連のスケジュール・予定(自主企画)

    明けまして、おめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
    本年の地球温暖化関連の主なスケジュール・予定を取りまとめました。

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  • 2017年1月4日
    「平成28年度版環境白書」の発行(愛知県環境部発表)

    第1部「特集」
    ・特集1 「環境首都あいち」を支える人づくり ~ 県民みんなでLet's エコアクション~
    ・特集2 「愛知目標」の達成に向けた生物多様性保全の取組
    ・特集3 愛知県災害廃棄物処理計画
    第2部「平成27年度の環境の状況と施策」

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  • 2016年12月14日
    2015年度の温室効果ガス排出量(速報値)について(環境省発表)

    2015年度の温室効果ガスの総排出量は13億2,100万トン(二酸化炭素(CO2)換算)で、前年度比3.0%減(2013年度比6.0%減、2005年度比5.2%減)でした。前年度からの減少要因としては、省エネの進展や再エネの導入拡大などにより、エネルギー起源のCO2排出量が減少したことなどが挙げられます。

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  • 2016年12月14日
    「エコジン」(環境省電子書籍広報誌)12・1月号の発行について(環境省発表)

    2016年は、COP10で決定された「国連生物多様性の10年」の折り返し点となる年です。特集「生物多様性と私たちの2020年」では、「MY行動宣言5つのアクション」(たべよう、ふれよう、つたえよう、まもろう、えらぼう)に基づく取組事例を紹介します!

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  • 2016年12月14日
    「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」冬の省エネキャンペーンがスタート(愛知県環境部発表)

    電気・ガス等の使用量をWebサイトで入力し、CO2排出量を確認できる「環境家計簿」をつけると、 企業からのプレゼントに応募できます。

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  • 2016年12月14日
    愛知県地球温暖化防止活動推進員を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、愛知県地球温暖化防止活動推進員を委嘱しており、これまで多くの方々に愛知県における地球温暖化防止活動の推進にご尽力いただいておりますが、このたび、新たに推進員として活動していただける方を募集します。

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  • 2016年12月1日
    12月は「地球温暖化防止月間」・「大気汚染防止推進月間」(愛知県環境部発表)

    愛知県では毎年12月を「地球温暖化防止月間」及び「大気汚染防止推進月間」として、県民や事業者の皆様に対する省エネの呼びかけや「あいち低炭素社会づくりフォーラム」の開催など、地球温暖化防止対策及び大気汚染防止対策に資する各種取組を関係機関と協力して重点的に実施します。

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  • 2016年11月18日
    「エコ川柳優秀作品」の発表(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコアクションを題材とした「エコ川柳」を7月27日から9月30日まで募集した結果、2,057作品の応募があり、審査委員会での審査を経て、優秀作品22作品を決定しました。

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  • 2016年11月9日
    平成28年度「あいち緑のカーテンコンテスト」優秀事例決定(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコライフの実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一つとして、「緑のカーテン」の普及を図るため、平成21年度から「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施しています。 今年度は146事例の応募があり、その中から優秀事例を決定しました。最優秀賞及び優秀賞受賞者については、12月16日(金)に開催する「あいち低炭素社会づくりフォーラム」において賞状を授与します。

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  • 2016年11月9日
    海ごみについて「カッパの清吉」と楽しく学べる動画とカードゲームを作成(愛知県環境部発表)

    愛知県では、海ごみを減らすため、小学校の授業で使える環境学習プログラム「カッパの清吉(せいきち)と海ごみのルーツを探ろう!」(小学校中学年以上対象)を作成しました。 この環境学習プログラムは、子どもが親しみやすいよう「カッパの清吉」や「ごみ妖怪」などのかわいいキャラクターを用いて、動画やカードゲームを通して楽しく学ぶことができるようになっています。また、所要時間も授業時間に合わせて45分程度とし、指導者用マニュアルも作成しました。 このプログラムは、愛知県海岸漂着物環境学習サイト「あいちのうみのコト」において自由にダウンロードすることができます。

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  • 2016年11月9日
    第4回グッドライフアワード「国民投票」の実施(環境省発表)

    「第4回グッドライフアワード」に応募いただいた取組の中から、環境大臣賞の最優秀賞候補として10件の取組が選ばれました。11月15日(火)まで最優秀賞を決定するための国民投票をウェブサイト上で行います。 また、投票結果等を踏まえて、環境大臣賞最優秀賞、優秀賞、グッドライフ特別賞を決定し、11月下旬に発表するとともに、12月10日(土)に「シンポジウム&表彰式」を開催します。

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  • 2016年11月1日
    地球大気平均CO2濃度が初めて400 ppmを超過(環境省発表)

    環境省、国立環境研究所及び宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、温室効果ガス観測技術衛星「いぶき(GOSAT)」を用いた観測により、 「地球大気全体(全大気)」のCO2平均濃度について、平成28年2月頃に季節変動を取り除いた濃度(推定経年平均濃度)が初めて400 ppmを越えたことがわかりました。 また、平成27年12月に初めて400 ppmを超えた月別平均濃度の最大値は平成28年5月に過去最高となる402.3 ppmを記録しました。

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  • 2016年11月1日
    11月は「エコドライブ推進月間」(環境省発表)

    警察庁、経済産業省、国土交通省及び環境省で構成するエコドライブ普及連絡会では、行楽シーズンであり自動車に乗る機会が多くなる11月を「エコドライブ推進月間」とし、「エコドライブ10のすすめ」をもとに、エコドライブの普及・推進に努めてまいります。

    『エコドライブ10のすすめ』
     1.ふんわりアクセル「eスタート」
     2.車間距離にゆとりをもって、加速・減速の少ない運転
     3.減速時は早めにアクセルを離そう
     4.エアコンの使用は適切に
     5.ムダなアイドリングはやめよう
     6.渋滞を避け、余裕をもって出発しよう
     7.タイヤの空気圧から始める点検・整備
     8.不要な荷物はおろそう
     9.走行の妨げとなる駐車はやめよう
    10.自分の燃費を把握しよう


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  • 2016年10月25日
    11月1日から「ウォームビズ」がスタート(環境省発表)

    環境省では、今年度も11月1日(火)から3月31日(金)までをウォームビズ期間とし、各主体の低炭素社会の構築に向けたビジネススタイル・ライフスタイルへの変革を目指し、オフィスや家庭でできる「ウォームビズ」の普及啓発を進めていきます。 また、一人ひとりが暖房を使うのではなく、みんなで暖かいところに集まることでエネルギー消費の削減につなげる「WARM SHARE(ウォームシェア)」を様々な主体と連携して呼びかけていきます。

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  • 2016年10月13日
    「環境活動ステップアップ講座」の参加者を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、「あいち森と緑づくり税」を活用し「環境活動ステップアップ講座」を開催します。11月から2月まで、4回にわたり、環境活動を実施する上で課題となる安全・企画・広報といったテーマを取り上げます。実施場所はあいち環境学習プラザ(愛知県東大手庁舎内)または、もりの学舎(愛・地球博記念公園内)、参加費は無料です(事前申込必要)。

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  • 2016年10月13日
    「エコジン」(環境省広報誌)10-11月号の発行について(環境省発表)

    電子書籍広報誌 「エコジン」10-11月号が発行されました。資源循環のための取り組み"3R -リデュース、リユース、リサイクル-" 特集「おうちから3R。」では、ごみだと思っていた身近なものを新しく生まれ変わらせるためのさまざまな取り組みを紹介します。

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  • 2016年10月13日
    「3R推進月間(毎年10月)」の実施(環境省発表)

    環境省では、毎年10月を「3R推進月間」として、3Rの取組を中心とした循環型社会の構築に向けた様々な情報発信や取組の促進に関する行事を展開するとともに、全国63自治体でも関連行事が開催されます。

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  • 2016年10月13日
    「地球温暖化対策に関する世論調査」の結果について(環境省発表)

    内閣府において本年度7~8月に実施した同世論調査の結果がとりまとめられました。 今回の調査では地球温暖化問題に対する関心や、気候変動の影響への適応、家庭や職場で行う地球温暖化対策、地球温暖化対策のための税に関する国民の意識をテーマとしております。

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  • 2016年9月15日
    「インタープリター養成講座の受講者募集」(愛知県環境部発表)

    愛知県では、「もりの学舎(まなびや)」でインタープリターとして活動できる人材を育成するための養成講座を実施します。 受講料は無料で、定員は30名程度。全6日間の講座を修了するとインタープリターにとって必要となる実践的なスキルを習得でき、「もりの学舎」で活動することができます。

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  • 2016年9月1日
    「気候変動監視レポート2015」の公表(気象庁発表)

    気象庁は、「平成27年9月関東・東北豪雨」の背景となった不順な天候や、2015年のエルニーニョ現象など、気候や海洋、大気環境について幅広く解析した「気候変動監視レポート2015」を公表しました。

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  • 2016年9月1日
    「2017愛知環境賞」エントリー募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、資源循環や環境負荷低減に関する、優れた<技術・事業><活動・教育>の取組を「愛知環境賞」として表彰する選考対象となる事例を募集します。
    ◇募集期間  9月1日~10月31日

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  • 2016年9月1日
    「9月のオゾン層保護対策推進月間の取り組み」(環境省発表)

    毎年9月は1987年9月16日に「オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書」が採択されたことにちなんで、オゾン層保護対策推進月間として、国、地方公共団体などで、普及啓発活動により力を入れて取り組んでいます。

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  • 2016年9月1日
    「平成27年度オゾン層等の監視結果に関する年次報告」(環境省発表)

    環境省は、「特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律」に基づき、平成27年度におけるオゾン層の状況、オゾン層破壊物質等の大気中濃度等に関する監視結果を年次報告書として取りまとめました。

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  • 2016年8月25日
    「エコ川柳の募集について」(愛知県環境部発表)

    愛知県では、今年度も日常生活の中で行う地球にやさしい身近な環境配慮行動「エコアクション」を題材とした川柳を募集します。

    ◇応募資格 県内在住または在勤、通学者
    ◇募集内容 (1)こども部門(中学生以下) (2)大人部門
    ◇締切日   9月30日(金)

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  • 2016年8月25日
    「第6回カーボン・オフセット大賞のエントリー募集について」(環境省発表)

    カーボン・オフセット推進ネットワーク主催、環境省・経済産業省・農林水産省後援で今年度も開催されることとなり、エントリー募集を開始しました。

    ◇締切日 10月14日(金)

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  • 2016年8月25日
    「地球温暖化対策のための国民運動実施計画について」(環境省発表)

    6月20日に開催された、第1回COOL CHOICE推進チーム会合で議論された内容で、温対法の改正を受け、今後の国民運動について環境省としての取り組みをまとめたもので、これを基に今後の国民運動が実施されていくことになります。

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  • 2016年8月25日
    「フロン排出抑制法に基づく平成27年度のフロン類の再生量等及び破壊量等の集計結果について」(環境省発表)

    環境省と経済産業省は、第一種フロン類再生業者及びフロン類破壊業者から平成27年度分の報告を受け、その集計結果を取りまとめました。

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  • 2016年8月5日
    「低炭素杯2017」エントリー団体の募集について(環境省発表)

    全国各地の多様な主体が地域性・特性等を活かして展開中の活動を全国から集め、発表・交流を通じて、ノウハウや情報を共有化する仕組みと場が「低炭素杯」です。来年2月の本大会出場に臨む団体募集を開始しました。

    ◇対象者:低炭素社会づくり活動・地球温暖化防止に取り組む団体
         (法人格の有無は問いません)
    ◇募集部門:市民部門、企業部門、学校部門、自治体部門
    ◇締切日:9月12日(月)17時
    ◇選考方法:第一次 12月に書類審査にて最終選考出場団体を決定
          最終選考 来年2月にステージ発表

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  • 2016年8月5日
    「エコジン」(環境省広報誌)8-9月号の発行について(環境省発表)

    電子書籍広報誌 「エコジン」8-9月号が発行されました。 特集「GUIDE BOOK FOR国立公園」では海、山、生物など、国立公園ごとに全く異なる特徴や魅力を紹介し、第2特集ではさまざまな次世代自動車の未来を展望しています。

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  • 2016年8月5日
    「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」実施結果について(環境省発表)

    環境省では、6月21日から7月7日までの間、ライトアップ施設や家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施しました。6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)の夜8時から10時までの2時間を特別実施日として一斉消灯を呼び掛けた結果、 両日で45,147施設が参加し、CO2削減量は約348t-CO2となりました。

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  • 2016年7月27日
    「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦-夏キャンペーン」の実施について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、各家庭でのCO2排出量を「見える化」することにより、省エネに対する意識を高め、行動を促す「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」を実施しています。 電気等の使用量を専用ウェブサイトに入力し、CO2排出量をチェックしていただくと、家庭用電力モニタ等の賞品が150名以上の方に当たります。

    ◇対象:愛知県にお住まいの方
    ◇実施期間:10月20日(金)まで

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  • 2016年7月27日
    「自動車エコ事業所」の認定事業所募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコカー導入や公共交通機関の利用促進など積極的に実践している事業所を「自動車エコ事業所」として認定し、認定証の交付、ウエブページ掲載などで広く紹介します。

    ◇対象:愛知県内の事業所(個人事業所を含む)
    ◇受付期間:9月30日(金)まで

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  • 2016年6月29日
    平成28年度「エコモビ実践キャンペーン」参加事業所の募集について(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分ける「エコモビリティライフ」推進に取り組んでいます。 その一環として、県内事業所が期間中、エコ通勤中心の「エコモビ」に積極的に取り組むキャンペーンを実施します。 民間事業所はじめ各種団体のご参加をお待ちしています。

    ◇実施期間:11月17日(木)から12月16日(金)まで
          12月7日(12月の第一水曜日)を県内一斉「エコ通勤デー」
    ◇参加対象:県内所在の企業、各種団体、官公庁等

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  • 2016年6月28日
    ZEH(ネットゼロエネルギーハウス)に関する情報公開について(経済産業省発表)

    ZEH(ゼッチ)(ネットゼロエネルギーハウス)とは、住宅の高断熱化と高効率設備、太陽光発電等により、 年間に消費する正味(ネット)のエネルギー量を概ねゼロとする住宅です。 経済産業省では、「2020年までに注文戸建住宅の過半数でZEH実現」を目標としています。

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  • 2016年6月21日
    「エコジン」(環境省広報誌)6-7月号の発行について(環境省発表)

    「エコジン」6-7月号が電子書籍として発行されました。 特集「ECO生活のススメ」では、日常生活で実践できるさまざまな工夫を紹介しています。 暮らし、買う、28℃で過ごす、出かける、といった場面ごとに、「COOL-CHOICE」3ideaが提示されています。

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  • 2016年6月21日
    「君たちの動画を待っている!藤岡弘、地球温暖化防止道場」の開始について(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化防止意識を醸成・喚起するため、動画募集キャンペーン「君たちの動画を待っている! 藤岡弘、地球温暖化防止道場」を開始します。リーダーは藤岡弘、サポーターは全国の気象予報士30名です。

    ◇募集内容:3分以内のオリジナル動画(映像)、表現方法は自由(歌・ダンスも可)
    ◇募集期間:9月30日(金)正午
    ◇応募資格:個人、グループ、法人等は問わず

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  • 2016年6月16日
    夏至ライトダウンのお願い(環境省発表)

    環境省では、2003年からライトアップ施設・家庭照明の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施してきました。 本年も6月21日から7月7日までの間、同キャンペーンを実施するとともに、 6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)両日の夜8時から10時までを特別実施日に設定します。

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  • 2016年6月14日
    平成28年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰の募集について(環境省発表)

    環境省では、平成10年度から地球温暖化防止月間である12月に、顕著な功績のあった個人または団体に対し、環境大臣表彰を行っています。

    ◇対象部門:技術開発・製品化部門、対策技術先進導入部門、対策活動実践・普及部門、
          環境教育活動部門、国際貢献部門
    ◇表彰対象者:自薦他薦を問いません。各部門において顕著な功績、連携支援を行っている
           個人または団体
    ◇今後の予定:応募締切   8月3日(水)
           受賞者決定 11月下旬頃
           表彰式   12月上旬頃

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  • 2016年6月14日
    次世代エネルギー・社会システム協議会(第18回)の配付資料について(経済産業省発表)

    「次世代エネルギー・社会システム実証事業」とは、平成23-26年度の4年間、豊田市を含む4市で実施されました。 同事業の目的は、低炭素社会作りに向けて、自然エネルギー大量導入や民生運輸対策推進等の省エネ・CO2削減と成長戦略両立の方策を「見える化」することです。 事業完了1年経過のタイミングで総括と今後の方向性が議論されました。

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    当センター事務局が公表資料をベースに、サマリー(国民運動関連)を作成しましたので、是非ご覧ください

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  • 2016年6月9日
    あいち緑のカーテンコンテスト」の実施について(愛知県環境部発表)

    アサガオやゴーヤのようなつる性植物で日の当たる窓や壁をおおう「緑のカーテン」は、 夏の強い日ざしを和らげ、部屋の温度上昇を抑える効果があります。 愛知県では、エコライフ実践の場を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、 「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。奮ってご応募ください。

    ◇対 象:県内に「緑のカーテン」を設置している個人または団体
    ◇募集部門:(1)住宅部門、(2)幼稚園・保育園・児童福祉施設部門
          (3)学校部門(小中高校)、(4)事業所部門
    ◇応募締切:9月16日(金)
    ◇応募方法:応募用紙に必要事項を記入、写真添付のうえ、メールまたは郵送
    ◇応募先:〒461-0005 名古屋市東区東桜二丁目4番1号 第三コジマビル4階
         愛知県地球温暖化防止活動推進センター
         電 話:(052)934-7295
         メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

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  • 2016年6月9日
    夏季の省エネルギー対策の決定について(経済産業省発表)

    6月から9月までの夏季の省エネキャンペーン期間において、 省エネルギーの普及活動を行い、国民の皆さまに協力を呼び掛けていきます。

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    当センター事務局が公表資料をベースに、サマリー(国民運動関連)を作成しましたので、是非ご覧ください

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  • 2016年6月7日
    「COOL-CHOICE」ウエブサイトのリニューアルについて(環境省発表)

    環境省では、省エネ・低炭素型の「製品」「サービス」「行動」など、温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL-CHOICE」を推進しています。 このほど、ウエブサイトがリニューアルされました。

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    また、環境大臣をチーム長とする「COOL-CHOICE推進チーム」が設置されました。

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  • 2016年6月7日
    パリ協定動画解説(2)「パリ協定が合意できた国際情勢」公開について(国立環境研究所発表)

    昨年末に採択された「パリ協定」は、今後の地球温暖化防止に関する歴史的な合意と言われています。 パリ協定の要点と今後の課題について、地球温暖化問題の専門家が分かり易く解説します。

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  • 2016年6月7日
    県内小学生5千人「ストップ温暖化教室」の実施について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、地球温暖化防止活動推進員が講師となり、小学校中学年向け及び高学年向けに「ストップ温暖化教室」を実施しています。 今年度前期は36市町の延べ71校、約5千人の小学生が参加します。

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  • 2016年6月2日
    平成28年度環境月間について(環境省発表)

    環境省では、環境の日(6月5日)を含む6月を「環境月間」として、環境保全に関する普及啓発のため、 地方公共団体等に各種行事の呼び掛けています。1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念し、 6月5日を「世界環境デー」として制定したことに由来します。

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  • 2016年6月2日
    二酸化炭素濃度は過去最高を更新(気象庁発表)

    気象庁が実施している二酸化炭素濃度の観測結果において、陸上(大気中)、海上(北西太平洋海域)、 上空(日本の南東上空6km付近)のいずれも過去最高を更新しました。また、国内3つの観測地点(岩手綾里、東京南鳥島、 沖縄与那国島)の二酸化炭素濃度の2015年平均値はそろって400ppm(ppm:100万分の1)を超えました。

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  • 2016年6月2日
    環境と社会によい暮らし「第4回グッドライフアワード」募集開始(環境省発表)

    環境省は、環境と社会によい暮らし発掘を目的として、平成25年度から「グッドライフアワード」を実施しています。 地域や個人、NPO、学校、企業等で実践されている取組を募集・表彰します。 締切は9月30日(金)です。

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  • 2016年5月31日
    平成28年度「エコモビリティライフ」推進表彰候補団体の募集について(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分ける「エコモビリティライフ」推進に取り組んでいます。 その一環として、エコモビ活動を積極的効果的に実施している団体を表彰しており、このたび、平成28年度の表彰候補団体を募集します。

    △対象者:所在地が県内にある企業、市町村、NPO等の団体
    △対象活動:6カ月以上継続している具体的な取組、実践活動
         (例えば、エコ通勤エコ通学、自転車利用、パーク&ライド等)
    △募集期間:8月3日(水)まで
    △選考方法:学識経験者等で構成される選考委員会において、書類審査を行い、2団体を選出

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  • 2016年5月31日
    ドナルド・トランプ氏のエネルギー・温暖化政策について(当センター自主企画)

    米大統領選の共和党候補指名確定のドナルド・トランプ氏が「米国第一」と題するエネルギー政策を公表しました。 昨年末に合意された地球温暖化対策の新たな枠組み「パリ協定」から離脱する意向を表明しています。 マスコミ報道等をベースに、当センター事務局がサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

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  • 2016年5月26日
    「AEL(あえる)ネット環境学習スタンプラリー」の開催について(愛知県環境部発表)

    県内の環境学習施設等で構成する愛知県環境学習施設等連絡協議会(AEL(あえるネット):160施設)と連携して、 スタンプラリーを開催します。スタンプ3個以上集めて応募すると、抽選で図書カード等の記念品をプレゼントします。

    △期 間:6月22日(水)~来年2月28日(火)
    △記念品:A賞~C賞(図書カード) 125名
         Wチャンス賞     250名
         参加賞(エコグッズ) 先着800名

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  • 2016年5月24日
    全大気平均二酸化炭素濃度が初めて400ppmを超えました(環境省発表)

    環境省等は温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」を用いて二酸化炭素等の観測を行っています。 平成21年5月から28年1月までの7年近くの「いぶき」観測データから暫定的な解析を行ったところ、地球大気全体の二酸化炭素の月別平均濃度は昨年12月に初めて400ppmを超え、400.2ppmを記録した ことが分かりました。地上点観測に基づく全球大気の二酸化炭素の月平均値では既に400ppmを超えていましたが、地表面から大気上端(上空約70km) までの二酸化炭素総量を観測可能な「いぶき」データに基づく月平均濃度400ppm超が確認されたのは初めてです。

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  • 2016年5月19日
    地球温暖化対策国民運動「COOL-CHOICE」賛同登録の受付について(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化対策のための国民運動「COOL-CHOICE(=賢い選択)」を推進しています。 例えば、エコ家電にするという「選択」、公共交通機関を利用するという「選択」、 クールビズというライフスタイルの「選択」。身近な生活のなかで、未来のために、今選択できるアクションを選びましょう!

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  • 2016年5月19日
    平成27年度エネルギー白書の閣議決定について(経済産業省発表)

    エネルギー白書は、エネルギー政策基本法(平成14年)に基づき、政府がエネルギー政策の概況について、 国会に提出する報告書です。主要項目の一つとして、「パリ協定を踏まえたエネルギー政策の変革」が取り上げられています。

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    当センターが、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

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  • 2016年5月17日
    「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」実施について(環境省発表)

    環境省では、2003年からライトアップ施設・家庭照明の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施してきました。 本年も6月21日から7月7日までの間、同キャンペーンを実施するとともに、 6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)両日の夜8時から10時までを特別実施日に設定します。

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  • 2016年5月17日
    二国間クレジット制度(JCM)における最初のクレジット発行(環境省発表)

    二国間クレジット制度とは、途上国への技術協力等により実現した温室効果ガス排出削減を定量的に評価し、 日本の削減目標達成に活用するものです。2013年の開始以来、16カ国にも及んでいます。 この程インドネシア食品工場冷凍設備への冷却装置導入2件のプロジェクトにおいて削減された40t-CO2のクレジットが発行されました。 これはJCM開始以降、初めて発行されたものです。 環境省では、今回分を含めて合計58件のプロジェクトをJCM資金支援事業として実施しており、 削減量は年間約30万トンと見込まれています。

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  • 2016年5月13日
    【60秒解説】温暖化をイノベーションで解決(経済産業省発表)

    昨年末開催の国際会議(COP21)では、産業革命後の気温上昇を2℃より十分低く保つ目標が設定されました。 このために、世界全体の年間CO2排出量500億トン程度を2050年までに240億トン程度まで削減する必要があると指摘されています。 日本は「エネルギー・環境イノベーション戦略」を策定し、数10億~100億トン超削減することが期待されています。

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  • 2016年5月6日
    電力需給検証小委員会報告書の取りまとめについて(経済産業省発表)

    電力需給検証小委員会とは、東日本大震災後の電力需給状況に鑑み、その需給見通し等について、客観性透明性を持って検証することを目的に設置されました。 今夏の需給見通しは、いずれの電力会社も安定供給に最低限必要な予備率3%以上を確保出来るとし、政府からの特別な節電要請は必要無しと結論付けました。

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    当センターが、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

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  • 2016年4月28日
    「あいち森と緑づくり委員会」委員の募集について(愛知県農林水産部発表)

    愛知県では、平成21年度導入の「あいち森と緑づくり税」により、森林、里山林等を整備保全する取組みを進めています。 この取組みを効果的に推進するために、「あいち森と緑づくり委員会」を設置しており、公募により3名の委員を募集します。

    △募集期間:5月27日(金)まで
    △役割任期:年3~4回程度開催する委員会への出席、平成28年6月20日から同30年6月19日まで

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  • 2016年4月28日
    平成28年度クールビズについて(環境省発表)

    環境省では、温暖化対策に資する「賢い選択」を促す国民運動「COOL-CHOICE」を推進しています。 その主要施策の一つとして、平成17年度から取り組んでいるライフスタイル「クールビズ」(冷房時の室温28℃でも快適に過ごす)を今年度も実施します。 期間は5月1日から9月30日までとし、10月についても、各自判断による軽装を呼び掛けていきます。

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  • 2016年4月28日
    G7伊勢志摩サミットのカーボン・オフセットについて(環境省発表)

    5月26日、27日開催の伊勢志摩サミットのカーボン・オフセットに取組むことにより、わが国の気候変動対策への姿勢を国際的に示すとともに、 国内の地球温暖化対策についての理解・協力への機運醸成を図ります。J-クレジット等をご提供いただける企業・自治体を募集します。

    △募集期間:4月26日(火)~5月27日(金)
    △募集要件:50トン以上のクレジット提供可能な法人または団体
    △その他:オフセットの対象は、サミット参加者の会場までの移動及び宿泊、会場運営に伴う排出等合計2万トン程度を想定。

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  • 2016年4月20日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」の実施について(愛知県環境部発表)

    アサガオやゴーヤのようなつる性植物で日の当たる窓や壁をおおう「緑のカーテン」は、 夏の強い日ざしを和らげ、部屋の温度上昇を抑える効果があります。 愛知県では、エコライフ実践の場を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、 「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。奮ってご応募ください。

    △対 象:県内に「緑のカーテン」を設置している個人または団体
    △募集部門:(1)住宅部門  (2)幼稚園・保育園・児童福祉施設部門
          (3)学校部門(小中高校) (4)事業所部門
    △応募締切:9月16日(金)
    △応募方法:応募用紙に必要事項を記入、写真添付の上、メールまたは郵送
    △応募先:〒461-0005
         名古屋市東区東桜2-4-1 第三コジマビル4階
         愛知県地球温暖化防止活動推進センター
         電 話:(052)934-7295
         メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

     → 愛知県発表資料は、こちら

     → 作品募集チラシは、こちら

     → 応募用紙(word)は、こちら

  • 2016年4月18日
    八王子市・大津市・長崎市地球温暖化防止活動推進センターの指定について(全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    新たに、八王子市、大津市、長崎市に地域の地球温暖化防止活動推進センターが指定されました。
    これで58センター(都道府県47及び市センター11)となりました。

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  • 2016年4月18日
    2014年度の温室効果ガス排出量(確報値)について(環境省発表)

    環境省と国立環境研究所は、2014年度のわが国の温室効果ガス排出量(確報値)を取りまとめました。 CO2換算で13億6,400万トンとなり、前年度比3.1%減でした。

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    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

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  • 2016年4月7日
    京都議定書第一約束期間の削減目標達成の正式決定について(環境省等発表)

    わが国は、京都議定書第一約束期間(2008-12年度)において、温室効果ガス排出量を基準年(原則1990年度)比で6%削減義務を負っていました。削減目標達成のために、 わが国保有のクレジット・排出枠(森林吸収源、京都クレジット等)約63億9,200万トンの償却(無効化)を国連気候変動枠組事務局に対して行いました。このたび、国連審査が完了し、目標達成が正式に決定しました。

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  • 2016年4月7日
    動画解説「ココが知りたいパリ協定 (1) COP21とパリ協定」の公開について(国立環境研究所発表)

    昨年末のCOP21で採択された「パリ協定」の要点と今後の課題について、国立環境研究所の研究者や専門家が分かりやすく解説します。 1回目は、パリ協定の概要と合意に至る国際情勢を説明します。

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  • 2016年4月5日
    冬季の節電へのご協力、ありがとうございました(経済産業省等発表)

    今冬の節電につきましては、3月31日(木)をもって無事終えることができました。皆さまのご理解、ご協力をいただきまして、ありがとうございました。

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  • 2017年7月5日
    「第9回地球温暖化に関する中部カンファレンス」の開催(中部地方環境事務所発表)

    △日 時 平成29年8月4日(金)午後1時30分から5時10分
    △会 場 名古屋国際センター別棟ホール
    △テーマ 持続可能な地域づくりを考える:気候変動対策におけるコベネフィットの追及

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  • 2017年7月5日
    「夏休み環境学習講座」の参加者を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、小中学生を中心に、「夏休み環境学習講座」を環境学習施設の「もりの学舎(まなびや)」及び「あいち環境学習プラザ」において開催します。 いきものの生態について詳しくなれる「いきもの博士になろうシリーズ」や、葉っぱや木の実でお菓子アートをつくる「森のお茶会」などの合計16の講座は、夏休みの自由研究にもピッタリです。

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  • 2017年7月5日
    平成29年度「あいち自然再生カレッジ」を開催(愛知県環境部発表)

    愛知県が設立を推進し、名古屋東部丘陵地域の23大学が中心となって設立された「東部丘陵生態系ネットワーク協議会では、「地域の生態系を学び、生物多様性保全の取組を知り、行動を起こそう!」をテーマに、「平成29年度あいち自然再生カレッジ」を開催します。 このカレッジは、7月29日から11月18日までの間、5回の連続講座となります。

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  • 2017年7月5日
    平成29年度「生物多様性親子セミナー」の参加者募集(愛知県尾張県民事務所発表)

    愛知県尾張県民事務所では、生物多様性への関心と理解を深めていただくことを目的として、小学生の親子を対象に「生物多様性親子セミナー」を8月22日(火)に開催します。 藤前干潟に実際に足を踏み入れ、カニやハゼといった水生生物を観察したあと、名古屋港水族館のバックヤードツアーに参加します。

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  • 2017年7月5日
    「三河湾環境学習会」(三河湾環境再生プロジェクト)の参加者募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、県立三谷水産高等学校の実習船「愛知丸」に乗船し、三河湾の環境調査を実際に体験する「三河湾環境学習会」を実施します。

    △日時 8月5日(土)
        A班:午前9時15分~正午 B班:午後1時15分~午後4時
    △場所 集合・セミナー:蒲郡商工会議所
    △対象 小学校4年生から中学生まで及び保護者

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  • 2017年7月5日
    循環ビジネスの先導的な取組を紹介する現地見学会参加者募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、先導的・効果的な循環ビジネスの普及・振興を通じて「環境と経済が好循環するモノづくり県のさらなる発展」を目指して、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)と共同で、現地見学会等を開催します。

    △日 時 7月24日(月)
    △見学先
    ・株式会社紅久商店 (使用済み小型家電などの再資源化を進める)
    ・豊川浄化センター (下水汚泥を活用したバイオガス発電を行う)

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  • 2017年6月23日
    当センター講演会開催のお知らせ

    当センター主催による、環境をテーマとした講演会を以下の通り開催いたします。参加無料、奮ってご参加ください。

    △日 時:8月2日(水)15:00~16:30(受付開始14:30)
    △場 所:名古屋都市センター14階特別会議室
    △講 師:朝日新聞文化くらし報道部記者 斎藤健一郎氏
    △演 題:省エネ・節電、続けてますか?
     地球温暖化防止に向けて市民が日常生活で取り組む省エネ・節電活動についてご自身の取り組み事例や取材を参考に、今後の低炭素社会構築を目指したご講演をいただきます。

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  • 2017年6月16日
    「あいち水素社会体験バスツアー2017」の参加者を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、県内の小中学生を対象に、燃料電池自動車の体験乗車や水素ステーションの見学、最先端の研究所の見学を行う「あいち水素社会体験バスツアー2017」を実施します。

    △開催日 平成29年8月17日(木)
    △行き先 
    ・知の拠点あいち(豊田市八草町秋合1267-1)
    ・とよたエコフルタウン(豊田市元城町3-11)
    △参加費無料

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  • 2017年6月16日
    エコドライブ講習会(エコトレーニング)の参加者を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、大気汚染や地球温暖化の防止対策として有効な、環境にやさしい運転「エコドライブ」を推進しており、この度、今年度第1回講習会を開催します。

    △日時 平成29年7月19日(水)1時から午後4時30分
    △会場 中部トラック総合研修センター(みよし市福谷町)
    △募集 15名(安全運転管理者等をおく事業所における指導者など)
    △費用 JAF会員の方:1,028円(税込)、それ以外の方:2,057円(税込)
    △申込 7月7日(金)午後5時30分 締切

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  • 2017年5月18日
    「第8回地球温暖化に関する中部カンファレンス」の開催(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年6月6日(火)午後1時10分から4時55分
    △会場 名古屋国際センター別棟ホール
    △主な講演内容
    ・名古屋地域における気象動向
     <名古屋地方気象台 地球温暖化情報官 山田 卓氏>
    ・気候変動による身の回りへの影響
     <NPO法人気象キャスターネットワーク 気象予報士 虫鹿 里佳氏>
    ・気候変動影響に関する適応計画とその実行
     <環境省地球環境局気候変動適応室 室長補佐 秋山 奈々子氏>
    ・気候変動と健康リスク(暑熱と感染症)
     <名古屋市立大学大学院医学研究科 教授 上島 通浩様>

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  • 2017年5月1日
    国際生物多様性の日(5月22日)と盛りだくさんの愛知県内イベント開催(環境省発表)
    終了いたしました。

    5月22日は国際生物多様性の日です。愛知県内においても5月~6月にかけて30数件のイベントが開催されます。

     → 環境省記者発表資料は、こちら

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  • 2017年5月1日
    「エコアクション21普及促進セミナー」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、中小企業の自主的な環境配慮の取組を支援するため、環境マネジメントシステム「エコアクション21」導入のメリットや取組事例を紹介するセミナーを開催します。

    △日時 7月4日(火) 午後2時~4時
    △場所 名古屋商工会議所
    △内容
    ・講演 「環境マネジメントシステム導入と企業価値の向上について」
    講師 脇田孝仁氏(エコアクション21審査人)
    ・エコアクション21認証、登録の手続きのご案内

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  • 2017年4月21日
    モリコロパーク「もりの学舎」、ゴールデンウィーク特別企画を実施(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    △期間 4月29日(土)~5月7日(日)、ただし5月1日(月)・2日(火)は除く
    △場所 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内 もりの学舎
    △内容 
    ・特別プログラム: 自然素材を利用した工作教室「あそび工房」や、草花を使って自然の美しさを体感する「ふしぎ万華鏡」、環境や自然をテーマにした「紙芝居の読み聞かせ」
    ・通常プログラム:インタープリターと歩くもりのツアー

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  • 2017年4月3日
    「もりの学舎キッズクラブ(平成29年度)」のメンバーを募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛・地球博記念公園内の環境学習施設「もりの学舎(まなびや)」では、小学生を対象に四季を通じた身近な自然とのふれあいや生活に密着した体験型の環境学習により、子どもたちに自然や環境の大切さを学んでいただく「もりの学舎キッズクラブ」の平成29年度メンバーを募集します。

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  • 2017年4月3日
    「もりの学舎ようちえん(平成29年度)」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    未就学児童とその保護者を対象に、「自然を楽しむはじめの一歩」をテーマとして、森の案内人”インタープリター”が四季を通じた自然体感プログラムを行う「もりの学舎ようちえん」を実施します。

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  • 2017年4月3日
    海上の森アカデミー 「森の保育者養成コース」 受講生募集(愛知県あいち海上の森センター発表)
    終了いたしました。

    県民が身近な森林・里山林の保全や管理、活用に関する知識と技能を習得する「海上の森アカデミー」を開催します。 全3コースのうち、5~6月に「森の保育者養成コース」を実施します。あなたも「森のようちえん」の先生になりませんか。

     → くわしくは、こちら

  • 2017年3月15日
    第29回あいち都市緑化フェア「ミツバチ幸せガーデニング」と「樹木医と歩く大高緑地」の参加者募集(愛知県建設部発表)
    終了いたしました。

    4月29日(土)大高緑地にて開催する「第29回あいち都市緑化フェア」の2つのイベントの参加者を募集します。

    1 ミツバチ幸せガーデニング
    △開始時間 午前11時と午後1時の2回
    △対象 幼児・小学生・中学生 各回20名
    △参加費 500円

    2 樹木医と歩く大高緑地
    △開始時間 午前10時30分と午後1時30分の2回
    △対象 どなたでも 各回20名

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  • 2017年3月15日
    モリコロパーク「もりの学舎」春休み特別企画を実施(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    △期間 3月25日(土)~4月9日(日)
    △場所 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内 もりの学舎
    △内容 
    ・特別プログラム:リサイクル素材などを利用した工作教室「あそび工房」や、落ち葉を紙に写しとる「はっぱの手形」、「紙芝居の読み聞かせ」
    ・通常プログラム:インタープリターと歩くもりのツアー

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  • 2017年3月15日
    愛・地球博記念イベント「モリコロパーク春まつり」を開催(愛知県建設部発表)
    終了いたしました。

    △日時 3月25日(土)・26日(日)
    △場所 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内
    △内容
    ・交流広場(屋外)で行う市民参加型ステージ
      エジプト民族舞踊や子どもたちのキッズダンスなど、一般の方による歌やダンスなどの披露
    ・市民参加型体験プログラム
     自然の恵みを使った各種工作教室やマジックとバルーンアート教室など、体験・体感型ブースの出展
    ・各国の雑貨販売や民族衣装体験
     フェアトレードによる各国の雑貨販売、および、エジプト・南米アンデスの民族衣装体験
    ・パフォーマンス
      モリゾー&キッコロによるグリーティングとステージ、キャラクターによるステージ ほか

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  • 2017年3月1日
    環境創造研究センター講演会参加者募集(自主企画)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年3月17日(金) 午後3時~4時30分
    △会場 ウインクあいち
    △講演 都市のスマートシュリンク 講師:中部大学教授 林良嗣氏


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  • 2017年3月1日
    「新エネルギー親子工作教室」の参加者募集(愛知県産業労働部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では「知の拠点あいち」に新エネルギー実証研究エリアを設置していますが、親子で工作をしながら新エネルギーを学んでいただく「新エネルギー親子工作教室」を、「風車で発電してみよう!」をテーマに開催します。

    △日時 平成29年3月29日(水)
    △会場 「知の拠点あいち」あいち産業科学技術総合センター
    (東部丘陵線リニモ「陶磁資料館南」駅下車すぐ)
    △募集対象 小中学生(小学生は保護者同伴)


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  • 2017年3月1日
    「あいち環境塾オープン講座」の参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    平成29年度の塾生募集に先立ち、当塾をより多くの方に知っていただき、当塾のエッセンスを体験していただくため、「あいち環境塾オープン講座」を開催します。

    △日時 平成29年3月12日(日)午後1時から4時
    △会場 名古屋大学東山キャンパス
    △内容
    ・講演 「進化する環境・サステナビリティ経営―CSRからESG評価の時代へ」
    (講師)相模女子大学 学芸学部教授 九里徳泰氏
    ・体験会 当塾のチューター(大学教員の方等)と環境について意見交換

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  • 2017年3月1日
    もりの学舎開館10周年記念「もりの学舎まつり」を開催(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年3月20日(月・祝日)
    △場所 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内
    △内容 〇もりの音楽隊コンサート
        〇キッズインタープリターの自然体感プログラム
        〇たまご達のインタープリテーション
        〇インタープリターとしぜんあそび(一部要事前申込み)

     → くわしくは、こちら

  • 2017年2月8日
    「第7回地球温暖化に関する中部カンファレンス~緩和と適応へのアプローチ:ダイベストメントとカーボンバブルへの適応を考える~」の開催(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    海外では機関投資家が、石炭等の化石燃料を「座礁資産」と捉え、投融資を引き上げる動き(ダイベストメント)が起きています。 「座礁資産」それに係る「ダイベストメント」、「エンゲージメント」など世界の動向と我が国の現状と方向性についての最新情報を説明します。

    △日時 平成29年3月2日(木)午後1時10分から4時55分
    △会場 名古屋国際センター別棟ホール
    △主な講演内容
    ・気候変動COPから見られるビジネス界等の潮流(仮題)
    ・最近の気候変動リスクに関するダイベストメントとエンゲージメント活動の動向
    ・方脱炭素社会に向けた、今後、ノンステートアクターに期待すること(仮題)


     → くわしくは、こちら(開催案内)

     → くわしくは、こちら(申込書)

  • 2017年2月8日
    「バイオマスエネルギーの利用と展望」をテーマとするビジネスセミナーの開催(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、先導的・効果的な循環ビジネスの普及・振興を通じて「環境と経済が好循環するモノづくり県のさらなる発展」を目指して、セミナーを開催します。

    △日時 平成29年3月7日(火)午後1時30分から4時30分
    △会場 愛知県産業労働センター「ウインクあいち」
    △主な講演内容
    ・「豊川バイオマスパーク構想事業後の一年~近況と見えてきたこと~」
    ・「途上国における鶏糞・牛糞による小型分散バイオガス発電システム」
    ・「愛知県の下水道における取組状況」
    ・「微細藻類を使ったCO2吸収・バイオ燃料化の研究」
    △主催 愛知県、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)

     → くわしくは、こちら

  • 2017年2月8日
    「第29回あいち都市緑化フェア」 の開催と「おおだかマルシェ」の出店者を募集(愛知県建設部発表)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年4月29日(土)午前10時から午後3時
    △場所 県営大高緑地 若草山周辺、交通公園他
    △内容 〇緑化普及啓発イベント
         〇樹木医と歩く大高緑地
         〇協賛・協力団体企画のイベント各種
         〇ステージイベント
         〇体験イベント
         〇おおだかマルシェ
    ※イベントの詳細については、3月中旬に発表予定です。
    △主催:愛知県、公益財団法人愛知県都市整備協会【愛知県都市緑化基金】

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  • 2017年2月8日
    「第2回あいち水素社会体験モデルツアー2016」の開催(愛知県産業労働部発表)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年3月29日(水)
    △募集対象 知多半島とその隣接地域(名古屋市港区、南区、緑区、碧南市、刈谷市、高浜市、豊明市)に在住の小学生(4年生以上かつ保護者等同伴)、中学生及び高校生
    △行先 ア 知の拠点あいち(豊田市八草町秋合1267-1)
         イ とよたエコフルタウン(豊田市元城町3-11)
    △発着駅 名鉄常滑駅、名鉄朝倉駅

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  • 2017年2月8日
    「名古屋議定書の国内措置案及び最近の国際動向」に関する説明会の開催(環境省発表)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年2月13日(月)午後3時から4時30分
    △場所 名古屋ダイヤビル171会議室(名古屋市中村区名駅三丁目16-22)
    △内容
    ①名古屋議定書に関する最近の国際動向(諸外国における国内措置の整備状況、名古屋議定書第2回締約国会合の結果等)
    ②遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する指針(案)について


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  • 2017年1月26日
    「伝えよう!地球温暖化」セミナー開催(環境省発表)
    終了いたしました。

    環境省では、地球温暖化全般の話の他、身近な問題も含んだセミナーを開催します。
    △日時 平成29年2月4日(土)午後1時から午後2時30分
    △会場 名古屋工業大学NITech Hall
    △主な講演内容
    ・都市における地球温暖化対策
    ・東海地方の気象災害と温暖化の影響
    ・国民運動COOL CHOICEの意味と市民・学生としてのあり方

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  • 2017年1月4日
    「あいち食品リサイクルシンポジウム2017」の参加者を募集(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    環境省中部地方環境事務所では、3R(リデュース・リユース・リサイクル)を推進するため、「3R推進中部地方大会」を開催しており、食品リサイクルを主なテーマとしたイベントを開催します。

    △日時 平成29年1月26日(木)午後1時30分から午後4時
    △会場 栄ガスビル

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  • 2016年12月14日
    「エネルギー使用合理化シンポジウム」の参加者を募集(中部経済産業局発表)
    終了いたしました。

    △日時  平成29年1月26日(木) 13:00~16:45
    △会場  名古屋市工業研究所 ホール(名古屋市熱田区六番三丁目4番41号)
    △主な内容
    ・講演 「IoT技術の最新動向と省エネ活動への展望」
    稲垣康善氏(名古屋大学名誉教授、前豊橋技術科学大学副学長)
    ・省エネルギー政策の動向について
    資源エネルギー庁
    ・エネ取組事例紹介

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  • 2016年12月14日
    「冬休み環境学習特別講座」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、小中学生を主な対象として、環境について楽しく学ぶことのできる「冬休み環境学習特別講座」を開催します。「夏休み環境学習講座」で大好評だった「いきもの博士になろうシリーズ1~6」の続編で、この冬限定での特別開催です。

    △日時:12月26日(月)、27日(火)
    △会場:あいち環境学習プラザ(名古屋市中区三の丸3-2-1 愛知県東大手庁舎1階)
    △講師:もりの学舎(まなびや)インタープリター 宮田賢輔氏
    △参加対象:小学2年生以上(小学2年生は保護者同伴)
    △申込:各講座各回先着20名先着順、無料

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  • 2016年12月14日
    「あいち生態系ネットワークフォーラム」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、「あいち生物多様性戦略2020」(平成25年3月策定)に基づき、県内9地域で、「生態系ネットワーク協議会」の設立を進めてきましたが、先月、9番目となる尾張西部の協議会が設立され、県全域をカバーする体制が整いました。これを記念してフォーラムを開催します。

    △日時  平成29年1月28日(土) 12:00~16:20
    △会場  愛知芸術文化センター 12階
    △主な内容
    ・講演 「持続可能な世界に向けた愛知の役割」
    涌井史郎氏(中部大学客員教授、西三河生態系ネットワーク協議会会長)
    ・9協議会の会長等によるパネルディスカッション
    <テーマ>「地域づくりと生物多様性」「人づくりと生物多様性」
    △申込 1月16日(月)締切 先着順、無料

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  • 2016年12月14日
    「エコドライブ講習会(エコトレーニング)」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、大気汚染や地球温暖化の防止対策として有効な、環境にやさしい運転「エコドライブ」を推進しており、この度、今年度第3回講習会を開催します。

    △日時 平成29年2月13日(月)午後1時から午後4時30分
    △会場 中部トラック総合研修センター(みよし市福谷町)
    △募集 15名(安全運転管理者等をおく事業所における指導者など)
    △費用 JAF会員の方:1,028円(税込)、それ以外の方:2,057円(税込)
    △申込 2月3日(金)午後5時30分 締切

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  • 2016年11月24日
    「ESD学びあいフォーラム2016」の参加者を募集(EPO中部発表)
    終了いたしました。

    環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)では、ESDへの思いや取り組みをつなぎ、より豊かな実践につながるためのフォーラムを開催します。

    日時:12月7日(水)13:00~17:00
    場所:ウィンクあいち1201(愛知県産業労働センター)
    参加費:無料
    定員:70名
    ◇◇プログラム◇◇
    ゲスト 志賀 誠治氏
    NPO法人ひろしま自然学校代表理事/人間科学研究所所長
    ◇第1部◇プレゼンテーション&セッション
    「みんなのESDから学びあう」(中部地方をはじめ8つの組織における取組紹介)
    ◇第2部◇ワークショップ
    ESD活動支援センターへの期待

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  • 2016年11月18日
    「あいち低炭素社会づくりフォーラム」参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    日本一のモノづくり地域として、環境配慮型の製品づくり・サービスを通じたビジネスの発展や企業としての低炭素社会への貢献について考えるフォーラムを開催します。

    △日 時:12月16日(金)13:30~16:00
    △会 場:中日パレス クラウンホール(中日ビル5階)
    △表 彰:自動車エコ事業所認定証 授与式
         あいちCO2削減マニフェスト2020認定証 授与式
         あいち緑のカーテンコンテスト優秀事例 表彰式
    △講 演:「パタゴニアの考える環境と人への責任とは」
         パタゴニア日本支社 支社長 辻井 隆行 氏
    △パネルディスカッション
    △申込み:12月9日(金)締切(無料)
    △主 催:愛知県環境部

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  • 2016年11月18日
    「第6回地球温暖化に関する中部カンファレンス~COP22の結果及び今後の我が国の方向性と国内の施策展開~」の開催(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    11月7日からモロッコ・マラケシュで開催された気候変動枠組条約第22回締約国会議(COP22)の出席者が、COP22の交渉結果と今後の気候変動交渉の展望、COP22を踏まえた今後の我が国の方向性と国内の施策展開を最新情報として説明します。

    △日 時:12月19日(月)13:20~16:55
    △会 場:名古屋国際センター別棟ホール
    △講演者:名古屋大学大学院環境学研究科教授 高村 ゆかり氏
         環境省地球環境局国際連携課国際地球温暖化対策室長 木野 修宏氏
    △申込み:開催日の前日まで(無料)
    △主 催:中部地方環境事務所

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  • 2016年11月9日
    エコットフォーラム2016「地球温暖化時代の到来」の開催(豊田市環境学習施設eco-T発表)
    終了いたしました。

    エコットでは、毎年、環境の専門家や活動家をお呼びして、最先端の考えや活動を学び、豊田市の環境活動に活かしていくための講演会を開催しています。 今年は、地球温暖化の最新情報と人づくり、地域づくり、しくみづくりをテーマに、実践型研究者に講演していただきます。

    ・日時:12月11日(日)13:00~16:00
    ・場所:豊田市環境学習施設eco-T(エコット) 住所 豊田市渡刈町
    ・開催概要
    講演1『地球温暖化時代 ミライを創る力を育む人づくり』
        杉浦 正吾さん(杉浦環境プロジェクト株式会社)
    講演2『地球温暖化の最新情報と緩和と適応に向けた地域づくり』
        白井 信雄さん(法政大学教授)
    報告1『豊田市のヒートアイランドの進行状況』
        洲崎 燈子さん(豊田市矢作川研究所)
    報告2『豊田市環境基本計画の策定状況』
        豊田市環境部環境政策課

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  • 2016年10月25日
    「エコドライブ講習会(エコトレーニング)」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、大気汚染や地球温暖化の防止対策として有効な、環境にやさしい運転「エコドライブ」を推進しており、この度、第2回「エコドライブ講習会」を開催するとともに、 「エコドライブ」の具体的な実施方法の習得やその効果が理解できる講習会の参加者を募集します。

    △開催日   11月22日(火)午後1時から午後4時30分
    △場 所   中部トラック総合研修センター(みよし市福谷町)
    △募集人数 15名(安全運転管理者等をおく事業所における指導者など)
    △参加費用 JAF会員の方:1,028円(税込)、それ以外の方:2,057円(税込)
    △申込締切 11月11日(金)午後5時30分

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  • 2016年10月13日
    「Let’s エコアクション in AICHI」を開催します(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、県民参加型の環境イベント「Let’s エコアクション in AICHI」を開催します。また、本イベントにあわせて、「ごみゼロ社会推進あいち県民大会」と「海ごみ減らそうプロジェクト」を併催します。

    △開催日 11月19日(土)・20日(日)
    △場所 アスナル金山など
    △内容
    ・大村知事×堀ちえみさんのトークショー
    ・安田大サーカスの団長安田さんによるトークショー
    ・ガチャピン&豆しばエコステージ
    ・地元アイドルグループ「OS☆U」によるライブ など

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  • 2016年10月13日
    「森と緑づくり体感ツアー」の参加者を募集(愛知県農林水産部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、森や緑の現状を県民の皆様に直接見て、体験していただき、森と緑づくりへの理解を一層深めていただくことを目的としたバスツアーを毎年開催しており、その参加者を募集します。

    △日時 11月12日(土)
    △バスツアー概要
    【都市の緑体験コース】 JR名古屋駅発着
    ・里山ビオトープづくりの見学・活動体験  … みよし市内
    ・都市緑化活動地の見学・植栽体験 ……… 愛・地球博記念公園(長久手市)
    【森の緑体験コース】 JR名古屋駅発着
     ・人工林整備事業地の見学・間伐体験 …… 豊田市内
     ・海上の森散策・木工体験 ………………… あいち海上の森センター(瀬戸市)
    △その他 参加費無料 (ただし、昼食・飲み物等は各自で持参)

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  • 2016年10月13日
    「エコ モビリティ ライフ 県民の集い2016」の参加者を募集(愛知県振興部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、クルマ(自家用車)と公共交通、自転車、徒歩などをかしこく使い分けるライフスタイル「エコモビリティ ライフ」(エコモビ)の魅力や取組についてご紹介するとともに、実践をよびかける「エコモビリティ ライフ 県民の集い2016」を開催しますので、その参加者を募集します。

    △日時 11月14日(月) 1時30分から午後3時30分
    △場所  ウィルあいち3階
    △主な内容
    ・「エコモビ推進表彰」の表彰式や受彰団体による取組発表
    ・月刊「ソトコト」編集長の指出 一正(さしで かずまさ)氏による講演
    △その他
    ・参加者全員に「エコモビ」オリジナルグッズをプレゼント
    ・参加費無料、事前申込制

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  • 2016年9月15日
    「循環ビジネスの先導的な取組を紹介する現地見学会」参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、「環境と経済が好循環するモノづくり県のさらなる発展」を目指して、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)と共同で、現地見学会等を「循環ビジネス創出会議」として開催します。

    △開催日 10月11日(火)
    △見学先等
    ・豊田鉃工株式会社(豊田市細谷町四丁目50番地)
     人と環境にやさしい好感触な自動車内装部品の開発(「2016愛知環境賞」優秀賞)
    ・トヨタ自動車株式会社(豊田市トヨタ町1番地) ※見学先はトヨタ会館
     究極のエコカー燃料電池自動車MIRAIの開発(「2016愛知環境賞」金賞)
    △参加費  無料(ただし、昼食代は各自負担)
    △定 員  40名(先着順)

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  • 2016年9月1日
    「もりの学舎」秋の特別企画を実施(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、モリコロパーク内の環境学習施設「もりの学舎」において、10月1日から30日まで特別企画として、「森のナゾときウォーク」「あそび工房」等のプログラムを実施します。 いずれも参加費無料、事前申込みは不要です。

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  • 2016年8月25日
    「28年度あいち自然再生カレッジ」参加募集(愛知県環境部発表)

    研究者による講義やNPOによる自然観察会、学生による研究発表などを通じて、生態系ネットワーク形成の方策や人と自然の共生のあり方を考えていく、5回連続講座が開催されます。

    △日 時 9月24日(土)から平成29年1月21日(土)までの間の5日間
    △場 所 金城学院大学(名古屋市守山区大森2-1723)、名古屋大学(名古屋市千種区不老町)、東京大学附属演習林生態水文学研究所(瀬戸市北白坂町1-1)
    △主 催 東部丘陵生態系ネットワーク協議会
    △締切日 9月9日(金)午後5時
    △その他 参加無料 定員30名(申込先着順)

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  • 2016年8月5日
    「オゾン層保護推進大会の参加者募集」(県環境部発表)
    終了いたしました。

    9月は「オゾン層保護推進月間」です。愛知県及び愛知県フロン類排出抑制推進協議会は、オゾン層を破壊するフロン類の排出抑制についてご理解いただくため、 オゾン層保護推進大会を開催します。入場無料、事前の参加申込みが必要です。

    △日 時 9月5日(月)14:00~16:10
    △場 所 フジコミュニティセンター(旧愛鉄連厚生年金基金会館)
    △内 容
    ・愛知県におけるフロン類の排出抑制の取組の説明
    ・フロン排出抑制法の説明
    ・講演「パリ協定を踏まえたフロン類を含む温室効果ガスに係る取組について(仮題)」
     講師:名古屋大学大学院 環境学研究科 教授 高村ゆかり氏
    △締 切 8月26日(金)
    △その他 入場無料・先着順・定員180名

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  • 2016年7月27日
    「第5回地球温暖化に関する中部カンファレンス~緩和と適応へのアプローチ:持続可能な地域づくりを考える~」の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    中部地方環境事務所では、第5回地球温暖化に関する中部カンファレンスを開催します。 地球温暖化の影響も含めて予測される様々な事象に対して、どのように持続可能な地域づくりを推進していくのかを、我が国の温暖化対策の方向性の一端として説明します。

    △日 時:9月1日(木)13:25~17:00

    △会 場:名古屋国際センター別棟ホール

    △講 演:「富山環境大臣会合の結果」
    環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部産業廃棄物課
    「地域における地球温暖化対策の更なる前進に向けて」
    環境省総合環境政策局環境計画課
    「建物分野からの低炭素化:世界の潮流と東京都の取組」
    東京都環境局総務部環境政策課
    「交通分野からの低炭素化:公共交通を軸としたコンパクトなまちづくり」
    富山市環境部環境政策課
    「再生可能エネルギーを活かしたまちづくり:飯田市地域環境権条例」
    飯田市市民協働環境部環境モデル都市推進課

    △パネルディスカッション

    △定 員:100人程度(参加費無料)

    △締 切:8月31日(水)

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  • 2016年7月27日
    「循環ビジネスの先導的な取組を紹介する現地見学会」参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、先導的・効果的な循環ビジネスの普及・振興を通じて「環境と経済が好循環するモノづくり県のさらなる発展」を目指して、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)と共同で、現地見学会等を「循環ビジネス創出会議」として開催しています。

    △開催日 8月25日(木)

    △見学先等
    現地見学先は、「2016愛知環境賞」において銅賞及び優秀賞を受賞した3団体です。
    ・三五コーポレーション株式会社 ECO35(名古屋市熱田区六野一丁目3番1号)
    「三五の森づくり 環境づくり ひとづくり」~緑環境の再生・環境教育活動~
    ・全国防草ブロック工業会(豊田市田籾町広久手614-184 矢野コンクリート工業(株)内)
    「世界初の防草機能を持つ道路二次製品」~雑草が自ら成長を止める~
    ※見学先は同工業会開発製品を設置した道路(名古屋市内)
    ・パナソニック エコシステムズ株式会社(春日井市鷹来町字下仲田4017番)
    「太陽光発電向けパワーコンディショナ用冷却ユニット」

    △参加費  無料(ただし、昼食代は各自負担)

    △定員  40名(先着順)

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  • 2016年6月29日
    夏休み環境学習講座の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、小中学生中心に環境学習講座を「もりの学舎」「あいち環境学習プラザ」において開催します。 参加費無料です。参加対象は小学生以上(原則、小学生は保護者同伴)、各回先着20名。 申込期間は各講座開催日の3日前(必着)まで。

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  • 2016年6月23日
    環境問題講演会の開催について(当センター自主事業)
    終了いたしました。

    当センター主催事業として、知多半島の生態系ネットワークをテーマにした講演会を以下の通り、開催いたします。参加無料、奮ってご参加ください。

    △日 時:7月22日(金)15:00~16:00(受付開始14:50)
    △場 所:名古屋都市センター14階特別会議室
    △講 師:日本福祉大学健康科学部長 福田秀志教授
    △演 題:ごんぎつねと暮らせる知多半島を目指して
        ~知多半島における生態系ネットワーク活動~

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  • 2016年5月26日
    「名古屋城から栄方面合同クリーンアップ活動」の実施について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    5月30日(ごみゼロの日)から6月5日(環境の日)までを「全国ごみ不法投棄監視ウイーク」としています。 中部地方環境事務所では、名古屋市の協力を得て、「名古屋城から栄方面合同クリーンアップ活動」を実施します。

    △日時:6月1日(水)18:30から1時間程度
        (出発式を公園(名古屋農林総合庁舎南側広場)で行います)
    △場所:中区三の丸公園から栄広場にかけて

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  • 2016年5月24日
    モリコロパーク「おさんぽdeいきものみっけ」の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    東邦ガス協賛を得て、子どもから大人まで楽しめる「おさんぽdeいきものみっけ」を開催します。 スタンプを集めながらゴールを目指せば、世界に一つだけのオリジナルハンディびょうぶが完成します。
    参加費無料、事前申込不要。

    △日時:6月12日(日)10時受付開始、15時30分受付終了
        (ただし、ハンディびょうぶ500冊が無くなり次第受付終了)
    △場所:愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内 もりの学舎周辺

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  • 2016年5月13日
    「国際生物多様性の日(5月22日)」関連イベントの開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    5月22日は国連が定めた「国際生物多様性の日」です。愛・地球博記念公園内「もりの学舎」においても、各種のイベントを開催します。

    △インタープリターと歩くもりのツアー(かめの池コース)
     5月21日(土)、22日(日)11:00~11:50
     定員10名(当日先着順、開始30分前から受付、小学生以上)

    △インタープリターと歩くもりのツアー(森コース)
     5月21日(土)、22日(日)14:00~14:50
     定員20名(当日先着順、開始30分前から受付、小学生以上)

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  • 2016年5月10日
    「第4回地球温暖化に関する中部カンファレンス~防災を考える~」の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    中部地方環境事務所では、「防災」をテーマに、第4回地球温暖化に関する中部カンファレンスを開催します。 今後、温暖化の影響により予測される気象等の災害とそれに対する「防災」について、温暖化対策の方向性として説明します。

    △日 時:7月8日(金)13:30~16:45
    △会 場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)10階1001号室
    △講 演:「生態系を活用した防災・減災に関する考え方」
          環境省自然環境局生物多様性地球戦略企画室
          「国土交通省の気候変動適応計画」
           国土交通省総合政策局環境政策課
    △定 員:170人(参加費無料)
    △締 切:6月30日(木)

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  • 2016年5月10日
    「もりの学舎ようちえん」参加者の募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、未就学児童とその保護者対象に「親子でふみ出そう!自然への一歩」をコンセプトとして、 森の案内人が四季を通じた自然体感プログラムを行うプロジェクトを実施します。 参加費無料、定員20組、全6回のプログラムにご参加いただけます。

    △実施場所:愛・地球博記念公園「もりの学舎」
    △対象定員:県内在住の未就学児童(今年4月1日時点で4歳以上)と保護者20組
          (保護者1名に対し児童1名の2人1組)
    △募集期間:5月25日(水)まで(応募者多数の場合は抽選)

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  • 2016年4月28日
    「環境マネジメントシステム普及促進セミナー」の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    「エコアクション21」は環境省が策定し、中小企業の方々が容易に取り組めるよう工夫されています。経費削減や生産性向上等の効果も期待できます。愛知県では、導入メリットや取組事例を紹介するセミナー
    を開催します。参加費無料。

    △日時会場:名古屋会場 7月8日(金)午後2時~4時 名古屋商工会議所第1会議室
          豊橋会場 6月29日(水)午後2時~4時 県東三河総合庁舎301会議室
    △定員:各会場先着50名
    △申込期限:6月15日(水)

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  • 2016年4月12日
    モリコロパーク「もりの学舎」GW特別企画の実施について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、モリコロパーク内の環境学習施設「もりの学舎」において、ゴールデンウイーク特別企画として、「もりのツアー」「あそび工房」「まなびや探偵団」等のプログラムを実施します。
    いずれも参加費無料、事前申込みは不要です。

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